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当社ではE-ラーニング・ソフトウェア「動画でわかる」シリーズを販売しております。

2007年現在、「動画でわかるシリーズ」はおかげさまで、類型売り上げ3000本を突破しました。

当社はまずまずの成功を収めていますが、その理由を考えるに、私に特別なネットビジネスの才能があったからだとは思いません。

ただ私が愚直にPhotoshopやjavaなど、徹底的にソフトウェアの勉強をしたことで花が開いたのだと思います。

google、YouTube、mixi、2ちゃんねるなどの成功例を挙げるまでもなくネットビジネスで成功するためにはソフトウェアの習得は必須です。
しかし今日、99%の人がろくに勉強もせず、「パソコン初心者でも寝てても稼げる…」という詐欺的な儲け話にのせられて、
付け焼刃の知識で安易なアフィリエイトや情報起業に走る。
そして99%の人は失敗に終わり、時間と言うかけがえのない財産を失って終わる。

 

ホームページも作ったことがない、FlashもPhotoshopもDreamweaverも使えない。
javaやCなど、人よりも秀でた知識もない。

あなたがこんな状態でネットビジネスの強豪たちと戦っても、99%勝ち目はありません。

ネットビジネスで儲けている人は、儲けられていないあなたよりも、よく勉強をしているからです。

 

 

ネットビジネスを始めようと決めたからには、あなたは絶対にネットビジネスで稼がなくてはいけない。

それも、効率的に、短時間で戦わなくてはならない。短時間で稼げないのならば、メリットは少ない。
社会保障と安定した収入のあるサラリーマンをやっているほうが安全です。

ソフトウェアの知識がまったくないままでインターネットという情報の大海に臨むのは、
羅針盤がないままで船に乗り込むような、いわば自殺行為です。

ネットビジネスを始める前に、ソフトウェアの勉強をしてください。

動画でわかるマスター・コレクション[150時間]は、三つのフェイズに分かれています。

 

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【ビジネス】

ビジネスのフェイズでは、まずMicrosoft Officeの使い方を学んでいきたいと思います。

Officeは、総合的ビジネスツールです。
文章を書いたり、計算をしたり、ビジネスに必要な要素がすべて詰まっています。

ワード…文書作成
エクセル…計算・表・データ管理
パワーポイント…プレゼンテーション
アクセス…データ管理
アウトルック…メール管理

ネットビジネスの知識

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【デザイン】
DTP(デスクトップ・パブリッシング)
DTPとは、デザインの領域です。
写真のデザイン、絵のデザイン、アニメのデザイン、ウェブサイトデザイン、雑誌のデザイン。

フォトショップ…画像編集
イラストレーター…イラスト作成
フラッシュ…アニメ・動画作成
ドリームウィーバー…ホームページ作成
インデザイン…雑誌デザイン・文章レイアウト
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【システム構築】
java
C
php
html
cgi/perl
Excel VBA/マクロ
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「ネットビジネスの知識」「デザインの知識」「プログラミングの知識」

ネットビジネス。デザイン。そしてプログラミング。
この三つが使いこなせれば、あなたのネットビジネスはきっと成功します。
どんなビジネスを立ち上げても、一段上のフェイズに進むことができるでしょう。
たとえば2ちゃんねるのひろゆき氏が「ニコニコ動画」というサービスを立ち上げました。
あのサイトは、ビジネス+デザイン+システムの三つが完全にかみ合ってできています。
どこかひとつでも欠けてしまうと、ビジネスは失敗するのです。

デザインだけに長けていてもダメ。
プログラミングだけできてもダメ。
ビジネスの知識があるだけでも、ダメなのです。

情報起業サイトでネットマーケティングの情報を買っても稼げない人は、
あとの二つ、「デザイン」と「プログラミング」が足りていないからです。
「ネットマーケティング」のことだけを知ってもダメなのです。

上記のいずれもない、
「ネットビジネス」「デザイン」「プログラミング」のいずれもない、
「パソコンの知識がまったくない」状態ならば、絶対にダメだと思います。

天才的なプログラマーのサイトが、なぜか簡易的である例は多々あります。
また、ウェブデザイナーでプログラミングができない人もたくさんいます。

ビジネス+デザイン+システム構築

この三つが組み合わされば、どんなネットビジネスでも必ずうまくいきます。

情報起業も、アフィリエイトも、まったく新たなビジネスでも、きっとうまくいきます。

「動画でわかるマスター・コレクション」は、
ネットの仕事に関わるすべての人にお勧めします。


 

本屋に行く
専門学校に行く
独学でやってみる

自分で適当にやってみるか、書店に行って本を買うか、専門学校に通うか、E-ラーニングソフトを買うかです。

どれかひとつに絞る必要はありません。あなたの目的は、ソフトウェアの知識を得ることだから、
どの方法で学んでも、最終的に得る知識があれば成功なのです。
ぜひ、本をたくさん買い、専門学校に通い、「動画でわかるマスター・コレクション」を買って勉強してください。

E-ラーニングソフトウェア「動画でわかるマスター・コレクション」は、これまでに全国3000人のPC初心者の方々を救ってきた、
パソコンの勉強をするために、ソフトウェアの使い方を効率的に学べる動画ソフトウェアです。

E-ラーニングって何?という方のために、説明します。
E-ラーニングは、もともと米国で生まれたもの。
本場米国ではすでに主流になっているのですが、日本ではまだそこまで根付いている感はありません。
E-ラーニングソフトウェアは、
デスクトップを録画した動画で、ソフトウェアの使い方などを再生するソフトのことです。
このE-ラーニングソフトウェアが、
本よりも、専門学校よりも、ソフトウェアの勉強に恐ろしいまでの威力を発揮するのです。

ではここで、本と専門学校とE-ラーニングソフトウェア「動画でわかるマスター・コレクション」を比較してみましょう。

動画でわかるマスター・コレクション」は株式会社エレクトロバンクが製作しています。

さっそく下の動画をご覧ください。

 

これが、いわゆるE-ラーニング教材と呼ばれるものです。

株式会社エレクトロバンクで販売している「デジタル家庭教師・動画でわかるシリーズ」は、
ソフトウェアの使い方・操作法を「動画と声」で解説するという最新型のビデオ教材です。
フォルダの開き方、ファイルの開き方、コマンドの使い方など、
作業の始まりから終わりまで、すべてを動画と声で説明しています。
パソコンに詳しい人があなたの家に来て、パソコンを使って説明してくれるような感じを想像してください。
キャッチコピーをつけるならば、この教材はデジタル家庭教師なんです。

「動画でわかるマスター・コレクション」は、以下の方に向いています。

・ソフトウェアを使いこなしたいけれど、本を読むのが苦痛だという方
・高価なソフトが、使われないまま宝の持ち腐れになっている方
・専門学校に通うお金も時間もない!という方
・講義を何度でも繰り返し受けたい方
・ソフトウェアの辞書をお探しの方

そんな皆様の「困った!」にお答えするのが、当社の商品「動画でわかるシリーズ」です。

いきなりですが、次の作業をやってみてください。

ウィンドウズの方
「スタートメニューからマイドキュメントを開いて、
その中に新しいフォルダを作成して名前を<新しいフォルダ5>に変える。
<新しいフォルダ5>を開いて、その中に新しいフォルダを作り、名前を<新しいフォルダ6>に変える」

マックの方
illustratorを立ち上げて、
「まず新規ドキュメントを作る。
キャンバス上に長方形ツールで適当な長方形を描く。その長方形の線の色を赤に変え、塗りの色を黒に変える。
線の幅を3ptに変える。その長方形をコピーする。新規レイヤーを作成して長方形をペースト。線の色を緑に、塗りの色を青に変える」

同じ作業を、今度はこの動画を見ながらやってみてください。

ウィンドウズの方
「スタートメニューからマイドキュメントを開いて、
その中に新しいフォルダを作成して名前を<新しいフォルダ5>に変える。
<新しいフォルダ5>を開いて、その中に新しいフォルダを作り、名前を<新しいフォルダ6>に変える」

マックの方はillustratorを立ち上げて、
「キャンバス上に長方形ツールで適当な長方形を描く。その長方形の線の色を赤に変え、塗りの色を黒に変える。
線の幅を3ptに変える。その長方形をコピーする。新規レイヤーを作成して長方形をペースト。線の色を緑に、塗りの色を青に変える」

いかがでしたか?
言葉だとややこしく感じますが、動画だとかんたんに見えますよね。

このわかりやすさを徹底したのが、当社製品「動画でわかるシリーズ」です。
「動画でわかるシリーズ」では、作業の全工程を、今みていただいた動画のように、「動画と声」でわかりやすく解説しています。

 

特徴1 「動画でわかるマスター・コレクション」はとにかくわかりやすい
「動画でわかるシリーズ」では、ソフトの使い方の全工程を「声と動画」で解説しています。
本の欠陥は、画面が停止していることです。
「マイドキュメントに新しいフォルダを作ってください」と文字で命令されるよりも、
こういう感じにやってくださいといわれたほうがわかりやすいですよね?

解説本の文字と静止写真だけでは、左脳での理解のみになってしまいます。
その点、「動画でわかる」シリーズでは、
動画によるインタラクティヴなアプローチ+声による耳からの理解によって、
視覚、聴覚からイメージとして学べるので、左脳と右脳の両面から学ぶことができるのです。

静止画では止まっていたはずのマウスが、画面が、文字が、動画教材ではすべて美しく華麗に動きます。

特徴2 「動画でわかるマスター・コレクション」はめっちゃオトク!!業界最安値! 動画の質も量も業界トップ!

ウェブサイト+デザイナー+オフィス総合コース
価格 講義時間
専門学校A社
1,200,000円 120時間
B社 教材DVD 20巻セット
200,000円 27時間


「動画でわかるマスター・コレクション」のボリュームはハンパではありません。
たとえばPhotoshopというソフトひとつの説明に、20時間もの長時間を費やしています。
値段の安さも、内容の充実度も、間違いなく業界一位です。

動画でソフトウェアを学べる、いわゆるE-ラーニング教材は、
現在いくつかの会社から出ています。
しかしなぜかどの会社の商品もべらぼうに「高い!」のです。
本当に高いです。たった60分のDVDで一万円を超える商品もざらです。

パソコンの専門学校などでは、数十万円〜数百万円といった学費がふつうです。

そんな中、なぜ「動画でわかるマスター・コレクション!」では、異常に安い値段で、専門学校と同様のサービスを提供できるのか?
それは、自社開発にあります。
ソフトウェアの完全自社開発とフラッシュ動画の採用により、制作費を下げることができるため、
限界ギリギリまで価格を下げることができるのです。

専門学校に高い学費を払ってソフトウェアを学んでも、
「動画でわかるシリーズ」のような超リーズナブルな教材でソフトウェアを学んでも、
最終的に身につく能力は「同じ」です。
「能力」は、形のないものですから。
「有名な○○学校で学んだからウェブの仕事がたくさん舞い込んでくる」…なんてことはまずありません。
問われるのは実力のみです。

ですから、100万円払って専門学校に通っても、
「動画でわかるシリーズ」でオトクに勉強しても、
最終的に得るもの(つまりパソコンの能力)は同じ、ということです。

(ちなみに話は少しそれますが、なぜWEB教材や専門学校の学費はこんなに高いのでしょうか?
それは現在世界中でPCを使いこなす能力の需要が高まっていることと、
PCやウェブのことを学びたい人が増加していることが原因だと思います。
今後ますますウェブの能力に対する需要が高まっていくはずです。
その証拠に、就職不況といわれていますがウェブ業界は不況知らずで求人が目白押しです)

 

特徴3 「動画でわかるマスター・コレクション!」は専門学校よりも親切
自分の都合で授業を「一時停止」したり「早送り」したりも、できません。
フラッシュビデオですから、一時停止も、早送り・巻き戻しも自由自在です。
専門学校の先生を家に連れて帰ることはできません。
また、同じ講義を無料で何度もやってはくれません。
「動画でわかるシリーズ」は、マウスをクリックするだけで何度でも同じ作業を見せてくれます。
講義の内容を何度でも見ることができます。

 

特徴4 「動画でわかるマスター・コレクション!」はヘルプ・辞書代わりに使える
「動画でわかるマスター・コレクション!」の優れた点は、何度も使えるところにあります。
専門学校のように、「技術を習得して卒業したら終わり」ではありません。

「動画でわかるマスター・コレクション!」をソフトウェア学習の復習に使うのもいいでしょう。
何かわからないことがあったときに、辞典的に使うのもいいでしょう。
「動画でわかるマスター・コレクション!」の使い方は、無限に広がります。

技術を習得したあとも、現場に出た後も、
「動画でわかるマスター・コレクション!」を辞書代わりに使ってください。
ヘルプファイルを見るよりも簡単に、
本を開くよりも速く、人に聞くよりも速く正確に、「動画でわかるマスター・コレクション!」があなたの「わからない」を解決します。

特徴5 「動画でわかるマスター・コレクション!」は一時停止・早送り・巻戻しもカンタン。復習もラクラク
専門学校での講義は大人数を前に決まった時間に行われるために、時間が限られています。
あなたの都合で講義をストップすることはできません。
一度聞き逃したら最後、もう同じ講義を見ることはできません。

「動画でわかるマスター・コレクション!」なら、わからない箇所は巻戻し&一時停止。
知っているところは早送り。
何度でも講義を受ける(復習する)ことができます。
わからないところがあればマウスをクリックするだけで、
同じ動作を文句ひとついわずに何度も見せてくれます。

特徴6 「動画でわかるマスター・コレクション!」は初心者にやさしい!感覚派のあなたにピッタリ!

初心者の人でもわかりやすいように、
本来なら省略してしまっていいようなところも、「動画でわかるマスター・コレクション!」は細かく丁寧に説明しています。
動画の再生中は、「動画でわかるマスター・コレクション!」が止まることなくずっとしゃべっています。

あなたのやることはカンタン。

@「動画でわかるマスター・コレクション!」を立ち上げる。

Aソフトウェアを立ち上げる。

Bあとは動画を見ながら、それをまねればいいだけ。

たとえば、本だと、「IEを開いてGOOGLEにアクセスしてください」といわれただけで
混乱しちゃう人もいると思うのです。

でも「動画でわかるマスター・コレクション!」では、動画を見てまねればいいだけ。

これなら誰でもできますよね?

 

「動画でわかるマスター・コレクション!」はこんな人に向いている

たとえばあなたがインターネット・ビジネスを始めるとします。
どんな形のものでもいいです。アフィリエイトでも、情報起業でも、何でも。
その場合のシミュレーションをしてみます。

まずはオフィス系ソフトでビジネスの方向性を形付けます。
起業の概要を書くために、まずワードを立ち上げます。
次に資金の流れとキャッシュフローを概算するためにエクセルで計算をします。
事業の方向性を第三者に見てもらうため、パワーポイントでプレゼンを作ります。
アクセスで得意先の住所録を整理します。

次は、ネットビジネスの根本になるホームページつくりです。
なによりもまず、Dreameaverでサイトを作ります。
ホームページに掲載するための画像をPhotoshopで編集します。
サイトのロゴを作るためにイラストレーターを使います。
サイトの宣伝を兼ねて、フラッシュで動画アニメを作ります。
宣伝ビラをindesignで作ります。

いかがですか?
ネットビジネスの立ち上げ段階で、
すでにこの8つのソフトがまんべんなく使われていることがわかると思います。
ビジネスが軌道に乗れば、これらのソフトはさらに使います。
ビジネスが成熟すれば、さらにさらに使います。

実際、今みていただいているこのサイトを作るためにも、OFFICEとADOBE CSをすべてフル活用しました。
ネットビジネスを続けていく上で、これらのソフトはずっと必要になります。

永遠に役に立つ能力


Microsoft Officeと、Adobe CS、そしてプログラミング。
この3つのソフトを習得することは、
今後のあなたの人生にとってかけがえのない財産になります。
どんな仕事をするにしてもこれらのソフトを使える能力が役に立つからです。

ウェブデザイナーを目指している方、就職・転職活動をされている方、
自分のスキルのステップアップを図りたい方。
ぜひ「動画でわかるマスター・コレクション」をお使いください。

 

「動画でわかるマスター・コレクション!」にまつわるストーリー

高田博さんは就職活動を目前に控えた大学生
将来はIT関係の会社に入りたいと思っています。
一念発起してMicrosoft Officeと、Adobe CSを買ってはみたものの…。
レイヤー?VBA?CSS?
使い方がまったくわからずに断念。

このままではいけないと、書店に行って本を大量に買いこみます。
しかし分厚いマニュアルを前にやる気を失う。
何冊もの解説書が本棚の肥やしになっています。
学校に通うことも考えました。
しかしパンフレットを取り寄せてみてビックリ。
桁が一個違うのではというほどの高額な学費で、大学生の高田さんにはさすがに手が出ません。

そんなときにネットで「動画でわかるマスター・コレクション!」に出会い、購入します。
動画を見ながら、マウスの動きを真似してソフトを触っているうちに、ソフトの腕前がどんどん上達していきました。

技術を身につけ、自信をつけた高田さんはいよいよ会社の面接に。
Microsoft Office、Adobe CSのソフトウェアを幅広く使える能力を買われ、
大手ウェブデザイン会社の内定を見事にゲットしました。

「動画でわかるマスター・コレクション!」は、技術習得後も、まだまだ使えます。

高田さんは、仕事の現場で「動画でわかるマスター・コレクション!」を辞書代わりに使っています。
仕事用ノートブックに「動画でわかるシリーズ」がインストールされているのです。
たとえばPhotoshopを使っていて、わからないところがあれば動画をダブルクリックする。
DVDをデッキに挿入するよりも速く、本を開くよりも速く、
人に聞くよりも速く、わからないところが瞬時に解決します。

 

高橋さゆりさんはOLです。
最近、「年齢が若いから」という理由だけでウェブ系の部署に配属されました。
しかし、上司に頼まれた仕事がちんぷんかんぷん。
イラストレーターを立ち上げてみたものの、さっぱりわかりません。

そんなときに、「動画でわかるシリーズ」に出会います。

ひとまずイラストレーターの使い方だけ学べればよかったのですが、
今後上司が何をいってくるかわからないので、
「動画でわかるマスター・コレクション」を購入します。

本で学ぶよりカンタンだし、いつでも見られるフラッシュ動画は
学校に通う暇のない彼女にとって好都合でした。

数週間後、イラストレーターの使い方をほぼ習得し、仕事にも慣れてきました。
すると今度は、カンタンなウェブサイトの作成を任されました。
高橋さんにとっては「そらきた!」という感じでしたが、
このときも「動画でわかるDreamweaver」で学んだ技術が役立ちました。
頼まれていないのにフラッシュとCSSを使ったサイトを作り驚かれました。
今も、わからないことがあればすぐにデスクトップの動画をクリックします。

 

佐藤一馬さんは、副業でインターネットビジネスをやっています。
アフィリエイトサイト、そして情報起業サイトです。
しかし技術がないために、あまりいいアフィリエイトサイトが作れません。
一方の情報起業サイトでは、
「パソコンのことなんてまったくわからない素人の私が月収100万円稼いだわけとは?」という商材を販売しています。
しかしこの商材の内容ははうそです。
100万円どころか1000円も稼げていません。
正しいのは「パソコンのことなんてまったくわからない素人の私」というくだりだけです。
先月のウェブからの収入は680円でした。

ウェブサイトを見直そう!そう思った佐藤さん。
まずはサイトに乗せる写真を加工したいと思ったのですが、やり方がまったくわかりません。
アニメを載せてみたいと思ったのですが、フラッシュの存在すら知りません。

いま、アフィリエイトサイトは百花繚乱の時代です。
誰でも参加できる反面、カンタンには儲からない状況になっています。
ここで、サイト作成の技術を持っているかどうかに勝負がかかってきます。

佐藤さんはウェブ作成の技術を学ぶため、
Adobe CSと「動画でわかるマスター・コレクション」を買うことにしました。
数週間でソフトウェアを操る能力がメキメキ上達し、
結果かなりのできばえのサイトを作ることができました。

ここで面白いことが起きました。
それは、ソフトウェアを使う技術を習得したことで、
佐藤さんのネットビジネスに携わるスタンスが変わってきたことです。
今までよりも多角的な視点からネットビジネスに携わることができるようになりました。
htmlが読めればSEO対策もできますし、
Flashやphotoshopを使っていればswfやflvといった拡張子の概念にも強くなります。
流行っているサイト、売れているサイトを見て、
「ああこのサイトのこの部分はフラッシュを使っているな」
「この写真はフォトショップのフィルターを使ったな」
ということまで分析できるようになったのです。

「ソフトを使いこなす能力」だけではなく、「ウェブ能力」とでも呼ぶべきものが一緒に上がったのです。
今後ウェブでどんなものが流行るだろうか、ということまで見えるようになってきました。

もう佐藤さんは、「パソコンのことなんてまったくわからない素人の私」ではありません。
「パソコンのソフトを使いこなせるアフィリエイター」になりました。
佐藤さんはまだアフィリエイトで稼げてはいませんが、
ウェブを読む力を身に着けた今では、それは時間の問題でしょう。
ネットビジネスをする上で、ソフトが使える人と使えない人、
どちらが有利かはいうまでもありません。

佐藤さん、次はプログラミングに興味を持って、javaを勉強しようと計画しています。

 

情報起業・インターネットビジネスに。
ウェブデザイナーの辞書代わりに。
お店のサイト作成に。
会社でのプレゼンテーションに。
社員のウェブ能力向上に。
mousなど、ウェブ系資格試験対策に。

「動画でわかるマスター・コレクション」は、幅広い用途に使っていただけます。

以上、動画でわかるマスター・コレクション!の優れた点、使い方などについてお話しました。


・インターネットビジネスを初めて稼ぎたいと思っている人
動画でわかるマスター・コレクション」でソフトウェアの知識を身につけましょう。
それからでも決して遅くはありません。

・企業のIT化のため、社員教育をしたい企業の経営者様
実際に、「動画でわかるマスター・コレクション」はたくさんの企業に教材として採用されています。

・ITベンチャー企業に就職・転職を考えている人
IT企業の求人欄を見ていただけるとわかりますが、ほとんどの企業でPhotoshop,Illustratorは必須、
さらにjava,c,phpの技術が求められています。
動画でわかるマスター・コレクション」を使えば、これらの知識を網羅して覚えることができます。

・ウェブ関係の仕事につきたいすべての人
「自分はウェブプロデューサーになるからプログラミングやデザインの勉強はする必要がない」
と考えている人がいますが、それは大いなる間違いです。
大規模なウェブサイトはひとりでは作れません。
ウェブプロデューサーは複数の人間をまとめる監督的な立場ですが、プログラマーやデザイナーと意思の疎通を図るためにも、
やはり個々のソフトウェアの総括的な基本知識を身につけておく必要があります。
その際に、「動画でわかるマスター・コレクション」が役に立つことでしょう。
野球の監督は試合に出る必要はありませんが、野球のルールを知らないのでは話にならないのと同じですね。
ウェブプロデューサーは自分でサイトを作る必要はありませんが、
自分でウェブコーディングやプログラミングをしないとしても、ソフトの基本的な知識は知っておく必要があるのです。
CSSがどうしたjavaがどうしたレイヤーがどうしたと言う話をみんなでしているときに、
監督が蚊帳の外にいるのではプロジェクトは失敗に終わるでしょう。

・すべての就職希望者
現在どこの企業に行っても、ソフトウェアの知識は必ずニーズがあります。
動画でわかるマスター・コレクション」を持っておくと、何かと便利です。

 


動画でわかるマスター・コレクション」は開発に三年間かかっています。
私は「動画でわかるマスター・コレクション」を作るために、死ぬほどの努力をしました。
栄養ドリンクを飲んで、朝から晩まで、三年間没頭して作りました。

 

まずは知識を身につけることです。

動画でわかるマスター・コレクション」を購入することで、
ウェブサイト構築から、プログラミングまで、幅広く身に着けることができます。
IT化を考えている企業の方にもぜひお勧めしたいです。
実際、「動画でわかるマスター・コレクション」シリーズはたくさんの企業の方に使っていただいています。

 

 

 

商品レビューは、商品を買ってくださったお客様のものを乗せるのがいちばん信頼できます。
そう思いませんか?
というわけで、私はヤフオクで私の商品を買ってくださった方の評価しか載せません。

 

 

こちらをクリックすると、1000件の評価をすべて見ることができます。

こちらをクリックすると、実際のヤフオクの評価を見ることができます。


私はヤフオクの評価だけを載せます。
この動画教材を使ってくださった、ユーザーの方からの評価だけを載せます。

私のヤフオク評価が信頼できるのは、「悪い評価も載せている点」です。

ほめることしか書いてない商材、一切悪いことが書いてない商材、あなたはそんなものを信頼できますか?

どんな商材でも欠点はあるのです。

ヤフオクの評価は、非常にシビアです。
商品の内容が気に入らなかったら、平気で悪いことを書いてきます。
実際私の評価にも、初級の動画の内容が気に入らないと書いている人がいます。
悪い評価があるのにリンクさせているのは、なぜかわかりますか。そのほうが信頼していただけると思ったからです。

 

 

動画でわかるシリーズは、フォトショップ、イラストレーターなど、ソフトごとに分かれています。

「私はフォトショップしか使わないから、フォトショップ完全バイブルだけでいいや…」という方。

ちょっと待ってください。

今後本気でフォトショップを使っていくなら、間違いなくイラストレーターが必要になります。

さらにサイトにアップしたいと思っているなら、DREAMWEAVERもいりますし、

そこまでくるとフラッシュも使いたくなるに決まっています。

ですから、最初から「完全ゴールドバイブル」を買っておくことをオススメしたいのです。

「動画でわかるマスター・コレクション」では、
ワード、エクセル、アクセス、アウトルック、パワーポイント、
フォトショップ、イラストレーター、ドリームウィーバー、フラッシュ、インデザイン…。
これら主要な10個のソフトの解説をすべて行っています。
さらに主要プログラミング言語であるjava,C,PHP,visualBasicについても解説しています。

「フォトショップだけ使えればいい」
「エクセルだけ使えればいい」

そういう考えは捨てたほうがいいです。これらのソフトは全部使えるほうがいいです。

フォトショップで画像編集をするのに、イラストレーターやフラッシュが使えるほうが便利だからです。
「あー、ここはフォトショップでは対応できないぞ・・・どうしよう?」
というときがきっとやってきます。

エクセルを使う場合でも、ワードやアクセスが使えたほうが何かと便利なのです。

 

「動画でわかるマスター・コレクション」をすすめる理由 その1
すべてのソフトは連動しあっているから

たとえばイラストレーターとフォトショップは、
両方とも使えないと意味がないほど、セットで使われるソフトです。
フォトショップで切り抜いた写真をイラストレーターに持っていく、
または逆もしかり。
こういうケースが多々あります。
これはワード、エクセル、パワーポイント、アクセスでも同様にいえることです。

 

「動画でわかるマスターコレクション」をすすめる理由 その2

一個のソフトを身につければ、ほかのソフトの習得も楽になる


たとえば、フォトショップにあるレイヤーという機能。
はじめはとっつきにくい概念なのですが、覚えてしまうとほかのソフトを学ぶときに楽です。
というのも、ほかのDTPソフトであるイラストレーター、フラッシュ、ドリームウィーバーも、
フォトショップにソフトの仕様が似ているからです。
adobeという会社が作っているので、当然といえば当然なのかもしれませんが…。
とにかくひとつのソフトを身につけておけば、比較的習得が楽になるのです。
これはワード、エクセル、パワーポイント、アクセスでも同じことがいえます。
というわけなので、もしフォトショップが使えるようになったのなら、
ほかのソフトに手を出さないのは損なのです。
この際。フォトショップだけといわず、いっそ全部のソフトを使えるようにしておきましょう。
今後、フォトショップでの画像編集だけではなく、フラッシュでアニメを作ってみたい、
イラストレーターで自分で絵を描いてみたい、dreamweaverでサイトに乗せてみたい、
そう思う日がきっとやってきます。

「動画でわかる!マスターコレクション」をすすめる理由 その3

セット価格で、安くなるから


これが最大のオススメ理由かもしれません。
「動画でわかるシリーズ」を個々に購入するよりも、
セット価格で買ったほうが格段に安くなります。
あとで「動画でわかるシリーズ」買い足すよりもお得になるので、ぜひはじめに買っておいてください。



言葉では簡単に言ってしまえますが、150時間は大変な数字です。

なにせ、開発に「三年間」かかっています。

100時間もの講義を受けようと思えば、専門学校に通えば、まず百万円は確実に超えます。

 

最後にまとめます。

 

動画でわかるマスター・コレクション

教材の中身

動画でわかるPHOTOSHOP ELEMENTS @3時間
動画でわかるPhotoshop@[標準編] 総再生2時間
動画でわかるPhotoshop/フォトショップA[中級編]3時間
動画でわかるPhotoshop/フォトショップB[超基本]三時間
動画でわかるPhotoshop/フォトショップC[レタッチ・合成]3時間
動画でわかるPhotoshop 究極大辞典3時間
動画でわかるGIMP(無料画像編集ソフト)

動画でわかるillustrator/イラストレーター@[標準編]
動画でわかるイラストレーター/illustratorA[ベジェ曲線]
動画でわかるイラストレーターB [中級編] 再生3時間
動画でわかるIllustrator/イラストレーターC[究極大辞典]
動画でわかるIllustrator/イラストレーターD[プロテク]

動画でわかるFLASH/フラッシュ@[基本編]
動画でわかるFlash/フラッシュA[究極大辞典]
動画でわかるFlash/フラッシュB[標準編]
動画でわかるFlash/フラッシュC[実践編]
動画でわかるFlash/フラッシュD[actionscript編]

動画でわかるDREAMWEAVER&FIREWORKS@[基本〜標準・実践サイト作成]3時間
動画でわかるDreamweaverA[究極大辞典]3時間
動画でわかるDreamweaver&FireworksB[基本編]3時間
動画でわかるDreamweaverC[CSS/スタイルシート編]3時間
動画でわかるjavascriptプログラミング@ 5時間
動画でわかるホームページビルダー@3時間
動画でわかるhtml+css(メモ帳で作る無料サイト)+究極大辞典3時間

動画でわかるIndesign 2.0/CS/CS2@[究極大辞典]
動画でわかるIndesign 2.0/CS/CS2A[基本&標準編]

動画でわかる EXCEL/エクセル@[基本編]総再生3時間
動画でわかる Excel/エクセルA[上級編]合計三時間
動画でわかるExcel[関数編]
動画でわかるExcel[ビジネスデータ編]
動画でわかるExcel[マクロ&VBA編]
動画でわかる WORD/ワード@[基本編]合計再生3時間
動画でわかるword/ワードA[上級編]合計三時間
動画でわかるWord/Excel/PowerPoint/2002/2003 
動画でわかる Access/アクセス @[基本編]総再生3時間
動画でわかる Access/アクセスA[上級編]合計3時間
動画でわかる Access/アクセスB[クエリ]合計3時間
動画でわかる OUTLOOK/アウトルック/合計再生2時間
動画でわかるOpenOffice/無料でWord,Excel,PowerPointが使える! 3時間
動画でわかる POWERPOINT/パワーポイント 2003@[基本編]再生3時間

動画でわかるC 6時間
動画でわかるJAVA 5時間
動画でわかるPHP/MySQL 2時間
動画でわかるVisualBasic 7時間
動画でわかるPerl/CGI 2時間
動画でわかるhtml/css 
動画でわかるExcel 8時間

 

・150時間の動画講義が入ったDVDソフト(PC・MACで再生可能・テレビ再生不可)を入手できる。

それでどんなメリットがあるか?

・ネットビジネスを始める際の、絶対に必要なソフトウェアの知識を身につけられる
・情報起業、アフィリエイトを始めるときに絶対的な優位に立てる
・ソフトウェアの知識があれば、mixi、2ちゃんねるのようなビッグビジネスを始めることだってできる
・会社経営者は社員教育ができる(社内であれば複数PCにインストール可能)
・ウェブデザイナー・ウェブプロデューサーになれる
・就職時のリスクヘッジになる

注意点

・やさしく、比較的初心者向け。
特に「動画でわかるプログラミング」は上級者には向かない。

・必ずサンプル動画などを確認してから、購入すること。クレームは受け付けられません。

 

送料、配送など、商品の詳細についてはこちらをご覧くださいませ。

 

 

製作会社

「動画でわかるシリーズ」は株式会社エレクトロバンクが製作しています。

会社定款はこちらから読めます。

 

 

通販法に基づく表記

販売社名 株式会社エレクトロバンク 田中洋平

5660001 大阪府摂津市千里丘3−1−11

電話番号 090−1244−9508

メールアドレス shop★dougadewakaru.com(★を@に変えてください)

商品代金以外の必要料金
- 銀行振込でご購入の際の振込手数料。
- 代金引換でご購入の際の代引手数料。

申し込みの有効期限
御注文日を含め5日間

不良品
商品到着日から7日間以内に生じました初期不良に付きましては交換にて対応をいたします

販売数量
特に指定はございません(商品によって設定あり)

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この商品、めちゃくちゃスゴイんです。
あなたが、自分でウェブサイトを作りたい、Dreamweaverを使いこなしたい、と思っているならね。

簡単に言うと、動画ソフトウェアです。
動画で、Dreamweaverの使い方について、おっとそれだけじゃないhtmlやCSSの使い方、
さらにホームページビルダーやCSS、PerlにCGIまで 解説してしまう、というソフトウェアです。

では、どういう商品なのかを、じっくり解説していきますね。

ウェブサイト製作。自分でするか?他人に任せるか?
ウェブサイト作成を専門の会社に頼むと、どれくらいかかるか知ってます?数十万円かかるんですよ。

まあ、趣味でやってるサイトなら、適当なブログを借りて作ってもかまわないと思います。

でもね、仕事でサイトを作らないといけないとか、ウェブデザイナーになりたいとかいう場合、
やはり自分でサイトの作り方を学ばないといけませんね。
だけど難しいんですよ。特にCSS。
で専門学校に通おうかな?という選択肢が出てくる。でも授業料高い!

じゃあ、専門学校のサービスを、自宅で、安値で受けられるようにしちゃおうじゃないか!

それを実現したのがこの商品、というワケです。

順を追って、商品の内容を解説していきたいと思います。

なにせ、動画は30時間分ありますからね…。

では、まずはじめに。
この商品には、どんな内容の動画が入っているのか?これを説明します。

商品の中には、動画ソフトウェアがセットで入っています。

「Dreamweaver/Fireworks基本編」
「Dreamweaver基本サイト作成編」
「DreamweaverCSS編」
「Dreamweaver究極大辞典」
「html/css究極大辞典」
「javascript編」
「PHP基本編」
「perl/cgi基本編」
「ホームページビルダー基本編」

以上の8本のソフトが入っています。

それぞれ、1980円〜4980円でばら売りしていたものを、
今回セット価格でオトクにご提供、ということになりました。

それでは、ひとつずつのソフトの解説をしていきましょうね!

まずは、「Dreamweaver/Fireworks基本編」からいきましょう。
まずはこの授業で、dreamweaverおよびfireworksの、ごく基本的な使い方について学んでいただきます。
ソフトをまったく触ったことがない、という人も大丈夫!
ゆっくり段階を踏んでやっていきますので、安心してください。
サンプルをご用意しました。見てください。サンプルでは、fireworksの使い方について解説してます。
詳しい内容は、「目次」をご覧くださいね!

fireworksでイメージを作成する
リンクボタン
ポップアップ・ジャンプメニュー

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イメージの作成
ホームページの作成。テキスト入力

fireworksでイメージを作成する

1 ロゴデザイン
2 イラスト
3 ボタン



デザイン・レイアウト
11 テキストデザイン 1 2 3 4
12 表組み
13 レイアウト レイアウト2


ボタンメニュー

16 リンクボタン

18 ホットスポット

21 ポップアップ・ジャンプメニュー

アニメーション
22 点滅するアニメ
23 回転するアニメ
24 直接移動するアニメ 移動アニメ2






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はい次です。「Dreamweaver基本サイト作成編」
「基本編」で、ソフトの使い方について学びました。
じゃあさっそく、サイトを作っていきましょう。
基本を覚えたら、すぐ実践に移す。これが大事です。

「Dreamweaver基本サイト作成編」の授業に入ります。
この授業の中で、実際に私とあなたで、サイトを作っていきます。

ホームページ作成ソフトのdreamweaverについて、基礎の基礎からじっくりと学んでいける授業です。
ソフトの基本的な使い方からはじめて、実際に一緒にサイトを作っていって、
最後は無料のサーバーを借りて、ホームページを公開するところまでやっていきます。

実際にこういったサイトを作ることになります。これ、実際に教材の中で一緒に作っていくサイトです。
ね、けっこうしっかりしたの作れるでしょ?ちなみにこのサイトには、「CSS」をガッチリと組んでいます。
サイトを作って、さらにそれをサーバーにアップロードするところまで、
手取り足取り、動画にて解説させていただきます。

セールスポイントは、CSS!!!スタイルシートのところです。
特にCSS記述のところは非常に詳しく説明しました。
ではサンプル動画をご覧ください。

dreamweaverの起動と終了
サイトを作成する
パネルの基本操作
画像を挿入する
メールリンクを設定する

次に、目次をご覧ください。詳しい授業内容です。

dreamweaverの起動と終了(2分)

基本設定の確認 (4分)
サイトを作成する (4分)
パネルの基本操作 (4分)
新規ファイルを作成する (8分)
テキストを入力する
見出しを設定する (15分)
画像を挿入する (3分)
ブラウザで確認する (7分)
同一サイト内のページにリンクを張る (6分)
メールリンクを設定する (1分)
スタイルシート
特定のhtmlタグにCSSルールを定義する (6分)
タグのCSSルールを定義する (5分)
タグのCSSルールを定義する (2分)
<hr>タグのCSSルールを定義する (2分)
スタイルシートの書き出しと、リンク設定 (3分)
htmlファイルでCSSファイルをリンクする (3分)
クラスセレクタでCSSルールを定義する
画像の枠線を消すCSSルールを作成する (7分)
CSS(スタイルシート)でレイアウトする(30分)
まずサイトを作ろう!
任意の領域をボックスにする (15分)
ボックスのCSSルールを設定する
ページの一部を段組にする (16分)
CSS(スタイルシート)でデザインを仕上げる (14分)
mainボックスのデザインを設定する
footerボックスのデザインを設定
sidebarボックスのデザインを設定
動画でわかるFireworks編(21分)
FIREWORKSの起動
タイトルロゴの作成
図形の作成
作成した画像をウェブページに挿入する
挿入した画像を編集する
サイト転送 (22分)
(初心者の方がもっともつまづきやすいところです)
無料サーバーにサイトをアップロードしよう!
fc2webのレンタル方法
fc2webの設定確認、ログイン方法
DREAMWEAVERのftp設定方法
サイト管理とアップロード
ファイル名の変更と移動
リモート情報の設定
サイトのアップロード
では、サイトを見てみよう!!!!!

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「Dreamweaver大辞典」

次に行きます。次は、辞典。
サイトを作っていくときに、わからなくなることが出てきます。必ず出てきます。
そんなときに、役立つのが、この「Dreamweaver大辞典」なんです。
「ヘルプファイルを動画で確認できるソフト」と思ってください。
Dreamweaverを使うときに、忘れやすい機能、覚えておきたい機能、
そんなものをまとめて、200近い動画にまとめています。

まずサンプル動画を見てもらいましょう。

[挿入]バーをタブ表示に
現在開いているドキュメントのブラウザチェック
ブラウザチェックの結果の詳細を確認
すべてHTMLタグで記述する
改段落・改行
段落にインデントを設定
レイアウトテーブルのサイズを変更
レイヤーを描画する
レイヤーを移動
すべてのレイヤーを一度に表示・非表示に
レイヤーの積み重ね順を変更
テキストのCSSスタイルをほかのテキストに適用
設定したCSSスタイルを削除
フォームの内容を受け取りたい

上記は、一部のサンプルです。
実際には、200近い動画をご用意しています。
ぜひ、逆引きに使ってください!

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動画でわかるDreamweaver 大辞典 

基本操作
[パネルグループ]を非表示にするには
パネルをフローティングウィンドウにするには
[パネルグループ]を2列以上で表示
特定のパネルだけを独立させたい
[挿入]バーをタブ表示に
[挿入]バーの[お気に入り]を活用
ワークスペースのレイアウトを変更
[スタートページ]を再表示
新規ドキュメントを作成
任意のフォルダ内に新規ファイルを作成
コピー&ペースト、保存などのコマンドを簡単に実行
複数の手順を一度に取り消すには
過去の手順を別のオブジェクトに適用
色の選択をキャンセル
ドキュメントを開きたい
複数のドキュメントを一度に閉じたい
ファイル名を変更
プレビューするためのブラウザを追加
HTMLタグについて調べたい

サイトの設定と管理
サイトを定義
サイトを追加
サイトの定義した内容を変更
サイト内にスペーサーイメージを作成
現在開いているドキュメントのブラウザチェック
ブラウザチェックの結果の詳細を確認
サイト全体のブラウザチェック
ブラウザチェックを行うターゲットブラウザを選択
リモートサイトに接続
サイト全体をアップロード
選択したファイルやフォルダだけアップロード
最新のファイルだけをアップロード
ローカルサイトとリモートサイトを同期させたい
サイトをマップ表示

Chapter 3 ページの設定
すべてHTMLタグで記述する
ページタイトルを設定
テキストの基本設定
ページのマージンをなくす
背景色を設定
背景に画像を設定
背景に画像を繰り返さずに設定
背景に画像を横一列または縦一列に設定
下絵を設定してレイアウト
ドキュメントの表示サイズを変更
検索エンジン用のキーワードを入力
検索エンジン用のサイト紹介文を入力
[デザインビュー]の表示比率を変えたい
[デザインビュー]をスクロール
[デザインビュー]にガイドを設定
[デザインビュー]のルーラを非表示に
[デザインビュー]にグリッドを表示

Chapter 4 テキスト
改段落・改行
テキストのサイズや色を変えたい
テキストデータのみをコピー&ペースト
テキストを強調
アンダーラインや取り消し線を適用
強調タグの記述方法を変えたい
段落を見出しとして設定
見出しのサイズと色をカスタマイズ
行揃えを設定
フォントを変更
段落にインデントを設定
Wordのドキュメントを読み込みたい
Wordのデータを活用
リストを作成
リストの行頭記号を変更
説明文を字下げしたリストを作成
番号リストの数字表記を変えたい
日付・時刻を挿入

イメージ・メディア
画像を挿入
画像の大きさを変更
サイズ変更した画像をキレイに
画像の代替テキストを設定
画像にテキストを回りこませたい
画像のマージンを設定
画像をトリミング
画像を補正
仮の画像をドキュメント上に配置
[イメージプレースホルダー]と画像を差し替えたい
[イメージプレースホルダー]から外部イメージエディタを開きたい
ロールオーバーイメージを作成
配置した画像をロールオーバーイメージに
フォトアルバムを作成
Flashを挿入
Flashテキストを作成
Flashボタンを作成
アクセシビリティのダイアログボックスを表示させないように

テーブル
テーブルを挿入
テーブルのサイズを変更
行の高さ、または列の幅を変更
テーブルセル内にコンテンツを挿入
すべての列幅を固定
テーブルの位置を揃えたい
セル内のテキストを1行で表示
セル内のデータの位置を揃えたい
任意のセルを見出しとして設定
行や列を挿入
行や列を削除
複数の行または列を一度に挿入
行または列を入れ替えたい
行または列を複製
セルを分割・統合
セル余白やセル間隔を設定
テーブルの罫線の幅や罫線の色を設定
テーブルに背景色を設定
テーブルに背景画像を設定
テーブルの枠線に画像を設定
テーブルを簡単にデザイン
セルやテーブルを選択しやすく
Excelのドキュメントを読み込みたい
Excelのデータを引用
テーブル内のデータをソート

レイアウトテーブル
レイアウトテーブルを描画する
レイアウトセルを描画する
レイアウトテーブルのサイズを変更
入れ子のレイアウトテーブルを作成
レイアウトテーブルを移動
レイアウトテーブルに色を設定
レイアウトセルにコンテンツを挿入
レイアウトセル内のテキストを1行で表示
レイアウトセル内コンテンツの方向を揃えたい
列にスペーサーイメージを挿入
ウィンドウ幅に合わせて伸縮する列に
レイアウトテーブルを通常のテーブルとして表示

レイヤー
レイヤーを描画する
レイヤーのサイズを変更
レイヤーを移動
レイヤーの背景に画像や色を設定
複数のレイヤー位置を一度に揃えたい
複数のレイヤーのサイズを一度に揃えたい
レイヤーにテキストや画像を挿入
レイヤーの中にレイヤーを作成
既存レイヤーを入れ子の設定に
レイヤーの表示・非表示を切り替えたい
すべてのレイヤーを一度に表示・非表示に
レイヤーの積み重ね順を変更
レイヤーをテーブルに変換
レイヤーの初期設定を変更
レイヤーの名前を変更

リンク
テキストにリンクを設定
画像にリンクを設定
新しいウィンドウを開いてリンク先を表示
指定した大きさでリンク先ウィンドウを開きたい
メールアドレスをリンク先に設定
ページの途中にジャンプさせたい
アンカーポイントにリンクを設定
リンクを削除
ジャンプメニューを作成
移動ボタン付きのジャンプメニューを作成
画像にホットスポットを作成
多角形のホットスポットを作成
ホットスポットにリンクを設定
ナビゲーションバーを作成
ポップアップメニューを作成
テキストリンクの色を設定
テキストリンクの下線を非表示に
リンク設定したテキストだけサイズを変えたい

フレームの作成
フレームセットを作成
フレームを選択
フレームセットをさらに分割
フレーム名を変更
フレームセットを保存
フレームにドキュメントを設定
フレームのサイズを変更
ウィンドウサイズに合わせてフレームサイズを設定
フレームのボーダーを表示
フレームにスクロールバーを設定

CSSの活用
テキストのスタイルを作成
テキストのCSSスタイルをほかのテキストに適用
テキストのCSSスタイルを名前を付けて保存
CSSスタイルを新規作成
リンクのスタイルを設定するには
CSSスタイルの内容を編集
設定したCSSスタイルを削除
CSSスタイルを複製
現在設定されているCSSスタイルを確認
CSSスタイルの名前を変更
CSSスタイルを外部スタイルシートとして書き出す
外部スタイルシート上のCSSスタイルを編集
テキストの行間を設定
罫線の設定を設定
サンプルのCSSスタイルシートを活用

フォームの作成
フォームを挿入
短い文字列を入力するテキストフィールドを作成
長い文章を入力するテキストエリアを作成
選択肢の中から複数選択できるチェックボックスを挿入
選択肢の中から1つだけ選択できるラジオボタンを挿入
ポップアップメニューを挿入
スクロールリストを作成
クリックすると自動的にテキストが表示されるように
送信ボタンやリセットボタンを挿入
フォームの内容を受け取りたい

HTMLコードの編集
[デザインビュー]上でHTMLタグを編集
テキストに折り返しタグを挿入
コードヒントを利用してHTMLタグを入力
[コードビュー]の行番号を非表示に
ソースコードにインデントを使用したくない
区切りなしスペースを挿入
「ポンド」や「コピーライト」といった特殊な文字を挿入
コードの一部を降りたたみたい
区切り線を挿入
ブラウザのステータスバーにテキストを表示
サイトの引っ越しページを作成
イメージの作成
ホームページの作成。テキスト入力

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次です。「Dreamweaver CSS編」
お待たせしました。この授業では、CSSに関してみっちり解説させていただきます。
CSSを制するものは、Dreamweaverを制するといってもいいくらい、必要不可欠な機能です。
もちろん上級者になるにはPHPなども必要になりますが、まずは何よりもCSSです。

ドリームウィーバーを使う上で、もっとも難しいとされるCSS/スタイルシートについて、
重点的に学ぶことの出来る動画ソフトウェアです!!!!!

実際に、このサイトを作っていきます。このサイトが作れるようになります。

上記のサイトは、divタグなどCSSルールを多用して作られています。
このサイトを実際に作っていくことで、CSSを理解していくことができます!
CSSは、ホームページ製作者としてはいつかは絶対に通らなくてはいけない壁です。
このソフトで乗り越えてください!

サンプルをご覧ください。

新規にサイトを定義する
新規HTMLファイルを作成する、タイトルを入力して保存する
見出しh2のボーダーをデザインする
テーブルとセルをデザインする

目次をごらんください。

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動画でわかるDreamweaver CSS/スタイルシート編

・サイトを定義する
新規にサイトを定義する
・新規ファイルの作成とテキストの入力
新規HTMLファイルを作成する、タイトルを入力して保存する

・タグとリンクの指定
タグの指定
リンクを指定
ファイルを互いにリンクさせる

・見出しと段落のデザイン&リンクのスタイル設定
外部CSSファイルとセレクタの設定
見出しをデザインする
見出し2、見出し3、段落、アドレスのスタイルを設定する
リンクの色を設定する
カーソルを載せたときのスタイルを設定する
子孫セレクタ、複数のセレクタのリンクを設定する
テキストをグループ化して、スタイルを設定する

・画像とテキストのレイアウト

画像の挿入
画像とテキストの配置
画像にマージンを指定する

・背景色とページ全体のレイアウト/マージンと余白の設定
ページ全体の背景色を指定する
CONTENTを作成して、背景色と幅を指定する
h1とaddressの背景色を指定して、文字を白抜きにする
2つ目のコンテンツをグループ化して、newsを作成する
各要素に余白(padding)を指定して、レイアウトを整える

・背景に画像を指定する
ページ全体の背景に画像を指定する
背景画像を使ってテキストにアイコンを指定する
・背景画像を使ったヘッダとフッタ/ボーダーを使ったデザイン
h1をヘッダとしてデザインする
ヘッダにサブタイトルをつける
addressをフッタとしてデザインする
menuのマージンを整えて下のボーダーをデザインする
見出しh2をデザインする
見出しh2のボーダーをデザインする
newsのソースをコピー&ペーストして編集する
・リストの作成/テーブルの作成/テーブルとセルの編集
リストを作成する
リストの種類を変更する
CSSでリストマーカーをデザインする
テーブルの基本構成
CSSでテーブルの幅と高さを指定する
セルを編集する
データセルに画像を挿入して、CSSで幅と背景画像の指定をする
・カレンダーをデザインする
テーブルとセルをデザインする
キャプションとリンクのテキストを装飾する
・ブロックコンテンツで段組を作成する/影のついた画像を挿入する
レイアウト用のCSSファイルをリンクする
body要素のマージンと余白を指定して、背景画像を指定する
タグの役割を知る <タグ>
ホームページを作る準備をしよう
ファイルの種類がわかるようにするには <拡張子の表示>
HTMLファイルを保存するフォルダを作るには <作業フォルダの作成>
HTMLファイルを作るには <HTMLファイルの作成>
HTMLファイルを更新するには <HTMLファイルの更新>
ホームページに表示する文章を作ろう
ホームページの基本部分を作るには <基本タグ>
日本語が正しく表示されるようにするには <文字コードの指定>
ホームページにタイトルを付けるには <ホームページのタイトル>
いろいろな見出しを付けるには <見出し>
本文を入力するには <段落と改行>
一部の文字を強調するには <文字の強調>
箇条書きのリストを作るには <リスト>
リンクを張ってホームページをつなげよう
ほかのホームページにリンクを張るには <外部へのリンク>
見出しにリンクを張るには <見出しへのリンク>
メールを送ってもらえるようにするには <メールアドレスへのリンク>この章のまとめ
スタイルシートでデザインを整えよう
スタイルシートを使う準備をするには <スタイルシートの基本設定>
背景の色を変えるには <背景色>
文字の色を変えるには <文字色>
見出し文字の大きさを変えるには <フォントサイズ>
行間を空けて読みやすくするには <行間の調整>
ページの左右に余白を作るには <余白の設定>
強調文字の見た目を変えるには <フォントのスタイルと太さ>
リンクの設定された文字の色を変えるには <リンク色の変更>
スタイルシートだけのファイルを作るには <CSSファイルの作成>
CSSファイルを編集するには <CSSファイルの利用>
ホームページに画像を表示しよう
ホームページに画像を表示するには <画像の表示>
文字を画像の横に回り込ませるには <画像の配置と回り込み>
画像と文字の間を空けるには <余白の設定>
タイトルロゴを表示するには <タイトルロゴの表示>
アイコン画像を表示するには <アイコン画像の利用>
表を使って項目を見やすくしよう
項目を表にして表示するには <表の利用>
表組を線で区切るには <表の枠線>
表の見出しを目立たせるには <見出しセルの設定>
表に全体の説明文を付けるには <キャプション>
セル内の余白を設定するには <余白の設定>
セルの幅を変えるには <セルの幅>
スタイルシートで表を飾るには <スタイルシートの利用>
たくさんのページでホームページを構成しよう
トップページを作るには <トップページの作成>
サブページを作るには <サブページの作成>
リンク集を作るには <リンク集の作成>
プロフィールページを作るには <プロフィールページの作成>



はい。
ここまでで、dreamweaverについて、じっくり学びました。
CSSについても、学びました。

ここからは、上級者の授業に入りましょう。
次の授業は、「html/css」についてです。
html言語について、しっかり学びます。
html言語って、わかりますか?<br>って書いたら改行するとか、ああいうやつです。
これの基本からしっかり勉強していきましょう。

htmlがわかれば、ホームページを、メモ帳で作ることができます。
サイトを作るのに、別にホームページビルダーもDreamweaverもいらないんですよ。
知ってましたか?
htmlを理解しておけば、メモ帳で作れるんです。
信じられないって人は、このサイトを見てください。
このサイトは、メモ帳だけで作りましたが、きちんとCSSも重ねています。

はい。この授業、「メモ帳で作るホームページ」では、今見ていただいたのとまったく同じサイトを、
いっしょに作っていきます。

サンプル動画です。

「動画でわかるhtml/css」

メモ帳でサイトを作ってる人なんて、あんまりいないと思います。
Dreamweaverで作ったほうが効率がいいですから。
それでも、一度はメモ帳だけでサイトを作っておいたほうがいいんです。
なぜかって?
それはもちろん、htmlやCSSの理解力が深まるからです。
dreamweaverを使えば、直感的な操作でサイトを作ることができます。
それはカンタンでラクですが、コードで作ることを一度は経験しておくべきです。
そうすることで、あなたのサイト作成の能力は飛躍的に向上します。

さらに、のちのちPHPやCGIを使う場面になったときも、
メモ帳でhtmlを理解しておいた経験は、必ず役立ちます。

ですのでぜひ!一緒にがんばりましょう!

さらに、「html/cssの逆引き大辞典」も入れています。
この動画では、html/CSSの複数の項目を動画で解説しています。

目次をご覧ください。

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「動画でわかるhtml/css メモ帳でサイト作成編」

サンプルフォルダ

完成サイト

タグの役割を知る <タグ>

ホームページを作る準備をしよう
ファイルの種類がわかるようにするには <拡張子の表示>

HTMLファイルを保存するフォルダを作るには <作業フォルダの作成>
HTMLファイルを作るには <HTMLファイルの作成>
HTMLファイルを更新するには <HTMLファイルの更新>

ホームページに表示する文章を作ろう

ホームページの基本部分を作るには <基本タグ>
日本語が正しく表示されるようにするには <文字コードの指定>
ホームページにタイトルを付けるには <ホームページのタイトル>
いろいろな見出しを付けるには <見出し>
本文を入力するには <段落と改行>
一部の文字を強調するには <文字の強調>
箇条書きのリストを作るには <リスト>

リンクを張ってホームページをつなげよう

ほかのホームページにリンクを張るには <外部へのリンク>
見出しにリンクを張るには <見出しへのリンク>
メールを送ってもらえるようにするには <メールアドレスへのリンク>この章のまとめ

スタイルシートでデザインを整えよう
スタイルシートを使う準備をするには <スタイルシートの基本設定>
背景の色を変えるには <背景色>

文字の色を変えるには <文字色>

見出し文字の大きさを変えるには <フォントサイズ>

行間を空けて読みやすくするには <行間の調整>
ページの左右に余白を作るには <余白の設定>
強調文字の見た目を変えるには <フォントのスタイルと太さ>
リンクの設定された文字の色を変えるには <リンク色の変更>
スタイルシートだけのファイルを作るには <CSSファイルの作成>
CSSファイルを編集するには <CSSファイルの利用>

ホームページに画像を表示しよう
ホームページに画像を表示するには <画像の表示>
文字を画像の横に回り込ませるには <画像の配置と回り込み>
画像と文字の間を空けるには <余白の設定>
タイトルロゴを表示するには <タイトルロゴの表示>
アイコン画像を表示するには <アイコン画像の利用>

表を使って項目を見やすくしよう
項目を表にして表示するには <表の利用>
表組を線で区切るには <表の枠線>
表の見出しを目立たせるには <見出しセルの設定>
表に全体の説明文を付けるには <キャプション>
セル内の余白を設定するには <余白の設定>
セルの幅を変えるには <セルの幅>
スタイルシートで表を飾るには <スタイルシートの利用>

たくさんのページでホームページを構成しよう
トップページを作るには <トップページの作成>
サブページを作るには <サブページの作成>
リンク集を作るには <リンク集の作成>
プロフィールページを作るには <プロフィールページの作成>

?

?

●基本的な内容
HTMLのバージョンを示す
最低限必要な要素
全体の文字色を設定する
全体の背景色を設定する
全体の背景画像を設定する
目的に応じて範囲を設定する
コメントを入れる
●文書情報
タイトルを付ける
文字コードを示す
キーワード・内容の紹介・制作者名を入れる
スタイルシートやスクリプトの言語を示す
基準URLを設定する
自動的にページを読み込む
●テキストの種類
見出しを表す
段落を表す
連絡先を示す
強調する
短い引用文を表す
長い引用文を表す
出典(参照先)を表す
略語を表す
追加したことを示す
削除したことを示す
定義対象の用語であることを示す
プログラム関連のテキストを表す
ルビをふる
特別な文字を表示させる
●スタイルとレイアウト
改行させる
横罫線を入れる
テキストのスタイルを指定する
空白や改行をそのまま表示させる
センタリングする
行揃えを指定する
文字色を指定する
フォントの種類を指定する
フォントサイズを指定する
フォントサイズを相対的に変える
フォントの基本サイズを指定する
●リンク
他のページにリンクする
同じページの特定の位置にリンクする
他のページの特定の位置にリンクする
リンク部分の文字色を設定する
リンク先を別のウィンドウに表示する
リンクでメールソフトを起動する
●リスト
マーク付きのリストを作る
●フォーム
フォームを作る
送信ボタンを作る
リセットボタンを作る
汎用的なボタンを作る
画像で送信ボタンを作る
自由にデザインできるボタンを作る
1行の入力フィールドを作る
複数行の入力フィールドを作る
パスワードの入力フィールドを作る
表示されないフィールドを作る
ラジオボタンを作る
チェックボックスを作る
メニューを作る
メニューの選択肢をグループ化する
リストボックスを作る
ファイル選択の機能を付ける
項目をグループ化する
ラベルテキストと項目を一体化させる
フォームの内容がメールで届くようにする
●CSSの組み込み
CSSの書かれたファイルを読み込む
style要素の内容として組み込む
任意の要素にstyle属性の値として組み込む
●CSSを適用する対象
特定の要素に適用させる
複数の要素に適用させる
すべての要素に適用させる
IDやクラスを指定した要素に適用させる
リンク部分に適用させる
1行目に適用させる
1文字目に適用させる
特定の要素に含まれる要素に適用させる
●フォント
文字色を指定する
フォントを指定する
フォントサイズを指定する
フォントの太さを指定する
フォントスタイルを指定する
フォントをまとめて指定する
●テキスト
行間を設定する
行揃えを指定する
縦方向の位置を指定する
文字間隔・単語間隔を設定する
1行目のインデントを設定する
空白や改行をそのまま表示させる
改行しないで表示させる
全体を大文字または小文字で表示させる
●背景
背景色を指定する
背景画像を指定する
左右への配置と回り込みを指定する
回り込みを解除する
センタリングする


はい。

ここまでの授業を受ければ、dreamweaver、html、CSSについて、かなり理解が深まったと思います。
では、次のステップに移りましょう。
また、新しいことを学びます。

次は、「javascript」です。聞いたこと、ありますか?
サイトを作ったことのある人、インターネットをよくやる人は、聞いたことがあると思います。
「javascript」というのは、言語の一種です。
これはですね、htmlに埋め込んで機能させることができるんですよ。
サーバーサイドで動くんじゃなくって、ブラウザの中で動くんです。
っていっても、ちょっとムズかしいですかね。
あ、注意ですけど、「java」とはまた違うんですよ。「java」と「javascript」はまったく別物ですからね。

どういうことができるのかってのを、とりあえず目次で確認してください。

動画でわかるjavascript 総合計時間 300分 (五時間)

はじめに見てください。拡張子が見られる状態にしてください


javascriptとは何だろう?javascriptについての説明 (2分)

javascriptをはじめてみよう

この章ではこういうプログラムを作ります 

文字列を表示するプログラムを書く (9分)

プログラムをフォルダに保存する  (2分)

作成したプログラムをテストしてみる (2分)

今作成したプログラムを解説する (9分)

文字列を表示するプログラムを書く

この章ではこういうプログラムを作ります

プログラムを書いてみよう (5分)

javascriptでhtmlを使う

作るプログラムはこれ! プログラム記述(10分)  プログラムの解説(3分)

javascriptの基本的な言葉である、オブジェクト、メソッド、プロパティの三つの言葉について解説(8分)

javascriptで色をつける

作るプログラムはこれ!

javascriptで色をつけるプログラム記述&解説 (10分)

javascriptでインタラクティブ(対話的)なページを作る

作るプログラムはこれ! インタラクティヴなページのプログラム記述&解説(7分)

確認を求めるウインドウを作るjavascriptプログラム!

作るプログラムはこれ!   プログラム記述 (8分)

if構文をやってみようjavascriptプログラム!

作るプログラムはこれ!  プログラム記述&解説 (10分)

データを入力するためのウインドウを開くjavascript 〜 プロンプトメソッドの説明

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説 (3分)

変数を使って、promptに変化を加えるjavascriptプログラム

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説 (7分)

while構文 繰り返しの処理を行う 変化しながら繰り返すjavascriptプログラム

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説(11分)

for構文で繰り返し処理 文字の大きさを変えながら文字列を繰り返し表示javascriptプログラム

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説(7分)

ブラウザの新しいウインドウを開くjavascript ブラウザの上にもう一枚ウインドウを開くjavascriptプログラム

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説(10分)

新しいウインドウを開き、そのウインドウの種類を変えてみるjavascriptプログラム

作るプログラムはこれ! 

作るプログラムはこれ!2

プログラム記述&解説 (5分)

用語を解説するウインドウ
大きなウインドウに本文があって、用語をクリックすると小さなウインドウが出て用語を解説するjavascriptプログラム

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説1(13分)  プログラム記述&解説2(8分)

ステータスバーに文字列を表示する、更新日時を表示するjavascriptプログラム

作るプログラムはこれ! 作るプログラム2 プログラム記述&解説 (7分)

イベント処理 イベントに反応してさまざまなことをするjavascriptプログラム
ユーザーの要求があったときに何かを表示する
リンク先にマウスを置いたときに、リンク先の案内を表示する

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説 (8分)  プログラム記述2 (5分)

今見ているページから他のページに写るときに「さようなら」と表示するjavascriptプログラム

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説 (8分)

ボタンをクリックするとウインドウが閉じるjavascript

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説 (3分)

ボタンをクリックすると、背景色と文字の色が変わるjavascript

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説 (8分)

ウインドウ上のボタンで、サブウインドウを開いたり、閉じたり、サイズを変えたりするjavascriptプログラム

プログラム記述&解説(18分) 解説2

フォームとエレメントについて 

フォームの入力 ユーザーからのデータ入力 掲示板などで使われるフォームのボタンを作る

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説(7分) プログラム記述&解説2(7分)

フォームから送信した文字を表示する

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説(7分)

フォームとエレメントを利用する フォームやエレメントを配列で指定する

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説(15分)

配列を使ってフォームとエレメントを指定する

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説 (10分)

配列でフォームとエレメントを指定する2

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説(11分) ←このプログラムの修正箇所 プログラム記述&解説 (3分)

クイズを作ってみよう!

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説(8分)   ←このプログラムの修正箇所

クイズを作ってみよう2

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説(7分) プログラム記述&解説(1分)

クイズを作ってみよう3 プルダウンメニュー方式のクイズ

作るプログラムはこれ! プログラム記述&解説(7分) プログラム記述&解説 (2分)

関数を使う

作るプログラムはこれ! プログラム解説(2分) プログラム記述&解説(5分)

ホームページを訪れる時間によって表示するメッセージを変える

プログラム記述&解説 (7分)  プログラム記述&解説(3分)

とまあ、こんな感じです。サンプルプログラムを見ていただければ、
javascriptがどういうものかわかっていただけたかと思います。

はい。次に行きます。さらにウェブ言語を学んでいきましょう。
dreamweaver、CSSを学んだだけでも、充分に力がついていますが、
われわれはもう一段階上に立ちましょう。

?

まずは CGIです。

「動画でわかるPerl/CGI」より

CGIって何?と思う人もいるかもしれません。
代表的なものを挙げます。2ちゃんねるという大型掲示板がありますね。
あのサイトは、CGIを用いて作られています。
情報をもらって、それを返す。そういう、動的なサイトを作ることができるんです。
ただし、「動画でわかるCGI」では、ごく基本的なことにしか触れていません。
もっと詳しく学びたい人は、ぜひご自分で勉強をしてください。

?

動画でわかるPERL/CGI

ソフトはすべてここに入っています

CGIの世界

CGIでできること [CGIの具体例]

CGIを動かしてみる

Perlをインストールするには [Perlのインストール]
Perlのインストールを確認するには [Perlのインストール確認]
エディタをインストールするには [秀丸のエディタのインストール]
Webサーバをインストールするには [Apacheのインストール]
Apacheを設定するには [Apacheの設定]
HTMLファイルを表示するには [HTMLファイルの表示]
ブラウザを設定するには [Internet
スクリプトを実行するには [スクリプトの実行] サンプルファイル
CGIスクリプトをブラウザ上で実行するには [ブラウザ上での実行] 続き
CGIを公開するには [サーバーへの設置] 続き

Perlの基本
Perlを記述するには [Perlの記述法]
改行して文字を出力するには [エスケープ文字]
何行にもわたる文字列を出力するには [ヒアドキュメント]
データを一時的に保管するには [スカラー変数]
スカラー変数で文字列を扱うには [スカラー変数/文字列]
スカラー変数を使って計算するには [スカラー変数/数値] 続き
条件で処理を分岐するには [if文]
条件を満たさないときに処理を行うには [elseブロック]
複数条件で別々の処理を行うには [elseifブロック]
一定の条件のときに処理を繰り返すには [whileによる繰り返し]
決まった回数だけ処理を繰り返すには [forによる繰り返し]

配列とハッシュ
スカラー変数に連番をつけて管理するには [配列]
配列のデータを追加・削除するには [配列/データの削除・追加]
配列の全データに対して繰り返し処理を行うには [配列/foreach文]
範囲を決めて繰り返し処理を行うには [配列/for文]
このレッスンはサンプルフォルダのsec29を使ってください リストを活用するには [リスト]
このレッスンはサンプルフォルダのsec30を使ってください キーワード付きでデータを格納するには [ハッシュ]

サブルーチン
処理をまとめるには [サブルーチン]
サブルーチンに引数を渡すには [サブルーチン/引数を渡す]
サブルーチンから値を返すには [サブルーチン/値を返す]

ファイル操作
ファイルを開いたり閉じたりするには [ファイルを開く・閉じる]
ファイルから読み込むには [ファイルの読み込み]



はい、最後になりました。PHPです。
「俺PHP使えるんだ」なんて言ったら、ウェブ業界では一目おかれますよ。
今、いちばん熱い言語であるといっても過言ではありません。
とある人がいうには、java以上の言語になるのではないかという話です。

例を挙げますと、mixiというサイトがありますね。
あのサイトはPHPで作られています。
あと、みなさん大好きな「Yahoo! Japan」も、PHPで作られています。

私の予想ですが、おそらくニコニコ動画やYouTubeもPHPを使って作られているのでは、
と思っています。

PHPは、言語をそのままhtmlに組み込める点が主な特徴です。
javascriptがブラウザの中で動くのに対し、PHPはサーバーの中で動きます。
・・・と、専門的な話は、専門書に任せます。
「動画でわかるPHP」では、ごく基本的なことにだけ触れています。
「PHPのすべてがわかる」だなんて、思わないでください。
この動画を見たからって、いきなりmixiが作れるようにはなりません。
あくまでも超初心者向けの動画であることに注意してくださいね。

「動画でわかるPHP/MySQL」より

動画でわかるPHP/MySQL

PHP本体、apacheなど、ソフトはここに入っています。

PHPはどんな言語? [PHPの特徴]
Windowsで稼動させるには [Windowsにインストール] 続き

perl/cgiで秀丸とアパッチをインストールされた方は次の二つのレッスン不要です。
エディタをインストールするには [秀丸のエディタのインストール]
Webサーバをインストールするには [Apacheのインストール]
PHP設定手順1 [Apacheの設定]1 
PHP設定手順2 
PHP設定手順3
PHP設定手順4 
PHP設定手順5

文字を表示するには [文字の表示]
HTMLにPHPを埋め込むには [HTMLに埋め込む]
定数を使うには [定数]
データを並べて操作するには [配列]
配列2
配列3
配列4

データとキーを関連させて保存するには [連想配列]
演算子を使うには [演算子]
条件を判定して処理を分岐するには [if文]

if文2

if文3

複数の条件で処理を分岐するには [switch文] switch文2
ある条件のときだけ繰り返すには [while文]
指定した回数だけ繰り返すには [for文] for文2
配列や連想配列を一度に処理するには [foreach文]
処理を飛ばして繰り返したり中断するには [break文]
別ファイルに記述した処理を読み込むには [require文・include文]
処理をまとめるには [ユーザー定義関数]
関数に引数を渡すには [引数]

データベースの準備
データベースのインストール [データベースのインストール]
Windows版MySQLを設定するには [Windows版の設定]
データベースを作成するには [データベースの作成]

データ操作の基本
テーブルを作成するには [テーブル作成] テーブル続き テーブル続き2
データをテーブルに挿入するには [データの挿入] テーブル続き テーブル続き2
データをテーブルから検索するには [データの検索] データ検索続き データ検索続き2
データを更新するには [データの更新]
データを削除するには [データの削除]

PHPによるデータベースの利用
データベースに接続するには [データベース接続]


?

最後に、「動画でわかるホームページビルダー」に関して解説します。
この商品では、主にDreamweaverを使ってサイトを作る方法を学んでいきますが、
ホームページビルダーの使い方くらい知っておいたほうがいいんじゃないか?と思ったので、
このセットに入れておくことにしました。
ウェブ製作の現場でビルダーを使っている会社はないと思いますが、
ビルダーは人気のあるソフトですから、使い方を知っておいて損はありません。
ビルダーってどういうソフト?という話ですが、まあその名のとおり、ホームページを作るソフトです。
ってそれじゃあ、そのままですね。

ホームページを作ったことのない、まったくのズブの素人さんでも、
この程度のサイトを作れるまでに成長してもらいます。

http://infonet.lunarpages.net/samples/dougadewakaru/syouhin/0001/fc2douga/index.html

「動画でわかるホームページビルダー」の中では、実際に↑これと同じサイトを作っていきます。

このサイトを、実際に一緒に作っていくわけです。
この教材を見れば、このサイトを作るのはすぐです!
ソフトの立ち上げ方から、各画面の使い方、
サーバーの借り方まで手取り足取り解説させていただきます。

ホームページとは?表とは?アップロードとは?
なんて、本で読んで勉強しても、まずやる気なくしますし、
おぼえられません。

ソフトを身につける方法はただひとつ、
「実際に使ってみる」ことです。

実際にサイトを作っていったほうがわかりやすいので、
一緒にサイトを作っていくという勉強形式にしました。

ホームページビルダー、けっこう深いことができるんですねえ。
アニメを作ったりとか、携帯用のサイトを作ったりもできてしまうんです。
昔からホームページビルダーユーザーだったのですが、最近の進歩はほんとすごいです。
では、とりあえず、サンプル動画を見てください。

動画でわかるホームページビルダー
ホームページを作成する準備をする
基本ツールを覚える
ページのタイトルや文字の色を設定する
目立つタイトルロゴを作成する

?

動画でわかるホームページビルダー
ホームページビルダーを起動する
サンプルについて
サンプルを使ってホームページを作成する
どこでも配置モードで文字や画像を移動する
どこでも配置モードで文字や画像を追加する
作成したページを確認する
ホームページビルダーを終了する
ホームページを作成する準備をする
基本ツールを覚える
ページのタイトルや文字の色を設定する
背景の壁紙を設定する
目立つタイトルロゴを作成する
文章を入力する
入力した文章を編集する
文字の大きさを変える
文字の色を変える
文字の書体を変える
ロゴや文章を中央に寄せる
内容を区切る線を引く
作成したページを保存する
ホームページのコンテンツを増やしていく
作成済みのサイトを開く
サイトに新しいページを作成する
画像作成のためにソフトを起動する・ウェブアートデザイナー
バナーの画像を作成する
バナーを挿入する
素材集から画像を挿入する
画像と文字の位置を中央でそろえる
自分の好きな写真をホームページに貼り付ける
写真の横に文章を入れる
別のページからトップページにリンクさせる
外部へのリンクをさせる
トップページからリンクさせる
サイト内のリンクを確認する
表を作成する
表の大きさを変える
表の中に文章を入れる
セルを結合する
セルの中で文字の位置を変える
表の中の色を変える
罫線の太さを変える
行を追加する
写真に効果を加える
マウスポインタを合わせると色が変わるボタンを作成する
ロゴの文字を回転させる
imodeなど携帯用サイトを作る

?


はい。
順を追って解説してきましたが、いかがでしたか?

そのボリュームに圧倒された、という人もいるでしょう。
購入した方は、「内容が濃すぎる!」と歓喜することでしょう。
javascriptやPHPやCGIにまで触れている動画教材は、日本中でおそらく当社だけです。
また、ここまでボリュームがある動画をこんな安値で提供できるのも、当社だけです。
ほかの会社にはまねできません。
この低価格・高水準は、当社の完全自社開発が成せるワザです。

まとめます。

商品の中には、動画ソフトウェアがセットで入っています。

「Dreamweaver/Fireworks基本編」
「Dreamweaver基本サイト作成編」
「DreamweaverCSS編」
「Dreamweaver究極大辞典」
「html/css究極大辞典」
「javascript編」
「PHP基本編」
「perl/cgi基本編」
「ホームページビルダー基本編」

以上の8本のソフトが入っています。

動画は、合計30時間になります。


ウェブサイトを自分で作りたい!
サイト作成をもっと勉強したい!という方。
ぜひご購入くださいませ。

 

 

 

 

はじめに。Photoshopってどういうソフトか知ってますか?
はい。「画像編集ソフト」ですね。

Photoshopは、業界標準のソフトウェアです。つまり、どの企業も画像編集にはPhotoshopを使ってるってこと。
もし画像編集にPhotoshopのパチもんみたいなソフトを使ってるIT企業があるのなら、そこは完全にモグリです。

Photoshop以外にもパチもんみたいな画像編集ソフトは海外などに結構あるんですが、
ほかのソフトに強くなってもあんまり意味がないです。Photoshopに強いことに、意味があるんです。
あなたがデザイナーになりたいのなら、Photoshopに強いと就職のときなどにも強いですから。

「あなたはPhotoshop、使いこなせてますか?」

「ウェブデザインを始めるとき、画像編集ってそんなに大事なこと?」って思うかもしれません。「私カメラマンでもないし…」

画像編集は、死ぬほど大事です。

ありとあらゆる場面で、画像編集は必要になります。
あなたがもしウェブデザインの仕事をするのであれば、Photoshopは100%必須になります。
ウェブに乗せる写真を編集したり、フラッシュで使う写真を編集したり、画像の編集はあらゆる場面で必要になってくるんです。
私もウェブデザインをはじめたばかりのころは、「Photoshopなんて難しいからいいや、どうせ使わないし…」って思ってました。
それがどうでしょうか。
今では、Dreamweaverを立ち上げるときは、必ずPhotoshopとイラレを一緒に立ち上げています。

「画像編集はイラストレーターで事足りるかな」って思ってましたが、イラレでは、画像の編集はできないんですよ。
だから必然的にPhotoshopが必要になってきます。
あ、もちろん、ウェブデザインにはイラストレーターの知識も必要ですから、
ぜひ「動画でわかるイラストレーター」を一緒に購入することをオススメします
(というよりも、Flash、illustrator、Photoshop、Dreamweaverは、一緒に覚えてしまうことをオススメしますけどね)。

「べつにオイラはウェブデザインをしない」っていう人も、Photoshopがあれば多種多様いろんなことができますよ。
カメラマンの人は必須でしょうし、あと漫画家・イラストレーターの人。
Photosopでベタ・スクリーントーン・コマ割りまでできます。
今は漫画家もPhotoshopを使う時代です。
私も趣味でマンガを描いているのですが、Photoshopを使って背景やらいろいろ取り込んでいます。
今度、Photoshopでマンガを描く方法を商品に追加したいと思っています。

ほかにも使い道は山ほどあります。
Photoshopを使いこなせれば、新しい世界が開けるのです。
あと、違和感のない首のすげかえ写真とかもPhotoshopで作れます。
静止画にいたっては、ほんと何でもできるソフトなんですよ、Photoshopって。

で、このPhotoshopというソフトの難易度ですが…、端的にいいます。

ムズかしい!です。

まあ、ソフトウェアはすべて極めようと思えばとことんまで難しくなるものですが、
Photoshopは基本的な部分でいちばんひっかかりやすいと思います。

Photoshopに触り始めたばかりのころは、たぶん、ツールパレットを前に、立ち往生すると思います。
「選択ツール?レイヤー?あれ、何でこれが選択されてるんだ…? モー!さっぱりわからん!」

私もそうでしたからね。

それまで私はホームページビルダー付属の「ウェブアートデザイナー」というソフトで画像編集をやっていたので、
高機能なPhotoshopを前に、さっぱり・・・、ちんぷんかんぷんでした。

主に、ヤフオクに出品する商品写真を加工するのが目的でしたが、
いやになってヤメてしまいました。

初心者の方は、Photoshopを前に、おそらく同じような挫折経験をすると思います。

でもね、きちんと初歩的なことからステップアップしていけば、Photoshopって、カンタンなんですよ。
Photoshopは高機能なソフトで、ほんとにいろんなことができる。だから、はじめはとっつきにくい。
でも慣れてしまえば、これほどに使えるソフトはないです。
私も、いまだに全ての機能なんて使いこなせてないですからね。それくらい高機能なソフトなのです。
全部覚えようなんてしない。そんな時間があれば、illustrator、フラッシュ、dreamweaverを覚えたほうがいいですよ。

さて、一般的に、ソフトウェアというものはある程度直感で使えるものです。
ワード、エクセルあたりはわりとカンタンに使えます。
しかし、 Adobe系のソフト「flash/dreamweaver/photoshop/illustrator」の四本は、本腰を入れて学ばないと身につきません。

前置きが長くなりましたね。

「動画でわかるPhotoshop」について、解説していきたいと思います。
内容の説明をいきましょう。

商品は、20時間の動画講義スタイルで進んでいきます。

20時間、スクールでPhotoshopを学んでみてください。
ウン万円取られますから。

20時間の動画は大量ですが、段階を踏んで進んでいくので、取り残されることはありません。
学校の授業とは違うので、一時停止もできます。
ゆっくり、地道にはじめてください。

この商品の中身を、いっしょに見ていきましょう。

まずは、Photoshop基本編からはじめていきましょう。


何度もいいますが、Photoshopは、基本がいちばん大事です。
Photoshopのとっつきにくさは述べました。
基本がいちばん難しいところですから、かなり力をこめてやります。
基本をおさえておけば、後はサクサク進むことができるでしょう。

はじめの授業は、「Photoshop基本編」になります。

サンプル動画はこちらです。

レイヤーの表示・非表示・削除・レイヤーとは?
フォトショップ形式で保存する・jpg画像で保存する
フリーフォームペンツール
描画モード
通常
ディザ合成
消去
背景
比較
不透明度
塗りの不透明度


この授業では、Photoshopの基本的な使い方について学んでいきます。
この授業を終えた時点で、Photoshopの基本的な使い方はマスターできると思います。

01 写真を開く方法、解像度・画像をリサイズする方法
02 文字ツールの使い方 縦書き文字ツール、横書き文字ツール、色を変える
03 ペイントツールで写真に落書きをしてみよう
04 カラー調整で写真の色を変える
05 レイヤーの表示・非表示・削除・レイヤーとは?
06 フォトショップ形式で保存する・jpg画像で保存する

07 色調補正 レベル補正、明るすぎる画像の補正、低コントラストの画像の補正、
中間調の補正、スポイトツールによる補正


08 トーンカーブ 暗い画像の補正、コントラストを強くする、
特定の範囲を補正する

09 カラーバランス 明るさ・コントラスト 色相・彩度 特定色域の選択
チャンネルミキサー グラデーションマップ レンズフィルター
彩度を下げる
カラーの適用
色の置き換え
露光量
諧調の反転
二階調化
ポスタリゼーション
バリエーション


10 レタッチツール
ぼかしツール
シャープツール
指先ツール
修復ブラシツール
コピースタンプツール
スポット修復ブラシツール
パッチツール
覆い焼きツール
焼きこみツール
スポンジツール

11マーキーツールで画像の一部を変更する

12
シェイプツール
長方形ツール
楕円形ツール
多角形ツール
ラインツール
カスタムシェイプツール

13 フリーフォームペンツール

14 シェイプレイヤー

15 消しゴムツール

16  抽出を使って、境界が複雑な被写体を切り抜く

17 マスク
レイヤーマスク
画像の切り抜き
レイヤーマスクの削除と解除
クイックマスク
ペイントツールを使用した選択範囲の作成
アルファチャンネル
選択範囲をチャンネルに保存する
選択範囲を読み込む


18 フィルタ
フィルタを使ったイメージ変換
フィルターギャラリーで手軽に画像をカッコヨクする

描画モード
通常
ディザ合成
消去
背景
比較
不透明度
塗りの不透明度

レイヤー効果
スタイル
テキストをアレンジする
スタイルパレットの登録と適用
プリセットスタイルの編集


21 トリミング
写真を開く
トリミング
仕上がりサイズと解像度を指定して切り抜く
比率を固定して切り抜く
サイズを固定して切り抜く

22 自動補正
写真を開く
自動カラー補正オプション
自動カラー補正オプション


23 食べ物をおいしそうな色にする
写真を開く
基本的な補正
カラー別の補正

24
肌色だけの補正
写真を開く
マスク範囲の作成
レイヤーマスクの作成
色相・彩度の設定

25 モノクロ写真
写真を開く
カラーモード変換
色相と彩度の変換
チャンネルミキサー

26 パノラマ写真で複数の写真を一枚につなぐ
photomerge
トリミング

27 レンズ補正
レンズ補正

28 ノイズの低減
ぼかし

30 目の中にきらきら星を入れる
キャッチライト
キャッチライトの消去
ソフトフォーカス
パスの作成
キャッチライトの作成

31 クロスフィルタ
新規レイヤーの作成
ブラシの読み込み
ペイント
ぼかす

32 ぼかしレンズ
アルファチャンネルの作成
ぼかしレンズ

33 油絵風の写真を作る
写真を開く
ドライブラシ
カスタム

34 版画風の写真を作る
写真を開く
輪郭の作成
二階調化
カラーの補正
パレットナイフ
レタッチ

かすれの作成

35 構造図 中が透けて見える画像を作る
写真を重ねる
描画モードの設定
透過範囲の作成

36 ワープ 空き缶にラベルを重ねてきれいにあわせる
写真を開く
ラベルを重ねる
ワープの設定
ワープの変形
缶とラベルをなじませる

38 かっくいいクールなメタリックの画像ロゴを作る
雲模様の作成
ノイズを加える
ヘアラインを作成する
描画モードを設定する
文字の入力
レイヤースタイルを設定する

39 ポップなイラストを描いてみる
新規ドキュメントを作成
ドットパターンを作成する
ドットパターンのカラーを設定する
文字を入力する
レイヤースタイルを設定する

40 金網の上で燃え上がるようなイラスト文字を書く
金網を作成する
文字を入力する
文字のアレンジ
焦げ目を作成する
焦げ目のカラーを設定する
合成アレンジを設定する

41 アクア調の、タイルっぽいイラスト文字を描く
グリッドを作成する
フィルター、ピクセレートなど
タイルの立体感を出す
描画モードを設定する
文字を入力する
文字を変形する
文字のスタイルを設定する

ネオンのロゴを作る


はい、ここまでです。

いいですか。重要なところなので、よく聞いてくださいね。
上の目次、ひとつひとつの項目を、すべて動画と声で解説しています。

この驚異的なボリュームに驚いていただければ、次に読み進んでください。

?

次が、Photoshop標準編になります。
基本編の復習をかねて、再度基本的なことをじっくりと学んでいきます。

ファイルを新規作成する
プリセットでファイルを新規作成する
サイズを指定してファイルを新規作成する
解像度を指定してファイルを新規作成する
背景色を指定してファイルを新規作成する
メニューからファイルを開く
最近開いたファイルを開く
画像ファイル表示の倍率を変更する
ナビゲータパネルから拡大・縮小する

?

新規ファイルの作成
ファイルを新規作成する
プリセットでファイルを新規作成する
サイズを指定してファイルを新規作成する
カラーモードを指定してファイルを新規作成する
解像度を指定してファイルを新規作成する

ファイルを開く
メニューからファイルを開く
最近開いたファイルを開く
アイコンからファイルを開く
adobe bridgeを利用する

操作ファイル表示の倍率を変更する
ナビゲータパネルから拡大・縮小する
ズームツールを使って拡大縮小する
画像の表示位置を変更する
複数の画像ファイルの表示を切り替える

描画ツールの使い方
鉛筆ツール
線の太さを変更する
ブラシツールを使う
用意されているブラシツールを使う
塗りつぶしツールを使う
消しゴムツールを使う
文字を入力する

選択・移動ツール
画像を範囲選択する
自由な形で選択範囲を作成する
特定の色だけを選択する

レイヤー
レイヤーの基本
レイヤーを新規作成する
レイヤーを選択して描画する
レイヤーをコピーする
レイヤーを削除する

レイヤーパレットを使いこなす
パレットからレイヤーを新規作成する
パレットでレイヤーをコピーする
パレットからレイヤーを削除する
レイヤーをリンクする
レイヤーの重なり順を変更する
レイヤーの譜透明度を変更する
レイヤーの透明部分をロックする

色調補正に調整レイヤーを使う
レイヤーの描画モードを変更する
レイヤースタイルを使って影を作る

画像の修正と加工

画像にぼかしやシャープを適用する
画像をシャープにする
画像の輪郭のみを強調する
アンシャープマスクを適用する
スマートシャープを適用する
部分的にシャープを適用する
画像をぼかす
ぼかし(ガウス)を適用する
ぼかし(ボックス)を適用する
ぼかし(表面)を適用する
ぼかし(レンズ)を適用する
ぼかし(移動)を適用する
ぼかし(放射状)を適用する
ぼかし(シェイプ)を適用する
部分的にぼかしを適用する

画面にノイズを加える
写真にフィルムの粒状感を追加する
写真に逆行を加える
写真に照明効果を加える
撮影後にカメラのレンズを補正する

矩形の選択範囲を作成する
円形の選択範囲を作成する
選択範囲の拡張・削除・共通範囲
任意の形状で選択範囲を作成する
多角形の選択範囲を作成する
画像の濃淡を利用して選択範囲を作成する
画像の色を利用して選択範囲を作成する

サイズを指定して選択範囲を作成する
輪郭をぼかした選択範囲を作成する
選択範囲を反転する

色調補正
色調補正のための調整レイヤーを作る

自動レベル補正で画像を調整する
自動コントラストで画像を調整する
自動カラー補正で画像を調整する

情報パレットを活用する
暗い画像を明るく補正する
色のかぶりを補正する
シャドウ部分を明るく補正する
画像全体の色を変化させる
モノクローム画像を作成する
別の画像と色調を合わせる
特定の色を選択して置き換える

?

?

はい。基本編、標準編を終えて、すでに初心者の域は脱しました。

ここからは、基本で覚えたテクニックを生かして、応用編に入りましょう。

「Photoshop中級編」です。
実際に、Photoshopを使って、ロゴを作ったり、フィルタを組み合わせたり、
いろいろなことをやってみましょう。



どんなものが作れるか、下の画像で確認してください。


?

たとえば、ビルの上で、雷が起こっています。これは、Photoshopで後から付け足したものです。
TOKYOという文字を見てください。文字の向こうに、東京の街が見えるのがわかりますか?
こういったクールなロゴも、PHOTOSHOPで作れます。
ビルに虹をかけてますね。この虹は、実際にかかってるのではありません。Photoshopで付け足したのです。
カレンダーがありますね。これもPHOTOSHOPで作りました。
「伝説は繰り返される」という文字を見てください。高級そうなプレートに、文字が彫られています。
これもPhotoshopで作れます。
「love」という文字の後ろに、ハートマーク。これもすべてPhotoshopで作りました。
「田中角栄逮捕」という、新聞記事のような効果。これもPhotoshopです。

コントラストのはっきりしたフチをつけて、立体的なロゴを作る
事件が起こったかのような感じの、衝撃的な画像を作る
画面表示用にサイズを変更する
プリント用にサイズを変更する
プリント用にサイズを決めて変更する

画像の角度を変える
手書き風にアレンジする
いろんなフィルタを組み合わせる
たくさんのフィルタを紹介する

ほか、女性の水着の色だけを赤から白に変える、そんな動画も入ってます。

とにかく、下の画像はすべてPhotoshopで作ったのです。
そして、この動画では、これらの画像をみなさんと一緒、実際に作っていきます。
あなたにも、こういう画像を作れるようになっていただきます。

?

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目次です。


画像の一部を切り抜き、サイズや解像度を変更する
ふつうに切り抜く
サイズを指定して切り抜く
他の画像に合わせて切り抜く

画像全体を生かし、サイズや解像度を変更する
画面表示用にサイズを変更する
プリント用にサイズを変更する
プリント用にサイズを決めて変更する

画像の角度を変える


暗い写真を調整して明るくする
画像の白い部分をさらに白くする

調整レイヤーを使って、暗い画像を明るく補正する

画像の色を明るく調整する
自動レベル補正で補正する
レンズフィルタを使って補正する
カラーバランスを使って補正する
バリエーションを使って補正する
調整レイヤーを使って補正する


フィルタの効果を使って画像をアレンジする
手書き風にアレンジする
いろんなフィルタを組み合わせる
たくさんのフィルタを紹介する

新しい写真を古い写真っぽく調整する
木版風の、昔懐かしい感じのイラストっぽく補正する
事件が起こったかのような感じの、衝撃的な画像を作る
写真にふちをつける
女性の水着の色だけを変える
なげなわツールなどを使う
色調、色域指定などを使う
グラデーションを使って虹を描く
グラデーションツール
フィルター
雷と雨を作り出し、雨の日の画像のようにする

フィルターを使って、木目模様を作る

コントラストのはっきりしたフチをつけて、立体的なロゴを作る

ハートで出来た文字で、かわいらしくて派手なロゴを作る


写真を文字で切り抜いたロゴを作る


レイヤーを使い、オリジナルのカレンダーを作る

?

?

?

はい。実践を続けます。
次の授業は、レタッチ・合成編です。

グレースケールでモノクロにする
肌をきれいにする
ファンデーションでテカリを取る
唇の色を変えよう
色あせた写真を修正する

レタッチと合成。これはphotoshopを使う上で非常に使えるテクニックです。
たとえば、有名人の首と別の写真の胴体とを、すげ替える写真がありますよね?
いわゆるコラージュと呼ばれるものですが、ああいったものはたいがいPhotoshopで作られています。
中には芸術に近いほど、本当に有名人の写真かと思うほどにクオリティが高いものもあります。
こういった作業、写真を合成して、自然に見せる作業、これがレタッチです。
こういう作業に、Photoshopはメチャクチャ強いのです。
たとえば女性を二重まぶたにしたり、太っている女性をやせて見せたり、
瞳孔を消したり、そういったことができるわけです。

さて、このレタッチの授業では、どんなことをするのか?
それは目次を見ていただければわかりますが、人物を切り抜いたり、レベル補正をやったり、
アイシャドウを入れたり。犬の毛の色を変えたり。
そういったことができるわけです。
基本、標準、実践と進んできた人にとっては、この授業も比較的カンタンに終えることができるでしょう。

ここまでくれば、もうあなたは初心者ではありません。
「Photoshopを使える!」と胸を張っていいレベルになっています。

さらに、授業はあります。

画像解像度を変更する
ノートパソコンを切り抜く
人物を切り抜こう
マスクで人物を切り抜く
グレースケールでモノクロにする
トーンカーブで鮮やかにする
レベル補正で鮮やかにする
画面をシャープにする

肌をきれいにする
肌のキメを整えよう
ファンデーションでテカリを取る
アイシャドウを入れよう

唇の色を変えよう

紗をかけた銀塩写真の感じを出す
印象的な銀塩写真の感じを出す
料理を美味しく見せる
レトロ調(セピア)にする

犬の毛色を変えよう
木々の緑を鮮やかにする

画像の色温度を変えよう
逆光を正しい光にする
日陰写真を日なたにする
発光しているライトの色を変えよう

色あせた写真を修正する

壁のじゃまものを消してしまおう

1枚のテクスチャから球体を作る

大理石に文字を彫ってみよう

次の授業は、超役に立つ辞典の紹介です。

「Photoshop大辞典」です。

Photoshopには、ヘルプファイルがついてます。
はっきりいって、わかりにくいです。というより、不親切すぎて読んでられません。
そもそもヘルプファイルがわかりやすかったら、私の動画なんて売れませんからね。
だから逆引きの参考書なんかを買うわけですが、それよりもっといい選択が、
このphotoshop動画大辞典です。

超わかりやすいヘルプファイルを、動画で解説したもの、と思ってください。

この授業は、ほかの授業とは違って、全部見る必要はありませn。

あなたが仕事でPhotoshopを使いはじめたとき、
「あれ?あの作業ってどうやるんだったっけ?」と感じたときに、
この動画辞典を開いてください。
クリックするたび、時空と空間を超えて先生が飛んできて、動画で教えます。

すべての項目が一分程度の動画にまとまっているので、
非常に使いやすいです。

その量と、使いやすさに、あなたは驚嘆することでしょう。

Photoshopで開けるファイル形式を知る
複数のレイヤーをセットにする
スウォッチにカラーを登録する
やわらかい線を描く
描画色で塗りつぶす
複数の図形を組み合わせる
文字を好きな位置に入力する
縦書きの文字を入力する
文字の位置を移動する
さらに細かく文字を設定する
文字をゆがめる
Web用の適切な色を使う
Web用のカラー設定を使う
ガイドラインを利用する


基本操作
画像のカラー環境を設定する
Photoshopで開けるファイル形式を知る
画像の大きさを知る
画像を拡大・縮小表示する
表示倍率とウィンドウサイズを同時に変える
画像の見る部分をスクロールして表示する
複数のウィンドウを並べて配置する
画像全体を素早く表示する
複数のウィンドウを同時にスクロールする
画像のカラーモードを変更する
特色の画像を作成する
パレットをまとめる
パレットの位置を保存する
パレットの位置を初期化する
CMYK変換をプレビューで確認する
CMYKに変換する際に色が変わる部分を確認する
ツールのプリセットを保存する
保存形式を使用目的に合わせて選ぶ
EPS形式の保存オプションを正しく設定する
操作をさかのぼって取り消する
作業の途中段階を残しておきる
作業の途中の画像を新しい画像として保存する
画像の一部を加工前の状態に戻す
カーソルの形を変える
プリンタで印刷する

色調補正
画像を自動的に補正する
色味を見ながら簡単に補正する
画像の明るさを補正する
画像の暗い部分だけを明るくする
部分的に画像を明るくする
画像の露光量を変える
部分的に色を変える
画像の色を大きく変更する
画像の特定の色だけを変更する
セピア調の画像にする
カラーフィルタをかけたような画像にする
画像の特定の色を強調する
トーンカーブで画像の色調を補正する
レベル補正で色調を補正する
レベル補正で簡単に補正をする
ヒストグラムを確認しながら補正をする
元画像を変更しないで色調補正する
調整レイヤーで一度補正した画像をまた修正する
元画像を変更しないで画像の一部を補正する
調整レイヤーを削除する

画像補正
画像の不要な部分をカットする
画像を正確に水平・垂直にする
画像のサイズを変更する
カンバスの大きさを変える
画像を部分的にくっきりさせる
画像の傷やゴミを除去する
不要な被写体を消す

画像加工
画像を部分的に絵画調にする
画像を丸く変形する
画像を自由に変形させる
画像の一部を自由に変形させる
画像を旗のように変形する
画像をグリッドを使って変形する
画像を数値を使って変形する
画像の一部が逆光で光ってうようにする
画像にフィルタを適用する
[ぼかし]フィルタを使う
レンズのぼかしを再現する
[アーティスティック]フィルタを使う
[スケッチ]フィルタを使う
[テクスチャ]フィルタを使う
[ノイズ]フィルタを使う
[シャープ]フィルタを使う
[ピクセレート]フィルタを使う
[ブラシストローク]フィルタを使う
[変形]フィルタを使う
[描画]フィルタを使う
[雲模様]フィルタを使ってパターンを作る
[表現手法]フィルタを使う

選択範囲
画像の一部を加工する
四角い(丸い)選択範囲を作成する
多角形の選択範囲を作成する
画像を自動で選択する
同じ色の部分を選択する
選択範囲を移動する
選択範囲を変形する
やわらかい形の選択範囲を作る
選択範囲をぼかす
選択ツールでは難しい形に選択範囲を作成する
選択範囲を追加する
選択範囲の一部を削除する
選択範囲を保存する
保存した選択範囲を読み込む

画像合成
簡単に画像を合成する
合成画像の大きさを調整する
合成した画像をなじませる
合成した画像を簡単になじませる
人物の髪の毛をきれいに切り抜きる
合成した画像のなじませ方をあとで修正できるようにする
レイヤーマスクを修正する
レイヤーマスクを使って合成した画像を移動させる
レイヤーマスクを隠す
パスをマスクとして使う
合成した画像を透明にする
画像の描画モードを変更する

レイヤー
新しいレイヤーを作成する
レイヤー全体を塗りつぶす
[背景]レイヤーを通常のレイヤーにする
シェイプレイヤーを作成する
シェイプレイヤーを通常のレイヤーにする
レイヤーを複製する
レイヤーの重なり順を変える
レイヤーを削除する
レイヤーごとの表示・非表示を切り替える
上にあるレイヤーを下のレイヤーとまとめる
表示してあるレイヤーをまとめる
すべてのレイヤーを1つのレイヤーにする
複数のレイヤーの画像を一緒に移動させる
複数のレイヤーを整列させる
複数のレイヤーをセットにする
レイヤーをロックする
レイヤースタイルを適用する
適用したレイヤースタイルを調節する
別のレイヤーに同じレイヤースタイルを適用する
設定したレイヤースタイルをスタイルに登録する

描画
イラスト用の画像ファイルを作る
イラストの色を簡単に選ぶ
スウォッチにカラーを登録する
自由に色を選ぶ
画像の色をそのまま使う
くっきりした線を描く
やわらかい線を描く
線の形を変える
画像やイラストなどでオリジナルのブラシを作る
半透明の線を描く
スプレーで吹き付けたような線を描く
不要な部分を消する
描画色で塗りつぶす
選択範囲を色で塗りつぶする
グラデーションで塗りつぶす
オリジナルのパターンを登録する
画像から自動的にパターンを作る
パターンで塗りつぶす
パターンで描く
簡単に図形を描く
くっきりした直線を描く
簡単にさまざまな形の図形を描く
シェイプツールで描いた図形の位置を変える
自由な形の図形や線を描く
パスの形を変える
複数の図形を組み合わせる

文字
文字を好きな位置に入力する
縦書きの文字を入力する
文字の位置を移動する
文字の色を変える
文字の設定を変える
さらに細かく文字を設定する
段落の設定をする
文字を立体的にする
文字に簡単に特殊な効果を加える
文字をゆがめる
図形の中に文字を入力する

Web
Web用の適切な色を使う
Web用のカラー設定を使う
Web用に画像を保存する
ImageReadyと連携させる
Web用アニメーションを作る
アニメーションの動きを調整する
アニメーションの繰り返す回数を設定する
2つの画像で自動的にアニメーションを作成する
クリックしてほかのページに移動させる
スタイルを使って簡単にボタンを作成する
PDFファイルを作成する
Web用に画像をスライスする
ガイドラインを利用する

いいですか、上のこの目次、数百件分のタイトルがあると思いますが、
これ全部、「動画」で説明してるんです。このスゴサ、わかっていただけますか?

スゴさがわかる人は、ぜひ買ってください。
スゴさがわからない人は、ぜひ買って確かめてみてください。



はい、それでは、補足的な授業に入ります。

Photoshopの廉価版、「Photoshop Elements」の使い方についての動画授業です。

Photoshop Elementsは、廉価版と言っても、かなり高度なことができます。

けっこうね、本家Photoshopと比べて、使い勝手は違うんですよ。
だから、Photoshopを使いこなしている人でも、Elementsになると戸惑うかもしれません。
そこで、この授業が役に立つわけです。

まあ、本家Photoshopを持っている人は本家を使うでしょうけど、
いちおうElementsの使い方を知っておいても損はありません。
ぜひマスターしておきましょう。

photoshop elementsを起動終了する
ロゴを作成する
蝶の形にかたどってみる
文字を変形させる

いらない部分を消す
合成に必要な部分だけを切り取る

photoshop elementsを起動終了する

写真整理モードについて
写真を整理するには
パソコンに保存されている写真を取り込む
取り込んだ写真を回転したり削除したりする
写真に名札をつけて見つけやすくする
名札から写真を探す
スタックをつけて、写真を整理する

スライドショーについて学ぶ
一枚の写真を印刷するには
複数の写真を印刷するには
スライドショーを作成するには
写真データを、CD/DVDなどのメディアに書き込むには

失敗した写真を補正する
写真を補正するには
写真を拡大して表示するには
明るさや色調を補正するには
修正した写真を保存する
明るさや色調を細かく補正する
ピンボケ写真を補正する
斜めに写った写真を水平にする

レンズのゆがみを補正する
色調を見比べながら補正する
人間の肌を自然ないろに変える
写真の不要な部分を消す
写真をピンポイントで明るくする
必要な部分だけを切り抜く

合成について
レイヤーについて
合成するために余白を加える
写真を重ねる
レイヤーを保存する
写真を半透明にする
写真の形を変える
いらない部分を消す
合成に必要な部分だけを切り取る

写真を加工する
写真の一部分を選択する
選択した部分の色を変える
写真にぼかしをつける
カラー写真をセピア調にする
写真の色を置き換える、同じ系統の色に置き換える

写真をイラスト調に変える
写真を型抜きする
写真をレイアウトする
横文字を入力する
縦文字を入力する

ロゴを作成する
蝶の形にかたどってみる
文字を変形させる

?以上で、Photoshopの講義はすべて終了です。

 

動画でわかるPhotoshop、

合計550項目、1200分にわたる動画講義です。


 

 

 

 

Adobe Illustrator CSを使いこなしたいあなた!
私に五分、時間をください。
最後まで読んでいただければ、いいことがきっとあります。

illustratorで、イラストを描いてみたいあなた。
ベジェ曲線がいまいち理解できないあなた。
専門学校で、illustrator講座を取ろうと思っているあなた。

ぜひ、動画でわかるillustratorを使ってみてください。
今までに1000本近く売れている大ヒット商品です。
今までは2980円でばら売りしていたのですが、今回よりセットで提供することになりました。
そのぶん、個別に買うよりもオトクになりました!

それでは商品説明をしていきますね。

まずillustratorの説明からいきましょう。

illustratorとはいったいどういったソフトなのか?

これはカンタンにいえば、イラストを描くことができるソフトです。
そのまんまですが、実際にそうだから仕方ないですね。
ちなみに、この商品のトップイメージに使っている画像ありますね。
これは、illustratorとphotoshopとflashを使って作っています。
この一枚の画像を使うために、三つのソフトを使ってるんですよ。
まあひとつのソフトでもできないことはないですが、ソフトを連動して使ったほうが
作業がカンタンなので…。
ぜひすべてのソフトを一緒に学ぶことをオススメします。

話をillustratorに戻します。
上の画像で言えば、illustratorで作られているのは、
「文字」と「ソフトの箱」、それから背景の色などです。
まあ、ほとんどがillustratorで作られています。

上の画像の、ソフトウェアの立体的な箱、ありますよね。
この箱は、実際には存在しません。
illustratorの、3Dの押し出し・ベベルという機能を使って作ったのです。

このように、イラストを描いたり、3Dの箱を作ったり、文字を描いたり。
そういうことができるのが、illustratorというソフトなのです。

ウェブデザインを始めるなら、illustratorの能力は絶対身に着けておきましょう。
たとえばね、サイトを作っていると、



を入れたくなるときがあるんですよ。

この文字はイラストレーターで作ったんです。
どうです?なんだか、文字を加工するだけで、一気に引き込まれませんか?
これがillustratorマジックです。
ちなみにこの文字は、「線と塗り」「線の太さ」を理解すれば作ることができます。
実際、動画の中でこの文字を作りますので、そちらをお楽しみに。

illustratorは印象的なサイトを作るときに必須です。
イラストレーションの効果は絶大です。
ネットショップをする場合も、情報起業を始める場合も、なんにしても、印象的な文字や
広告文が必要になりますが、そんなときillustratorの力は絶大です。



では、授業の中身を順を追って説明していきましょう。
すべてで15時間の動画授業になっています。

まずは、illustratorの基本を身に着けましょう。
はじめの授業は、「動画でわかるillustrator」です。
まずはサンプル動画を見てください。

複数のオブジェクトを選択して編集する
矢印を作成する
立方体を作る
円柱を作成する

目次をご覧ください。この動画のすべてにいえることですが、
「目次に書いてある項目のすべて」を動画で解説しています。

1・基本的な操作

・基本操作
ファイルを起動する
ファイルを保存する
ファイルを閉じる
ファイルを終了する

・スクリーンモード (4:04)
スクリーンモードの説明
標準表示モード
メニューバーとフルスクリーンモード
フルスクリーンモード
アートワークの表示
プレビュー表示
アウトライン表示
ピクセルプレビュー表示

・パレットの操作
すべてのパレットを非表示にする
ツールボックス以外のパレットを非表示にする
表示されていないパレットを表示する
パレットを分離・合体する

・パレット位置を初期化する
気に入ったパレットの位置を保存する

・PDFに保存する

・作業したい場所を拡大・スクロール・全体表示
→作業したい場所を大きく拡大させて操作する
作業したい場所を拡大する
作業したい場所をスクロールする
全体を表示する

・間違った操作を取り消す

2 描画操作

・図形を描く
長方形を描く
四角形を描く
円を描く
角のない四角を描く
正三角形を描く
・フィルタ効果
フィルタ効果で図形を面白く変える
フィルタ効果で図形を花びらなどに変える
・星を描いてみよう
いろんな形の星を描いてみよう
・ほかの描画ツールについて
直線ツール
うずまきツール
・イラストにカラーをつける
イラストにカラーをつける
線を太くする
イラストに色をつける

・複数のオブジェクトを選択して編集する
・グループ化の説明
・グループ化の説明2
・吹き出しを作成する
・漫画のような吹き出しを作成する
・矢印を作成する

・矢印を作成する2
線とオブジェクトを組み合わせて

・箱矢印を作る
箱矢印を作る
左右にブレンドして色を徐々に変える

・ハートマークを描く
・立方体を作る
・円柱を作成する
・陶芸のつぼを作る
・スウォッチでカラーを適用する
・色の指定に従ってカラーを設定する
・スポイトツール
スポイトツールを使って他の色を流用する

・スタイライズ
スタイライズでぼかしをつける
スタイライズで矢印を作る
スタイライズで立体感をつける
・グラデーションツールで立体感1
・グラデーションツールで立体感2
グラデーションツールで影を作る
・文字を入力する1
文字を書く
文字を大きくする
文字の色を変える
・文字を入力する2
影をつけてみる
・文字を入力する3
文字を太字にする
文字を斜体にする
文字を縦長にする
・文字を入力する4
文字をイラストとして扱い形を変える
・スポーツ新聞風の見出しを作る
・スポーツ新聞風の見出しを作る2
スタイルを再利用する
・メモっぽい文字を作
・縁取り文字を作る
・迫力のある文字を作る
・文字にグラデーションを設定する
・文字にグラデーションを設定する2
実践編
・レストラン・バー・カフェのメニューを作ってみよう
シンプルなメニューを作成する



illustratorの立ち上げ方、ファイルの起動から初めます。
大丈夫。ゆっくり、段階を踏んでいきますから、つまずくことはありません。
巻き戻し、一時停止などして、自分のペースでついてきてください。
動画を見ていてもいいし、実際にillustratorを立ち上げていただいてもいいでしょう。
どんな使い方をされても、それはあなたの自由です。
図形の描き方も詳しくやります。

四角、三角、円。うずまき。一緒にいろんな図形を描きましょう。

目次にざっと目を通していただければ、どれだけ内容が濃いかわかっていただけると思います。
はっきりいって、この「基本編」の授業だけでも1万円くらいの価値はあるように思うのですが、
この商品はこんなもんじゃ終わりません。

「怒涛のような動画ラッシュ」が続くのでお楽しみに!


「基本編」の講義で、どういった画像を作れるのか?見てください。





これはごく一部です。
たとえば、「松井と同僚」っていう文字ありますよね。
これはスポーツ新聞でよくある見出し文字なのですが、こういうものも
illustratorでカンタンに作ることができます。
ほか、右上の箱矢印。これもカンタン。
さらに、「動画でわかる」という文字や「こういう文字」という文字。
これらにも、いろんな効果を入れてるんですが、
こういうのも、illustratorで作れます。

「基本編」は基本的なことを学ぶ授業なのですが、
すでに実践で使えるようなテクニックが出てきていますね。
文字のイラストレーションはもっとも使うテクニックと言っても過言ではありません。

?

はい。基本は終わりました。
次に行きましょう。

次は、非常に重要な講義です。
「ベジェ曲線」の講義です。

「ベジェ曲線」という言葉を聴いて、「うわ!出た!苦手なんだよな!」っていう人はたくさんいますね。

「ベジェ曲線」というのは、ペンツールでやる…

あー説明するのはややこしいですので、サンプル動画を見てください。こういうやつです。

セグメントの端を垂直にそろえた曲線

S字曲線を描く
曲線から直線に変わる線を描く
直線から曲線に変わる線を描く
失敗してやり直す場合

いわゆる「ペンツール」と使って曲線や直線を描く方法です。
このベジェ曲線、これができないと、けっこう困ります。
というのも、このベジェ曲線は、illustratorだけではなくて、photoshopやflashでも出てくるからです。

いっそのこと、ここで、苦手意識を消しておきましょう!

ベジェ曲線ほど、動画での説明がぴったりはまる概念もないと思います。
本でベジェ曲線を勉強するほど、難しいものはありません!
ぜひ動画でベジェ曲線を学びましょう!

それでは目次です。

直線を描く・連続した直線を描く
失敗してやり直す場合
表示倍率を変えながら描く・表示位置を変えながら描く
シフトキーを押しながら水平・垂直・45度線を描く
クローズパスを描く・水平線を含むクローズパスを描く
終点側に曲線を描く
始点に方向線をつけて曲線を描く
始点・終点の両方に方向線をつけて曲線を描く
シフトキーを押しながら方向線を水平に描く
セグメントの端を垂直にそろえた曲線
S字曲線を描く
連続した曲線セグメントを描く
曲線から直線に変わる線を描く
直線から曲線に変わる線を描く

曲線をコーナーポイントでつなぐ
方向線をつけてコーナーポイントを閉じる・始点、終点、両方に方向線をつけて
アンカーポイントを移動する・ダイレクト選択ツールで移動する・描画しながら移動する・
アンカーポイントをダイレクト選択ツールで垂直移動する・描画しながら垂直移動する
スムーズポイントに切り替えて角のとがった図形を丸くする
スムーズポイントをコーナーポイントに切り替える 丸を角にする
アンカーポイントの追加と削除
複数のアンカーポイントを移動させる 
アンカーポイントをそろえる
線を書き足す
端のポイントを連結する
もみじを書いてみよう

?

次は中級編。実践です。

基本編で、illustratorの基本は学んでいただけたと思います。
次はそれを実践に移していきましょう。
実際に、いろんなイラストなどを作っていきます。
カフェのメニューを作ったり、グラフを作ったり。いろいろ。
まずはサンプル動画を見ましょう。


ポストカードを作成する
ポストカードを作成する続き 

はい。これはポストカードを作る作業動画の一部です。
実践編ですから、実践で使うようなテクニックを満載しています。
少し難しくなりますが、問題はありません。

目次を見ましょう。

第一章 レストラン・バーのメニューを作成する
この章で作る画像
動画@(00:30まで、関係のない動画が入っていますのでご容赦願います) (15分)
動画A(45分)
この章でわかること・・・
仕上がりサイズの四角形を描く
四角形を枠だけに設定する
コンテンツエリアを設定する
タイトルを入力する
外部テキストファイルを配置する
金額の書式を設定する
カテゴリ名を設定する
飾りをつけたりして、装飾する
背景色を設定する
飾り罫をつける
タイトルの文字を変更する
インデントを設定する
リーダー罫を変更する
カテゴリ名のカラーを変更する
デザインのバリエーション
背景色の塗りを変更する
水彩タッチの飾り罫をつける
飾り罫をつける
タイトルのフォントを変更する
カテゴリのスタイルを変更する
スタイルを一括で変更する
合成フォントを作成する
商品名と金額のスタイルを変更する
文字列を検索し、置き換えする

第二章
動画 (6分)
イラストレーターで作成した画像をjpg/gif/png画像などに変換して保存する方法

第三章 グラフを作成する

指定した大きさの四角形の描画
指定したオフセット値で四角形を作成する
ブラシにより飾り罫をつける
外部テキストファイルを配置する
タブ整形を行い、リーダー罫をつける
open typeのスワッシュ字形を利用する
インデントを設定する
段落のフォントやサイズ・カラーをスタイルとして登録する
変更したスタイルを一括更新する
文字の種類ごとにフォントを指定して合成フォンtのを作成する
文字列を検索して、置き換え
グラフを作成する
背景を作成する
コンテンツエリアを作成する
タイトル・コピーを入力する
会社名を入力する
テンプレートとして保存する
棒グラフを作成する
テンプレートから新規ドキュメントを作成する
グラフを作成する
グラフを調整する
グラフに要素を足す
円グラフを作る
オブジェクトの位置を数値指定する
四角形の角を丸める
共通フォーマットとなるドキュメントをテンプレートとして保存する
棒グラフを作成する
グラフのカラーを変更する
グラフの凡例や目盛りを調整する
テンプレートから新ドキュメントを作成する
グラフのデータとしてタブ区切りファイルを指定する
円グラフを作成する

ポストカードを作成する

年賀状を作成する
トンボを作成する
ilustratorのオブジェクトを試用する
ラフ・ジグザグの効果を組み合わせて文字を加工する
登録したシンボルを散布しお手、密度や濃度、大きさをランダムに指定する
アンダーラインを設定するときに、文字が読みやすいように調整する
配置した画像をマスキングする
文字を見やすくするために、文字の背景に図形を配置する
はがきサイズの四角形を描く
トンボを作成する
塗り足しを含めて、背景色を設定する
仕上がりの図形をガイドに変換する
テンプレートとして保存する
テンプレートから新規ドキュメントを作る
グラデーション塗りを設定する
キャッチコピーを入力する
入力した文字を加工する
誕生日カードを作る(シンボルスプレーツールの使い方)
はがきサイズの四角形を描く
シンボルを登録する
シンボルスプレーツールで、シンボルをまく
Thank Youカードを作る
テンプレートから新規ドキュメントを開く
写真画像を配置する
画像をマスクする
タイトルの背景の図形を描画する
コピーを入力

実際に作る画像は、こんな感じです。

?



右上。カフェのメニューです。これを作るのに、かなりの時間がかかりますが、ゆっくり動画で作っていきましょう。
基本編で学んだ、いろんなテクニックを総動員して、このメニューが作られています。
ほか、誕生日カードや、年賀状も作ります。

基本編で学んだテクニックを実践で使うことで、身に着けた能力を強化します。
ここまでで、かなりの能力が身につきました。

次に行きましょう。さらに実践です。

illustratorテクニック編で、
もう少しレベルを上げた画像を作っていきましょう。

まずはサンプル動画を見てください。

線と色が織りなすシンプルなコンポジション
ボードゲームのこまのようなイラスト
フィルタ機能を使って水面の揺らぎを表現する

次に、目次と、この「テクニック編」の授業でどんな画像が作れるのかを見てください。

破線ラインからつくる円と線のモダンなデザインパターン

線と色が織りなすシンプルなコンポジション

ラインでつくる雪の結晶

ラインでつくる雪の結晶2

ボードゲームのこまのようなイラスト

円だけで動きのあるカラフルなパターンをつくる

円からつくるカラフルでサイケなパターン

ドットを使ってテキスタイル風のパターン素材をつくる

丸いパーツだけを使って立体的なキャラクタを描く

楕円をブレンドしてつくるハイテクイメージのパターン

ドットを重ねてモアレをつくりショップカードをつくる

パス上に文字を流し込んでことばをビジュアル化する

文字や記号を回転させて美しい幾何学模様をつくる

文字の残像からつくるモダンなグラフィックアート

文字をパターン登録して背景として活用する

既存のフォントでやさしい雰囲気のタイトルロゴをつくる

ラフフィルタとアートブラシでつくる手書き風カレンダー

フィルタ機能を使って水面の揺らぎを表現する

?

はい。

まず、上の画像で、一番下にある人間の顔を見てください。
これ、illustratorで作りました。こんなのも作れちゃったりするんですよ。
上の画像、ひとつずつ、実際に作っていきます。
基本で学んだテクニックを、すべて総動員して、結集させて作ります。
これまでの授業の集大成的な授業になります。しっかりついてきてください。

?

それでは、次の動画が最後になります。

「illustrator大辞典」です。

illustratorには、ヘルプファイルがついてます。
はっきりいって、わかりにくいです。というより、不親切すぎて読んでられません。
そもそもヘルプファイルがわかりやすかったら、私の動画なんて売れませんからね。
だから逆引きの参考書なんかを買うわけですが、それよりもっといい選択が、
このillustrator動画大辞典です。

超わかりやすいヘルプファイルを、動画で解説したもの、と思ってください。

この授業は、ほかの授業とは違って、全部見る必要はありませn。

あなたが仕事でillustratorを使いはじめたとき、
「あれ?あの作業ってどうやるんだったっけ?」と感じたときに、
この動画辞典を開いてください。
クリックするたび、時空と空間を超えて先生が飛んできて、動画で教えます。

すべての項目が一分程度の動画にまとまっているので、
非常に使いやすいです。

その量と、使いやすさに、あなたは驚嘆することでしょう。

?



辺の数を調節しながら多角形を描きたい
サイズを指定して図形を描きたい
フリーハンドで線を描きたい
レイヤーの表示・非表示を切り替えたい
線を途中で切りたい
線を図形にするには
文字を選択するには
線に沿って文字を入力するには

ファイル操作
ドキュメントを効率よく管理するには
パレットの設定を効率よく行いたい
保存形式を使用目的に合わせて選びたい
作業の途中段階を保存するには
操作をさかのぼって取り消するには
イラストのカラーモードを変更するには
作業用のカラースペースを変更するには
大きさや単位の計算を直接入力するには
コンテクストメニューを活用するには
アートボードのサイズを変更するには
印刷用のトンボを作成するには
プリンタでプリントするには
プリントする範囲を指定するには
ひとつの書類を何枚かに分けてプリントするには
古いバージョンのIllustratorで開けるように保存するには
印刷物用のPDFファイルを作成するには
Office用に書類を書き出するには
Excelの表組みをそのまま配置するには
テンプレートを活用するには
ライセンスを他のマシンに移するには
Illustratorをアップデートするには

描画
間隔や巻数を調節しながら渦巻きを描きたい
辺の数を調節しながら多角形を描きたい
きれいな形の星を描きたい
サイズを指定して図形を描きたい
図形のふちどりを描きたい
フリーハンドで線を描きたい
グリッドを描きたい
図形の形を修正するには
アンカーポイントを追加・削除するには
ハンドルの方向を切り替えたい
直線を矢印にするには
角ばった線を滑らかにするには
筆のような線を描きたい
模様のある線を描きたい
手軽にマークやアイコンを使いたい
何度も使うイラストを登録するには
同じイラストをたくさん描きたい
シンボルを加工するには
オリジナルのブラシやシンボルをほかのファイルで使用するには
元のシンボルを編集して更新するには
元のブラシを編集して更新するには

塗りと線
塗りと線の色を変えたい
[スウォッチ]パレットに色を登録するには
[カラー]パレットのモードを変えたい
適用したスウォッチを編集するには
特色を選択するには
統一感のある色調を選びたい
線幅や線の形状を設定するには
破線を描きたい
線の位置をパスの外側にするには
グラデーションで着色するには
グラデーションの方向や位置を変更するには
オリジナルのグラデーションを登録するには
グラデーションで特色を使用するには
複雑なグラデーションを設定するには
グラデーションメッシュを自由に増やするには
メッシュオブジェクトを通常の図形に変換するには
イラストにパターンを適用するには
オリジナルのパターンを登録するには
使用しないスウォッチを削除するには
図形を透明にするには
ひとつの図形に複数の塗りや線を設定するには
効率よく道路や線路を描きたい
アピアランスを分割するには
図形の色や線をほかの図形にコピーするには
手軽に立体的なボタンや飾り罫などを作りたい
グラフィックスタイル(スタイル)の設定をアレンジして使いたい
グラフィックスタイル(スタイル)をキャンセルするには
塗りや線の設定ができない場合の対処方法を知りたい

図形操作
選択ツールの用途の違いを知りたい
同じ設定の図形や線を一度に選択するには
図形の背面に隠れてしまった図形を選択するには
条件を決めて図形を選択するには
余分なポイントやテキストオブジェクトを一度に選択するには
線や図形を複製するには
同じ場所で図形を複製するには
距離を指定して移動・複製するには
ガイドラインを作成するには
ガイドを削除するには
図形を正確に操作するには
グリッドを利用するには
ポイント同士をつなげたい
図形の重なり順を変えたい
イラストをグループにするには
グループになった図形を個別に選択するには
イラストを動かないようにするには
図形を均等に配置するには
レイヤーでイラストを管理するには
[レイヤー]パレットでイラストを選択するには
レイヤーの表示・非表示を切り替えたい
レイヤーごとにロックするには
レイヤーを印刷しないようにするには
レイヤーをわかりやすいように整理するには
レイヤーを移動するには
図形の一部を隠するには
複数の図形をブレンドするには
ブレンドの間隔を設定するには
ブレンドで作成した図形を通常の図形にするには
ブラシで描いた線を図形化するには
図形を合体させたい
図形をガイドにするには

変形
線や図形を拡大・縮小するには
線幅を変えずに図形を拡大・縮小するには
図形を回転・傾斜・反転させたい
数値で指定して変形するには
複数の図形を位置を変えずに変形するには
パースをつけたい
図形のサイズや位置を数値で管理するには
幅か高さの一方を指定して、縦横同比率で拡大・縮小するには
線の長さを数値で入力するには
アンカーポイントの位置を水平・垂直に揃えたい
変形を何度でもやり直せるようにするには
図形を切り分けたい
線を途中で切りたい
線を図形にするには
破線をアウトライン化するには
塗りの形を変えずに線だけ自由に変形するには
爆発したような図形を描きたい
線をジグザグに変形するには
波線を簡単に描きたい
図形の線をラフな形に変形するには
図形をひねったようにランダムな形にするには
図形を渦巻き状に変形するには
図形の角を丸くするには
図形を自由に歪ませたい
イラストや図形を波打つように変形するには
図形を別の形の図形に合わせたい
エンベロープを編集・解除するには
図形をメッシュで歪ませたい
平面の図形を立体的にするには
平面のイラストを回転させて立体的にするには
[3D]効果で作成した立体物にラベルを貼りたい
文字数によって大きさが変わる囲み枠を作成するには

画像
画像を配置するには
画像の不要な部分を隠するには
画像を元にイラストを描きたい
イラストをビットマップ画像にするには
画像の色をそのまま使いたい
配置した画像の一覧を見たい
配置した画像を別の画像に置き換えたい
[ラスタライズ]効果を使いたい
ビットマップ画像の適切な解像度を知りたい
埋め込んだ画像の解像度を調べたい
画像をドラッグ&ドロップで配置するには
レンズのフレアを描きたい
ストックフォトを購入するには
フィルタと効果
フィルタと効果の違いを知りたい
効果のきめ細かさを変更するには
図形のカラーモードを変換するには
[カラー調整]フィルタを使いたい
イラストをぼかすには
イラストに影を付けたい
効果で付けた影を図形と分離させたい
アピアランスを基本設定に戻するには
[光彩]効果を使いたい
[落書き]効果を使いたい
[アーティスティック]効果を使いたい
[テクスチャ]効果を使いたい
[ピクセレート]効果を使いたい
[ブラシストローク]効果を使いたい
[アンシャープマスク]効果を使いたい
[スケッチ]効果を使いたい
[変形]効果を使いたい
[表現手法]効果を使いたい
文字
文字を入力するには
文字を削除・修正するには
文字を選択するには
文字の設定をするには
縦書き・横書きを変更するには
文字や文章の間隔を調節するには
文章の英語の部分だけを別のフォントに変えたい
文字の色を変えたい
禁則処理をするには
括弧などの全角約物のアキを一度に調節するには
縦組みの英数字を回転するには
割注を入れたい
長い文章をいくつかのブロックに分けたい
文字の設定をコピーするには
簡単に文字の加工をするには
図形内に文字を入力するには
図形からあふれてしまった文字を収めたい
線に沿って文字を入力するには
線に沿った文字の位置を調節するには
図形に沿って文章を配置するには
長い文章をレイアウトするには
文章のリンクを変更・解除するには
文字を歪ませたい
文字を図形に変換するには
文字にグラデーションを適用するには
フチ取り文字を作りたい
写真を文字の形に切り抜きたい
特定の文字を検索して別の文字に置き換えたい
グラフ
グラフを作成するには
グラフにデータを入力するには
グラフの線や棒の設定をするには
グラフの形を変更するには
グラフの色や文字のサイズを変更するには
Web
Web用に画像を保存するには
画像にリンクを設定するには
Web用のアニメーションを作りたい
Web用に画像をスライスするには
スライスした画像にリンクを設定するには
スライスした画像を保存するには
グラフィックスタイルを使って簡単にボタンを作成するには
PDFファイルを作成するには
SVGフィルタを使いたい
環境設定関連
表示方法を切り替えたい
画面スクロールの速度を上げたい(1)
単位を変更するには
定規の「0」の位置を変更するには
バウンディングボックスの表示・非表示を切り替えたい
ガイドラインやグリッドの色を変えたい
カーソルキーで図形を移動するときの距離を設定するには
使いやすいパレットの位置を保存するには
キーボードショートカットでツールを切り替えたい
破線ラインからつくる円と線のモダンなデザインパターン
線と色が織りなすシンプルなコンポジション
ラインでつくる雪の結晶
ラインでつくる雪の結晶2
ボードゲームのこまのようなイラスト
円だけで動きのあるカラフルなパターンをつくる
円からつくるカラフルでサイケなパターン
ドットを使ってテキスタイル風のパターン素材をつくる
丸いパーツだけを使って立体的なキャラクタを描く
楕円をブレンドしてつくるハイテクイメージのパターン
ドットを重ねてモアレをつくりショップカードをつくる
パス上に文字を流し込んでことばをビジュアル化する
文字や記号を回転させて美しい幾何学模様をつくる
文字の残像からつくるモダンなグラフィックアート
文字をパターン登録して背景として活用する
既存のフォントでやさしい雰囲気のタイトルロゴをつくる
ラフフィルタとアートブラシでつくる手書き風カレンダー
フィルタ機能を使って水面の揺らぎを表現する



いいですか、上のこの目次、数百件分のタイトルがあると思いますが、
これ全部、「動画」で説明してるんです。このスゴサ、わかっていただけますか?

スゴさがわかる人は、ぜひ買ってください。
スゴさがわからない人は、ぜひ買って確かめてみてください。

はい、商品の内容は以上になります。

最後にまとめましょう。

この商品はどういう商品か?カンタンに言うと、

・イラストレーターに関する動画教材15時間分

です。

もっといえば、

・イラストレーター初心者・中級者を、上級者に押し上げる動画教材15時間分

・上級者も満足する、イラストレーターの逆引き動画辞典15時間分

ということになります。

?

以上で、動画はすべて終了です。

 

動画でわかるIllustrator、

合計500項目、900分にわたる動画講義を差し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

商品名 動画でわかるFlash
動画再生時間 15時間

対応OS Win/Mac
MX/2004/8/CS3
(CS3の新機能に関しては触れていませんが、ほとんどの動画がCS3に対応しています)

 

動画を見ながら、実際にこういうフラッシュを作っていただきます!




Flash、使いこなしたい人!
Flashでアニメを作ってみたい人!
自分のショップサイトにアニメの広告を入れたい人!
ActionScriptでつまずいた人!

ぜひこの文章を最後まで読んでみてください!

 

フラーーーーーーーーーーーーーッシュ!

どうも。

フラッシュです。フラッシュ。
ああ、フラッシュ…。Flash…。
なんてカッコイイ名前なんでしょう。

ソフトウェアの名前って、dreamweaver(夢を紡ぐ人)とか、なんだかカッコイイものが多いですよね。
Flashはその中でも、最高クラスにカッコイイ!と思います。フラッシュですよ、フラッシュ。

えっと、Flashというソフトは、かんたんに言うと、アニメを作るソフトです。
たとえば、この上の画像(ヤフオクの人はココ無視してください)。じわーっと、浮き上がって来たのわかりましたか?
わからなかった人は、ブラウザで更新をしてみてください。
・・・ね?これがフラッシュです。

えっと、蛙男商会っていうアニメ会社、知ってますか?
ネットではめちゃくちゃ話題になったんですが。

フロッグマンという方が中心のアニメ会社なんですが、
なんとこのフロッグマンという人、シナリオ、声優、イラストまで、全部たった一人だけでやって、
アニメを作って、大成功した。

それを可能にしたソフト。それがフラッシュなんです。

私は、illustrator、photoshop、dreamweaverともに、全部大好きですが、
特にいま、猛プッシュしたいのが、このフラッシュなんです。
もっと極めたい!と思うのも、このFlashです。

というのも、ここまで奥が深いソフトってのも考えられないんですよ。

アニメが作れる、ゲームが作れる、サイトが作れる、バナー広告が作れる、動画を圧縮できる…。

ほんとに、何でもできるんですよ。

これからの時代、Flashの能力はますます必要になると思いますし、WEB会社の求人を見ても、
よく「Flashができる人、大歓迎!」なんて書いてありますね。

さて、Flashがあれば何ができるか?
そうですね、最近のサイトだと…、たとえば、「ニコニコ動画」とか「YouTube」ってあるでしょう。
あそこにアップロードされている動画は、すべてFLV形式なんです。FLVというのは、Flashの拡張子です。

えっと…、すいません。
ちょっと難しい話になっちゃいましたね。話を変えます。

そうですね、ヤフーのトップページに行ってみてください。
ニュース一覧の上に、いつも動画の広告が入ってませんか?それ、フラッシュです。

動画の上で右クリックしてみてください。たぶんFlashPlayerがどうのこうの、とウインドウが出てくると思います。
フラッシュは、実際に、こういう広告の場面などでよく使われてるんですよ。
aviとかmpgなんか、あんな重たいものは動画のバナー広告には使われないのです。

ほかにも、ミュージシャンや映画の宣伝ページなんかに行くと、サイト自体がすべてFlashで作られたりしてますね。
たまにないですか?メチャクチャかっこよくて、凝ったサイト。マウスクリックで遊べるゲームがついてたりするサイト。
それ、おそらくフラッシュで作られてます。
htmlだけで作られているサイトのほうが、最近では珍しいんじゃないでしょうか?

そういやこないだ見たテイトウワのPVなんかが、フラッシュで作られてたんじゃないかなって思うんですがどうでしょうか。
そう、ウェブだけじゃなくて、フラッシュはPVでも使われています。映画でも使われています。

Flashは、軽い!これが最大の特徴ですね。

そして、Flashはやろうと思えば何でも作れる!アイデア次第で何でもできる!

カンタンなアドベンチャーゲームだったらすぐにできちゃいますし、シューティングゲームだって、RPGだって、
ほんとに何でも作れるんですよ。
ActionScriptの知識が必要になりますけどね。

ほか、サイトも作れるし、もちろんアニメも作れます。

ウェブショップで使うなら、やっぱり広告じゃないですかね。

フラッシュは、今後さらにさらに重要になっていきます。
携帯電話でもフラッシュが再生できる機種がちらほら出てきました…、すべての機種に完全に浸透するのは先の話かもしれませんが。
ケータイサイトを、Flashで作る時代がそろそろ到来するのです。
おそらく、iアプリやezアプリもその大半がFlashで作られるようになるでしょうし、
ケータイサイトはもちろんFlashが主流に、
それから着モーションなども、すべてFlashに食われるのではないかと思います。

最近ipod Touchが出ましたが、そろそろipodとFlashも、仲良しになりそうな気がします。
appleは、YouTubeの動画をそのまま再生できる機器を発売していますしね。

まさにFlashは時代の最先端にいます。


あなたがウェブデザイナーになりたいのならば、今後の未来のために、身に着けておいて絶対に損のないソフト。
それがFlashです。

デザイナーの自己実現にも最適です。私も、趣味でアニメを作ったりしています。本当に楽しいですよ。
こんなに楽しいソフトは、ほんとに珍しいです。Flashは作業自体が楽しい。
自分が作ったアニメが動き出した瞬間の感動っていったら…、もう涙ものですよ。

こんな楽しいフラッシュを、一緒にアニメを作っていくことで、動画で学んでいくことができるソフト。

それが、「動画でわかるFlash」です。

フラッシュは、Photoshopやillustratorと同じくらい、触り始めたばかりのころは、かなり難しいです。
まず、自分のアニメを動かすだけでも一苦労だと思います。
モーショントゥイーンだの、シェイプだの、いろいろややこしいんです。

書店に行けばフラッシュの攻略本がいろいろ出てますが、動画を作るソフトである「フラッシュ」こそ、動画で解説すべきだと思います。

それでは、「動画でわかるフラッシュ」について解説していきます。

15時間にわたって、動画でフラッシュの使い方を解説していきます。
フラッシュをまったく触ったことがない!という状態でけっこうです。
もちろん、すでにフラッシュを触ったことがあって、カンタンなアニメ程度なら作れるって人も、
得るものはたくさんあるでしょう。
この動画では、最終的に、アクションスクリプトを使った、かなり高度なフラッシュを作っていきますので…。

では行きましょう!
まずは、フラッシュの超基本的なことから学んでいきましょう!

「フラッシュ基本編」です。

まずはサンプルと目次からご覧ください。

塗りのカラーを設定して、イラストを描く色を設定する
モーションガイドを使って、線に沿って移動していく流れ星を作ってみよう!
イラストが回転しながら消えていくアニメを作ってみよう!

・ウインドウ、パネルの操作方法 隠したり、出したりするには
・虫めがねツールとハンドツールを使って画面表示を大きくしよう
・塗りのカラーを設定して、イラストを描く色を設定する
・タイムラインについて学び、アニメーションの時間軸を確認しよう
・空白キーフレームを挿入してフレームを作成しよう
・コピー&ペーストの使い方。同じファイルをコピーするには?
・フレームのコピー!他のファイルからフレームをコピーしよう
・出来上がったアニメを再生してみよう
・フレームの挿入!1フレームあたりの表示時間を変更する
・ブラシツールを使い、マウスで絵を描いてみよう
・バケツツールでイラストに色を塗ってみよう
・シンボルに変換して、イラストをライブラリに登録しよう
・イラストの大きさを変えたり、位置を変えたりする
・イラストが移動するアニメを作る
・シンボルを編集する
・シンボルを編集して、シンボル内でアニメを作る
・シンボルをコピーしよう
・いらないフレームを削除する
・イラストのいらないところを削除する
・スポイトツールを使ってイラストの色をコピーする
・シンボルを入れ替えて、作成したアニメのイラストを変える
・楕円ツールを使って円を描いてみよう
・イラストをコピーしてみよう
・ペンツールを使ってギザギザの線を描いてみよう
・鉛筆ツールでなめらかな線を描いてみよう
・多角形ツールを使って星を描いてみよう
・イラストが飛び散るアニメを作ってみよう!
・インスタンスの配置について
・重ね順について学ぶ。イラストの重なり順について
・イラストの色を徐々に変化させるアニメを作る
・レイヤーについて学び、アニメとイラストを別々に編集しよう
・イラストに半透明の色を設定してみよう
・モーションガイドを使って、線に沿って移動していく流れ星を作ってみよう!
・イラストが回転しながら消えていくアニメを作ってみよう!
・テキストツールを使って文字を入力しよう1
・入力した文字の色を変更しよう!
・入力した文字を移動しよう!
・テキストの分解をして、テキストをバラバラにしよう!
・テキストをレイヤーに分けて、文字を一文字づつ扱う!
・テキストにモーショントゥイーンを設定して、文字を分散させるアニメを作る!
・フラッシュをパブリッシュして、SWF形式のフラッシュ動画を作れば、ホームページにアップできます!

 

以上、目次のすべての項目を動画と声で解説しております。
ひとつずつのパートはすべてつながっているので、フラッシュについて体系的に学ぶことができます。

・・・なんてむずかしいこと書いてますが、要するに、動画を見ながら、私と一緒にアニメを作っていけるということです。
モーショントゥイーンとは…とか、レイヤーとは…とか、たいくつで難しい説明は一切してません。
実際にアニメを作っていく過程で、モーショントゥイーンもレイヤーも使ってますので、
実践で用語を学ぶことができます。

実際、この「基本編」でどういったフラッシュアニメを作れるのか?
こんな感じのものが作れます。

あんまし、かっこよくはないですね…。ま、基本編ですから。ガッカリしないでください。
授業が進むにつれて、もっと高度なアニメを作っていきますから!


「基本編」で、モーショントゥイーン、アニメの作り方について、基本的なことは学んでいただきました。

次の授業は、「標準編」。
もう少し突っ込んでフラッシュ解説していきます。

この授業では、まだ基本をやります。なんといっても、やはり基本がいちばん大事ですからね!

とはいえ、ただ基本を復習するだけではつまらないので、やはり一緒にアニメを作っていきましょう。

まずサンプル動画から、そして目次、さらに、どんなアニメを作るのかを見てください。
下で紹介しているフラッシュアニメのすべてを、実際に一緒に作っていきます。

 

動画でわかるFlash標準編


Flashとは/とにかくなにか描いてみよう/面を動かす

パラパラアニメ/再生速度を調整する

アニメの基本/トゥイーンアニメの下準備/移動するアニメ

シンボルとインスタンス

拡大、縮小  回転・変形

レイヤーで背景/モーションガイドで道すじをつける

オニオンスキン サンプル動画


フェードイン・フェードアウト


ネオンサイン


変形シェイプトゥイーンです。長方形が、あらあら不思議。猫に変わっていきます。
フラッシュのシェイプトゥイーンを使えば、このように変形するアニメを作ることができるのです。
これも一緒に作っていきましょう。


回転ローリングするアニメです。はい、これはこちらのサンプル動画を見ていただきましょうか。
どうでしょう。このアニメは、こんな感じに作るんですよ。
けっこうカンタンにできるでしょう?


パスに沿った回転と加速減速/カスタムイージング。カラスが青空の向こうに、
回転しながら 小さくなっていきますね。
これはモーショントゥイーンとパスを使っています。
動画でじっくり解説していきます。


シンボル内でアニメを作る

 

タイプ:グラフィックのインスタンス 

ムービーをストップさせよう

 

ボタンで再生開始!walkボタンを押すと、キャラクターが歩き始めます。
これも動画で解説していきます。

goto!  

静止テキストとテキスト

フェイドイン・フェイドアウト

スポットライトのような効果をつける。クルクル回転するスポットライト!
最後にライトが大きくなって、また小さくなり、再び回転を繰り返します。
これも動画で詳しく解説します。

まばたきするアニメーション。上の少年の顔をじっと見つめてください。
数秒間に一回、あなたに向かってウインクしてきます。かわいいですね。

これも動画で解説していきます。

 

 

はい。以上で、標準編の授業は終わりです。
いよいよ、中級者向けの授業に入っていきます。

動画でわかるFlash「ActionScript基本編」です。

いよいよアクションスクリプトが出てきました!
これをマスターできるかどうかで、フラッシュの初心者を卒業することができます。
がんばりましょう。

アクションスクリプトというのは、フラッシュに搭載されているプログラミング言語です。
これを使うことによって、幅広い表現ができるようになります。

「動画でわかるフラッシュ」で覚えれば、すぐに使えるようになりますよ!

まずはサンプル動画をご覧ください。


デジタル時計を作るには
アクションスクリプトで計算をしてみよう
そもそもオブジェクトとは何なのかというお話
配列について
for文について解説します

では、実際にどんなフラッシュを作っていくのか、見ていきましょう。

シンボルとインスタンスについて
開始・停止のアクションスクリプト
ムービークリップとは?
コマ送りで4コマ漫画風
変数とプロパティ
gotoで分岐式ゲームを作る
actionscriptで数値
計算をする
計算をする2
文字を足す
ランダムについて
もしも(if構文)
ムービークリップ(enterframe)
位置のプロパティ
大きさのプロパティ
回転のプロパティ(フラグ)
透明プロパティ
再生位置のプロパティ
マウスを追いかける(_xmouse、_ymouse)
マウスの方向 完成 動画
マウスまでの距離 (ムービークリップのボタン)
ドラッグ&ドロップ (startDrag、stopDrag)
ムービークリップを複製(duplicateMovieClip、attachMovieClip)
オブジェクトとは
配列について
for文
配列のソートとシャッフル
変数に入った名前でアクセス
順番当てゲーム
キー操作で動くキャラ(switch)
カスタムマウスポインタ
落書きノートを作る
デジタル時計
アナログ時計
日めくりカレンダー
ストップウォッチ
サウンドのプレイ、ストップ
ボリュームコントロール
UIコンポーネント(チェックボックス)

風車です。停止と再生を押してみてください。
このフラッシュは、アクションスクリプトのstop();とplay();を使えばカンタンに作る事ができます。
動画の中では、実際に、一緒に作っていきます。

 

少し難しいですが、「次へ」にカーソルを合わせて、クリックしてみてください。
クリックしていくたびに、数字が変わっていきます。
これも、actionscriptでカンタンに作れます。
この分岐テクニックを応用させると、アドベンチャーゲームなんかが作れるわけです。

で、その分岐テクニックを応用させたものがこれです。
文字をクリックして進んでみてください。
選択肢によって、出てくる結果が変わります。
これもactionscriptが得意とするものです。一緒に作りましょう。


割り勘計算機です。
人数と金額の欄に数値を入れて、最後に「チェック」を教えてみてください。
計算機が計算をしてくれます。
これにも、バリバリにactionscriptをかましています。

 

「こまった質問坊や」です。
何か文章を書き入れて、「質問する」を教えてみてください。
延々に繰り返される地獄のループです。
これも、actionscriptです。

 

同じ質問君です。ちょっとイラストを変えてみました。

 

さいころです。イラストがついてないのでちょっと殺風景ですが、
一応さいころ機能は果たします。
「サイコロ」の上の長方形をクリックしてみてください。
1〜6まで、ランダムに数値が表示されます。

 

お酒テストいきましょう。
あなたの年齢を入力して、チェックを押してみてください。
20歳を超えていたら、もう飲める年齢です、と表示されます。

ゆっくり・・・と動いていく黒いボールです。
これも、actionscriptで動かしています。動画でやり方を詳しく説明します。

大きくなったり小さくなったりを繰り返すボール。
これもactionscriptで作ってます。作り方を動画で解説します。

 

長方形の上にカーソルを載せてみてください。
クルクル回りだすと思います。
これの作り方もくわしく解説します。

長方形にカーソルを合わせてみてください。
灰色になったり、消えたりします。アクションスクリプトです。
これの作り方も動画で詳しく解説します。

ボールが移動していくのですが、その下に数字があるのわかりますか?
フレームの数を数えているんです。
これもアクションスクリプト。作り方を動画で解説します。

上のフラッシュをクリックして、マウスを動かしてみてください。
マウスに、ボールがついていくのがわかると思います。
これもアクションスクリプト。ビデオで詳しく解説します。

今度はギョロ目くんです。
上の画像をクリックして、マウスを動かしてみてください。
目玉がマウスの動きについていくのがわかると思います。
これもアクションスクリプト。動画で解説します。

マックを使っている方はよく見たことがあると思います。
球体にマウスをあわせると、大きくなったり小さくなったりします。
これももちろん、アクションスクリプト。動画で解説します。

 

マウスをクリックして、上の球体をドラッグしてみてください。自由に、いろんな場所へ運べますね。
これもアクションスクリプト。動画で解説します。

 

おや!おむすびクンがひっかかっていますね!
マウスをクリックして助けてあげましょう!
クリックするところがわかりにくいので、探してみてください。矢印に変わったところがポイントです。
これもアクションスクリプト。動画で解説します。

上の画像をクリックして、マウスをドラッグしてみてください。
なんと、自由に文字が書けるじゃないですか!しかもネオン入りの線で!
これには、ネオンの効果と、消しゴムの効果など、たくさんのアクションスクリプトが入っています。
動画で解説します。これが作れたら、すでに初心者の域は卒業です。

 


非常にシンプルなデジタル時計です。一見、なんだこりゃ?って思うかもしれませんが、
これも立派なフラッシュで、アクションスクリプトで作られています。
作り方を動画で説明します。

さっきのデジタル時計の仕組みを使って、今度はアナログ時計を作ってみました。
きちんと、現在の時刻が表示されてるのを確認してくださいね。
しっかりした時計が作れてます。すごいでしょう?
これもフラッシュだけで、アクションスクリプトで作りました。
動画で説明します。

 

ストップウォッチです。これもアクションスクリプトで作りました。動画で作り方を解説します。

 

チェックボックスです。箱にチェックを入れて、ボタンを押してください。
鑑定結果が出てきますから。
こういうのはjavascriptの範疇ですが、フラッシュで作れちゃうんです。
もちろんアクションスクリプトです。動画で説明します。

 

青信号で走る車。信号機を、赤から青に、青から赤に変えてみてください。
車が走ったり、止まったりするのがわかりますね。
これもアクションスクリプト。stop(),とplay();を使えば、カンタンに作れます。動画で解説します。

 

円を描きながら飛び回る球体です。クルクル…。目が周りそうですね。
これも結構複雑なアクションスクリプトで作ってるんです。
動画で説明しますね。


はい。
いっしょにアニメを作っていくことで、アクションスクリプトの基本を学んでいただきました。

ここまでくれば、もうゴールは目前です。
フラッシュの基本的なことは完全にマスターできていると思いますし、
さらにアクションスクリプトの使い方もある程度わかっていただいたと思います。

さていよいよ、ここからは最終段階。「フラッシュ上級編 ActionScript実践編」に入ります。

今までやってきた動画の知識を総動員して、本気で取り組んでください。

フレーム、キーフレーム、シンボル、モーショントゥイーン、そしてアクションスクリプト、
それらの知識をすべて使って、人に見せても恥ずかしくない「作品」を作っていきましょう!

この「上級編」を終えるころには、もうあなたはかなりのフラッシュマスターになっていると思います。
長い動画になりますが、密度が非常に濃いので、がんばってください!

 

動画でわかるFlash実践編

まずはフラッシュの保存方法から
ボタンを作ってみよう
矩形ツールで四角形を描く
グラデーションの設定
ボタンを作成する
ムービークリップを作る
タバコのアニメを作ってみよう
モーショントゥイーン
フィルタ機能を使う
レイヤー機能を活用する
マスクを作成する
うらないのページを作る
静止テキストを使う
ダイナミックテキスト
外部テキストファイルを読み込む
テキスト内容を切り替える
機内食を紹介する
透明ボタンの作成
複数テキストの同時更新
外部JPEGの読み込み
透明ボタンの応用
サウンドファイルを使って、バンド演奏のゲームを作ってみよう
画像・音楽素材の管理
Soundオブジェクトを使う
attachMovieの活用
ボタンにサウンドを埋め込む
フラッシュにビデオを埋め込む
映像を加工する
ビデオを配置する枠組みの作成
映像をFlashに取り込む
ビデオ再生のインタラクション
ビデオをループ再生させずに一回再生したら止まるようにする
ナイフがりんごに刺さると音がなるゲーム
ドラッグ&ドロップ
衝突による当たり判定
フラグを立てる
数式を使った表現手法
テキストボックスに文字を入れると入力できる
スクロール処理
各種リンクの設定
テキストのスクロール
ムービーのスクロール
メニューによるスクロール


りんごに突き刺さるナイフ。ナイフを指すと、音が止まります。
このフラッシュも、ActionScriptで作られています。
一緒に作りましょう!


このフラッシュは面白いですよ!マウスカーソルをバンドメンバーに載せると、
演奏を始めます。
クリックすると止まります。
タイミングを合わせて、ギター、ドラム、DJの音を合わせてみてください。
すごくカッコイイですよ。
ちなみに、絵は私がフラッシュで書いたものです。
音楽はACIDというシーケンスソフトで作りました。
サンプルファイルを入れているので、ファイルをご用意していただく必要はありません。
一緒に、このバンドを作っていきましょう。
このフラッシュには、サウンド関係のActionScriptが使われています。


機内食を紹介するフラッシュです。料理にカーソルを合わせると
文字で紹介します。
写真も、テキストも、すべてflashの中に埋め込まれていますので、
swfファイル単体で動いています。すごいですよね!
このフラッシュも、一緒に作っていきましょう!


横スクロールで流れるフラッシュです。こういうの、よくミュージシャンのサイトなんかで使われていますね。これもアクションスクリプトでカンタンに作れるんです。動画の中で、一緒に作りましょう。

タバコのフラッシュです。
煙がゆらめいていますね?これもフラッシュのactionscriptで作れます。
一緒に作りましょう。

 

名前を入力してみてください。
「様」ってついて表示されます。
こういうのはjavascriptなんかで作るんですが、実はフラッシュでカンタンに作れちゃうんですよ。
いっしょにチャレンジしましょう。


つづきましては、占いのフラッシュです。
クリックすると、血液型に応じたテキストが表示されます。
これも一緒に作りましょう。


 

お疲れ様でした。かなり長い授業も、これで終了です。

いかがでしたか?ここまで終えれば、「フラッシュを使える!」 と胸を張っていえる
レベルになったと思います。

 

最後は、最高のプレゼント。
これからフラッシュを使って仕事をしていくあなたに、
動画による「Flash辞典」を進呈します。

「Flash辞典」のサンプル動画からまずごらんください。

線にグラデーションを設定するには
静止テキストを作成するには
入力した文字を修正するには
レイヤーを選択するには
レイヤーの表示/非表示を切り替えたい
レイヤーをロックするには
レイヤーの順序を変更するには
ガイドレイヤーを追加するには
タイムラインエフェクトを削除するには
キーフレームを挿入するには
インスタンスを作成するには
グラフィックインスタンスのループの設定を変更するには
オブジェクトに適用したフィルタを削除するには

どうでしょう。

こういう感じに、フラッシュでよく使う項目、「あの作業ってどうやるんだったっけ?」
という作業を、ざっと200項目ほど、動画辞典にしてまとめています。

詳しい目次は、下をご覧ください。

基本操作
Flashとは何か?
Flash Playerとは?
Flashを起動/終了させたい
ステージの基本操作を知るには
ドキュメントを新しく作成するには
保存してあるFlashドキュメントを開くには
テンプレートからドキュメントを作成するには
ドキュメントのプロパティを設定/変更するには
ルーラを表示するには
ガイドを表示するには
グリッドを表示するには
ドキュメントを複製するには
複数のドキュメントを切り替えて作業するには
ドキュメントを保存するには
最後に保存した状態に戻するには
ドキュメントをテンプレートとして保存するには
MX 2004ドキュメントとして保存するには
操作を取り消すには/やり直するには
操作を段階的に取り消すには
テキストを検索/置換するには
フォントを検索/置換するには
カラーを検索/置換するには
パネルを整理して作業スペースを広くするには
パネルを使いやすい場所に動かするには
パネルの配置を保存するには
ステージの表示サイズを変更するには
flaファイルとswfファイルってなに

描画
ベクターグラフィックとビットマップグラフィックってなに?
描画モデルの違いを知るには
描画モデルを切り替えたい
図形を描く基本操作を知るには
線を描くには(線ツール)
自由な線を描くには(鉛筆ツール)
楕円や四角形を描くには
多角形や星形を描くには
ペンツールで直線を描くには
ペンツールで曲線を描くには
線の種類を変えたい
描いた線や図形を調整するには1(アンカーポイントの調整)
描いた線や図形を調整するには2
描いた線や図形を調整するには3(セグメントの調整)
絵筆で描いたような線を描くには
オブジェクトを選択するには
オブジェクトを複製するには
オブジェクトを正確に配置するには
オブジェクトを整列させたい
オブジェクトを回転させたい
オブジェクトを斜めに傾けたい
オブジェクトを反転させたい
オブジェクトをグループにまとめたい
オブジェクトの重ね順を変更するには
オブジェクトを結合して変形するには
オブジェクトを結合して変形するには2
オブジェクトを自由な形に変形するには
オブジェクトを削除するには
オブジェクトを一度に削除するには
オブジェクトの一部を消すには
オブジェクトの塗りや線を消すには

カラー
色を自由に設定するには
塗りの色を変更するには
線の色を変更するには
他のオブジェクトから色をコピーするには
グラデーションを作成するには
グラデーションの角度や範囲を変更するには
線にグラデーションを設定するには
ビットマップ画像を塗りに使いたい
作成した色を保存しておくには

文字
静止テキストを作成するには
入力した文字を修正するには
文字の書体/サイズ/色を変更するには
文字の読みやすさを変更するには
文字を選択できる設定にするには
小さい文字を読みやすくするには
段落の設定を変更するには
入力した文字を変形するには
入力した文字をレイヤーに分けたい
文字にURLやメールアドレスのリンクを設定するには
テキストエリアで表示しきれないテキストをスクロールさせたい
入力フォーム用テキストフィールドを作成するには

レイヤー
レイヤーを選択するには
新しいレイヤーを追加するには
レイヤーを削除するには
レイヤーの名前を変更するには
レイヤーの表示/非表示を切り替えたい
レイヤーをロックするには
レイヤーの順序を変更するには
レイヤーを上手に管理するには
ガイドレイヤーを追加するには

タイムラインエフェクト
タイムラインエフェクトを追加するには
タイムラインエフェクトの設定を変更するには
タイムラインエフェクトを削除するには
オブジェクトを移動・回転・色を変えるエフェクトを作成するには
オブジェクトをぼかしていくエフェクトを作成するには

アニメーション
キーフレームを挿入するには
フレームを移動/コピーするには
他のフレームを見ながら作業するには
アニメーション全体を移動するには
アニメーションのプレビューを確認するには
アニメーションの再生速度を変更するには
オブジェクトが直線状に移動するアニメーションを作成するには
オブジェクトが回転しながら移動するアニメーションを作成するには
オブジェクトのカラーや透明度が変化するアニメーションを作成するには
オブジェクトの移動速度を調節するには

シンボル
シンボルを作成するには
シンボルを編集するには
シンボルを複製するには
インスタンスを作成するには
シンボルを入れ替えたい
インスタンスのプロパティを変更するには
グラフィックインスタンスのループの設定を変更するには
ボタンを作成するには

画像
読み込み可能なベクターファイルとビットマップファイルが知るには
Fireworksで作成したPNGファイルを読み込みたい
Illustratorで作成したベクターファイルを読み込みたい
外部エディタを起動して読み込んだビットマップ画像を編集するには
読み込んだビットマップ画像の圧縮を設定するには
読み込んだビットマップ画像を半透明にするには
オブジェクトにフィルタを適用するには
オブジェクトに適用したフィルタを削除するには

ビデオ
ビデオの読み込みウィザードを使ってビデオクリップを読み込みたい
読み込んだビデオクリップをFLV形式で書き出するには

サウンド
サウンドファイルを読み込みたい
ドキュメントにサウンドを追加するには
ボタンにサウンドを追加するには
エンベロープを使ってサウンドのボリュームを変化させたい
ビヘイビアを使ってサウンドを再生/停止するには
パブリッシュ時のサウンドの圧縮を設定するには

パブリッシュ/書き出し
作成したドキュメントをムービープレビューで確認するには
ドキュメントをswfファイルにパブリッシュするには
swfを表示するHTMLファイルを作成するには
パブリッシュできるファイルの形式が知るには
GIF/JPEG/PNGファイルをパブリッシュするには
プロジェクタをパブリッシュするには
QuickTimeビデオをパブリッシュするには
パブリッシュプロファイルを作成するには
swfファイルのサイズを小さくするには

はい。以上の項目、すべてを、細かい動画にして、集めています。
それが「Flash辞典」。これから仕事でフラッシュを使うとき、
きっと役に立ちます。




商品の内容は以上になります。

最後にまとめましょう。

この商品はどういう商品か?カンタンに言うと、

・フラッシュに関する動画教材15時間分

です。

もっといえば、

・フラッシュ初心者・中級者を、上級者に押し上げる動画教材15時間分

・上級者も満足する、フラッシュの逆引き動画辞典15時間分

ということになります。

 

以上で、動画はすべて終了です。

お疲れ様でした。

全部で、15時間に及ぶ動画講義を、自宅で受けていただけます。
おっと、ノートPCを持っている人なら、カフェでも、車の中でも、海でも、どこでも授業受けられますよ。
PCにインストールするので、ネット環境はいりませんしね。

はっきりいいますが、私は、あなたを満足させる絶対の自信があります。
今までに、「動画でわかるフラッシュ」を1000本近く売ってきた実績もあります。

もしもこの商品に本気で取り組んでも、
フラッシュが使いこなせないのなら、学校に行っても、本を読んでも、何をやってもムダだと思います。


あなたがフラッシュを使いこなしたいとい思っているのなら。
基本だけでなく、実践で使えるようなテクニックをマスターしたいのなら。
一度受けて終わりの授業ではなく、いつでも何度でも見られる授業を自分のものにしたいのなら。
動画で調べられる、逆引きヘルプファイルがほしいのなら。
フラッシュに詳しい人を、パソコンの中にインストールしたいのなら。

迷うことはありません。

今すぐ注文してください。

 

品名 動画でわかるIndesign
動画再生時間 6時間

対応OS Win/Mac
CS/CS2/CS3
(CS3の新機能に関しては触れていませんが、ほとんどの動画がCS3に対応しています)

Adobe Indesign CSを使いこなしたいあなた!
私に五分、時間をください。
最後まで読んでいただければ、いいことがきっとあります。

Indesignで、雑誌編集をしてみたいあなた。
indesignの使い方がさっぱりわからないあなた。
専門学校で、Indesign講座を取ろうと思っているあなた。

ぜひ、動画でわかるIndesignを使ってみてください。
今までは2980円でばら売りしていたのですが、今回よりセットで提供することになりました。
そのぶん、個別に買うよりもオトクになりました!

それでは商品説明をしていきますね。

まずIndesignの説明からいきましょう。

Indesignとはいったいどういったソフトなのか?

Indesignとは、書籍や雑誌を編集するソフトです。
もしあなたが、コピーライター、雑誌編集者、マスコミ関係の仕事につきたいのならば、
もしくはそういった仕事がしたいのであれば、迷うことなくindesignを選ぶことを進めます。

昔私も、フリーペーパーを作っていたことがあったのですが、
ワードで作っていました。めちゃくちゃ時間かかりました。
このときからIndesignを使っていれば…、いまさらながら後悔しています。

動画でわかるindesignでは、超基本的なところから初めて、ゆっくりレベルを上げていきます。
動画をすべて見終わるころには、きっとindesignが怖くなくなっているはずです。


では、授業の中身を順を追って説明していきましょう。
すべてで6時間の動画授業になっています。


まずは、サンプル動画を見てください。
こういった感じの動画が、6時間分入っています。

?

はじめに表示されるダイアログボックスを表示しないようにする
ページ番号の前に接頭辞をつける
曲線に沿わせて配置したテキストを削除するには
テキストにアンダーラインをひきたい
セルの大きさを変更するには
セルを結合するには
セルを分割するには
セルの中に別の表を入れたい

アイテム間で属性をコピーしたい   [スポイトツール]
表を作成したい   [表を挿入]
表にテキストを追加したい   [テキストの追加]
表のサイズを変更したい   [表のサイズ変更]
セルを結合・分割したい   [セルの結合・分割]
ドキュメント間の設定を統一したい   [ドキュメントの同期]
脚注を作成したい   [脚注]
オブジェクトをグループ化したい   [グループ化]
オブジェクトを透明にしたい   [透明パレット]



次に、目次をご覧ください。この動画のすべてにいえることですが、
「目次に書いてある項目のすべて」を動画で解説しています。


動画でわかるAdobe InDesign CS2 for Macintosh & Windows

InDesignの基本操作    
ドキュメントを作成したい   [ドキュメントの作成]
画面の表示を変更したい   [画面表示]
定規や定規ガイドを使用したい   [定規・定規ガイド]
オブジェクトを操作したい   [オブジェクトの基本操作]
ドキュメントを保存したい   [ドキュメントの保存]
   
文字の入力と編集    
テキストフレームを作成したい   [テキストフレーム]
テキストを入力したい   [テキストの入力]
テキストを配置したい   [テキストの配置]1
テキストを配置したい   [テキストの配置]2テキストフレームを連結したい   [テキストフレームの連結]
テキストを編集したい   [テキストの編集]
字形を挿入したい   [字形パレット]
特殊文字・スペース・分割文字を挿入したい   [特殊文字・スペース・分割文字]
テキストを検索・置換したい   [検索と置換]
テキストフレームの設定を変更したい   [テキストフレームの設定]
   
文字のフォーマット    
フォントの種類を変更したい   [フォントの変更・合成フォント]
フォントサイズを変更したい   [フォントサイズの変更]
文字の間隔を調整したい   [文字間隔の調整]
行の間隔を調整したい   [行送り]
文字を変形したい   [文字の比率変更・斜体]
縦組みの文字を回転したい   [縦中横・自動縦中横設定]
文字にルビを振る   [ルビ]
文字に圏点を付ける   [圏点]
テキストを割注にしたい   [割注]
脚注を作成したい   [脚注]
下線・打ち消し線を適用したい   [下線・打ち消し線]
OpenTypeフォントの機能を利用したい   [異体字・OpenType機能]
   
段落の編集    
行揃えを変更したい   [行揃え]
段落にドロップキャップを設定したい   [ドロップキャップ]
インデントを設定したい   [インデント]
箇条書きを作成したい   [箇条書き]
文字組みを設定したい   [文字組みアキ量設定]

   
ページの設定と操作    
ページを操作したい   [ページの挿入・削除・移動]
マスターを使用したい   [マスターの作成・適用]
ページ番号を作成したい   [自動ページ番号]
セクションを設定したい   [ページ番号とセクションの設定]
レイヤーを使用したい   [レイヤー]
   
オブジェクトの作成    
基本形状や直線を作成したい   [長方形・楕円形・多角形・直線]
ペンツールで描画したい   [ペンツール]
鉛筆ツールで描画したい   [鉛筆ツール]
パスを調整したい   [アンカーポイント・セグメントの調整]
線種や線幅を設定したい   [線パレット]
テキストのアウトラインからパスを作成したい   [テキストのグラフィックス化]
   
オブジェクトの編集    
オブジェクトを変形したい   [オブジェクトの変形]
オブジェクトの配置を整える   [整列パレット・アレンジ]
オブジェクトをグループ化したい   [グループ化]
オブジェクトを透明にしたい   [透明パレット]
オブジェクトに特殊効果を設定したい   [ドロップシャドウ・境界をぼかす・角の効果]
オブジェクトの周囲にテキストを回り込ませる   [テキストの回り込みパレット]
オブジェクトを繰り返し利用したい   [ライブラリパレット・スニペット]
   
グラフィックの配置と管理    
グラフィックを配置したい   [グラフィックの配置]
グラフィックを調整したい   [グラフィックの調整]

   
カラーの設定    
カラーを適用したい   [カラーパレット]
グラデーションを適用したい   [グラデーションパレット・グラデーションツール]
スウォッチを適用・編集したい   [スウォッチの適用・編集]
アイテム間で属性をコピーしたい   [スポイトツール]
   
表の作成    
表を作成したい   [表を挿入]
表にテキストを追加したい   [テキストの追加]
表のサイズを変更したい   [表のサイズ変更]
セルの書式や設定を変更したい   [セルの書式・設定の変更]
行や列を追加したい   [行・列の挿入]
セルを結合・分割したい   [セルの結合・分割]
ヘッダやフッタを設定したい   [ヘッダ・フッタ]

   
ブック機能と目次・索引の作成    
ブックを作成したい   [ブックの作成]
ドキュメント間の設定を統一したい   [ドキュメントの同期]

?

動画でわかるInDesign 究極大辞典 CS2 & CS & 2.0対応

必ずはじめに見てください 文字・ページ・段組パレットの表示方法

ドキュメント/ページ
はじめに表示されるダイアログボックスを表示しないようにする
ドキュメントの総ページの数を指定するには
追加する位置を指定してページを追加するには
ドラッグ&ドロップでページを追加するには
任意のページを指定して削除するには
ページの順番を見開き単位で入れ替えたい
ページの順番を単ページ単位で入れ替えたい
単ページを保ったまま移動させたい
ドキュメントを見開きで開始するには(1)
ドキュメントを見開きで開始するには(2)
片観音/両観音のページを作成するには
同じドキュメント内でページをコピーするには
ほかのドキュメントからページをコピーするには
ドキュメントのサイズを変更するには
複数のファイルに分けて作成したドキュメントをまとめて管理するには
複数のファイルに使っているスタイルやスウォッチの同期をとりたい
ページ番号を任意の数字から開始するには
最初に細かい設定をしないで新規ドキュメントを作りたい
CS2のドキュメントを下位形式で保存するには

マスターページ
縦組みページと横組みページを混在させたい
「レイアウトグリッド」と「マージン/段組」で作成したページを混在させたい
1つのマスターを基準にして微妙に変わるマスターを作成するには(親子関係のマスター)
作成したドキュメントページからマスターページを作成するには
複数のページに一括でマスターページを適用するには
各ページに自動でノンブルを振る
ページによって任意に変更できる柱文字を作成
ページ番号の前に接頭辞をつける

ガイド・グリッド
レイアウトグリッドの設定を修正するには
レイアウトグリッドの色を変更するには
文字枠グリッドの形状を変更するには
文字枠グリッドの塗りつぶし間隔を変更するには
「マージン/段組」の設定を修正するには
多段組みのドキュメントで幅の異なる段を作成するには
定規ガイドを指定した位置に正確に引きたい
見開きにまたがる定規ガイドを引きたい
ドキュメントを等間隔に分ける定規ガイドを引きたい
既存の定規ガイドを基準にして等間隔に並べて複製するには
適当に引いた複数の定規ガイドを等間隔に並べたい
段組み・マージンガイドの色を変更するには
ベースライングリッドの開始位置と間隔を調節するには

文字の入力・配置
テキストフレームを自動的に作成しながらテキストを配置するには
配置されたテキストを置き換えてほかのテキストを配置するには
曲線に沿わせてテキストを入力するには
曲線に沿わせて配置したテキストを削除するには
配置したテキストの文字を旧字体などの異体字に変換するには
フレームグリッド間で書式を維持してコピー&ペーストするには
配置したテキストの欧文の小文字を大文字に変換するには

文字組み
テキストにアンダーラインをひきたい
テキストにルビをふりたい
段落先頭の文字だけを大きくするには
本文中に解説文を入れる割注を作成するには
ダブルクォーテーションの前後のアキを修正するには

文字位置の調整
欧文文字と欧文文字が並んだときの文字間隔を調整するには
同じ行の中にある異なるサイズの文字位置を調整するには
行がグリッドに揃う位置を変更するには
テキストフレーム内の行位置を調整するには
プレーンテキストフレームでテキストを異なるベースライングリッドに揃えたい
パステキストに対しての文字の揃えを設定するには

表関連
テキストから表を作成するには
作成した表をテキストに変換するには
Excelで作成した表を配置するには
セルの大きさを変更するには
セルを挿入/削除するには
セルを結合するには
セルを分割するには
表の文字の書体とサイズを設定するには
セル内の文字の組み方向を変更するには
セル内の文字の位置を調整するには
セル内の文字を回転させたい
罫線と文字のマージンを設定するには
セルに斜線を設定するには
罫線に太さと線種を設定するには
セルの色を自動で行/列ごとに変えたい
セルの罫線を自動で行/列ごとに変えたい
セルをほかの行や列に移動するには
セルの中に別の表を入れたい
セルの中に画像を配置するには
表の前後のスペースを調整するには

フレーム/パス
作成したオブジェクトの形状をすばやく変更するには
テキストに合わせてフレームの大きさを調整するには
テキストフレームとテキストフレームを連結するには
連結されたテキストフレームの順番を変えたい
テキストフレームのまわりに罫線を設定するには

カラー
文字に線の設定をするには(袋文字の作成)
文字や画像を半透明にするには
文字や画像にドロップシャドウを設定するには

画像・図形
大量の画像を一括で配置するには
すでに貼り込まれている画像を置き換えたい
文字の中に画像を配置するには
画像にテキストの回り込みの設定をするには
画像のエッジをぼかするには

画面表示
定規の基準位置を変更するには
定規の単位を変更するには
長文ドキュメントの文字修正を楽に行いたい

ページを画像ファイルとして書き出すには
ドキュメントをPDFファイルとして出力するには

?



indesignの立ち上げ方、ファイルの起動から初めます。
大丈夫。ゆっくり、段階を踏んでいきますから、つまずくことはありません。
巻き戻し、一時停止などして、自分のペースでついてきてください。
動画を見ていてもいいし、実際にindesignを立ち上げていただいてもいいでしょう。
どんな使い方をされても、それはあなたの自由です。


目次にざっと目を通していただければ、どれだけ内容が濃いかわかっていただけると思います。
「怒涛のような動画ラッシュ」が続くのでお楽しみに!


いいですか、上のこの目次、百件近い項目があると思いますが、
これ全部、「動画」で説明してるんです。このスゴサ、わかっていただけますか?


はい、商品の内容は以上になります。

最後にまとめましょう。

この商品はどういう商品か?カンタンに言うと、

・indesignに関する動画教材6時間分

です。

もっといえば、

・indesign初心者を、中級者・上級者に押し上げる動画教材6時間分

・上級者も満足する、indesignの逆引き動画辞典6時間分

ということになります。

 

 

 

動画でわかるプログラミング

動画でわかるC 6時間
動画でわかるJAVA 5時間
動画でわかるPHP/MySQL 2時間
動画でわかるVisualBasic 7時間
動画でわかるPerl/CGI 2時間
動画でわかるhtml/css 
動画でわかるExcel 8時間

注意1
perl/cgi/php/mysql/apacheのインストール設定なのですが、
個々人で設定方法が変わってきますので、
勝手ながら、「サポートの範疇外」とさせていただきます。
また、ソースコードのバグなどもあるかもしれないので、
あらかじめご了承ください。

注意2
動画でわかるプログラミングでは、主要な7言語を扱っています。
いずれも、まったくパソコンのことがわからない初心者用に作ってあります。
ですので、「プログラミングができる・自信がある」上級者のための動画では
ないことをはじめにお伝えしておきます。
動画でわかるプログラミングは、上級者用ではありません。
オブジェクト指向などについて解説はしていますが、
いずれも初心者用に作ったものです。
上級者の方がステップアップするための教材ではないことを注意してください。
「動画でわかるプログラミング」はあくまで初心者用に作ってあります。
さらにステップアップしたい方は、書籍などを購入して自分で勉強する必要があります。
「なんだ初心者用か」とがっかりしないでください。
初心者の域を脱することが、いちばん難しいのです。

 

プログラミングに興味はありませんか?
「プログラミング・・・?なんだか難しそうだな!私には関係のない世界だ」
そう思われる方が大半だと思います。
ですが、ウェブ業界で仕事をしていくのならば、絶対に身に着けておくべきです。
以下、その理由を解説していきます。

プログラミングが使えるとどれだけ得をするのか?これを解説します。

「私はインターネット関係の仕事を始めたいと思います。
ソフトウェアの勉強をしたいんですが、何から始めたらいいでしょうか?」

と聞かれたら、私は「photoshop,illustrator,dreamweaver,flashの
使い方を学びましょう。次に、プログラミングを学んでください」
と答えるでしょう。

「プログラミングができる」ことが、
現代WEB業界でどれだけ重宝されるかご存知でしょうか?

それは先人の成功を見てもわかると思います。
たとえば2ちゃんねるというサイトがあります。
あのサイトはもともと、ただの大学生だった西村博之さんが、
CGIというプログラミング言語を使って作り上げたサイトなのです。
手助けはあったと思いますが、基本的にはあのサイトはひろゆきさんが一人で作り上げたものです。
しかし、大企業がどれだけがんばって掲示板サイトを作っても、
いまだに2ちゃんねるを超えることができない。
もしひろゆきさんがプログラミングができず、
ホームページビルダーしか使えなかったら、2ちゃんねるは誕生できたでしょうか?

「ロリポップ!」についても話します。
ロリポップはいまや日本を代表するレンタルサーバーサービスですが、
もともとは、代表取締役の家入一真さんが会社を辞めて無職になっていたころに、
自宅のパソコンで、ひとりではじめたサービスです。

ロリポップ!がなぜ成功できたのか。
それは、代表の家入一真さんが、デザインとシステム開発の両方ができたからです。
家入さんは、そもそもアーティスト志向で、芸術大学を目指していました。
しかし受験に失敗してしまい、そこからウェブの世界に入ります。
ロリポップのサービスを始めたころ、市場には簡素なサービスしかありませんでした。
いかにもプログラマーが作ったような、機械的で、難しいサーバーサービスばかり。
そこで、家入さんはデザインを重視するサイトを作りました。
もともとデザイナー志望だったので、プログラマーが太刀打ちできるわけがありません。
それがロリポップです。
もし家入さんがフォトショップしか使えなければ、linuxを使って自宅サーバーを立ち上げる
ことなどできなかったでしょう。
しかし彼はプログラミングの知識があった。
もし家入さんが、プログラミングの知識しかなく、デザインができなければどうでしょう?
凡百のサーバーサービスと同じものができるだけで、大成功はできなかったでしょう。
家入一真には、デザインとシステム開発、その両方があった。
だからロリポップは成功できたのです。
もちろん市場に介入するタイミングが早かったこともその理由のひとつでしょうが、
成功の秘訣はデザイン+システム。これに異論はないでしょう。

プログラミングとデザイン、その両方ができる人は少ないです。
両方ともできない人が、安易な情報起業やアフィリエイトに流れていくことを私は悲しく思います。
私は何人かウェブデザイナーを知っていますが、プログラミングができない人はかなりの数います。

2ちゃんねる、ロリポップ。二つの企業の例を見てきました。
たった一人の力で、企業を凌駕するまでのサービスを生み出してしまうマジック。
これがインターネットビジネスの魅力です。
西村博之、家入一真。
20代の若者が、企業を凌駕するほどのサービスをはじめ、大成功を収める。
もちろん彼らの成功の秘訣は、「プログラミングができたこと」に終始します。

 

我々は、「デザイン」と「プログラミング」、
そのいずれが欠けてもネットビジネスの成功はないと考えます。
だから「動画でわかる!一億円WEBスクール!」では、
デザイン・プログラミング、その両方を学べるようにしているのです。

あなたもこれからデザインとプログラミングを学んでいく中で、
ビジネスのアイデアが生まれるかもしれない。
それを形にしていくことで、第二の2ちゃんねる、mixiを生み出すことができるかもしれません。

findjob!などの求人サイトを開いて、IT企業の募集要項を見てください。
ほとんどの企業に、「JAVA,PHPができる人必須」などと書いてあると思います。
次に、給与も見てください。
ただderamweaverが使える人と、PHP + Dreamweaverが使える人では、
給与の額が違うのがわかると思います。

これからは、ウェブデザイナーもプログラミングを学ぶべき時代です。
java,C,PHPなどが使えれば、就職・転職のときに俄然有利になります。

プログラミングの勉強は、孤独との戦いです。
無味乾燥で、つまらないです。
たとえばCを始めるにしても、
初心者ははじめの「hello,world」を表示させるまでで挫折してしまうでしょう。

「動画でわかるプログラミング」があなたの手助けをできればと思います。

「プログラミングが役に立つのはわかった。じゃあ、どうすればいいの?」

どんなソフトウェアでもそうですが、まず初心者の壁があります。
「ソフトウェアなんて私にできるだろうか?」という不安や恐れが、その壁を高いものにします。
そして、プログラミングという概念は、その壁がPhotoshopやIllustratorよりも何倍も高いのです。

Photoshop,Illustratorは高度なソフトですが、結構とっつきやすいソフトです。
マウスクリックで、直感でできるソフトですから
(ちなみにPhotoshopやillustratorもプログラミングでできています。
プログラミングはすべての始祖なのです)。

しかし、プログラミング言語の場合そうはいきません。
ためしに、書店に行ってプログラミング関係のCやJAVAの「初心者本」をめくってみてください。
いきなりオブジェクト指向がどうのこうのと出てきたり、
難解なコードが何十ページにも渡って出てきたり。
「初心者用」と書いてあるのに異常なまでに難しくて、挫折してしまうことでしょう。

プログラミングは、初心者にとっては壁が高いのです。

しかし、いったん壁を越えてしてしまうと、
「なーんだ!」と思うくらいにけっこう簡単にプログラミングの世界に入り込めてしまうのです。

printfとかsystem.out.printlnとか書くことが楽しくなってきます。

その壁を越える手助けをするのが、この「動画でわかるプログラミング」なのです。

「動画でわかるプログラミング!」は、どんなソフトなの?
どんな言語を扱っているのか?

動画で、プログラミングを教える教材。
それが「動画でわかるプログラミング」です。
動画でプログラミングを教えるソフトウェアは、おそらく日本初、いや世界初かもしれません。
株式会社エレクトロバンクの自社開発によって製作しています。
「動画でわかる」シリーズは、
現在までに3000本を売上げ、日本中、世界中にユーザーを抱えています。

さて、動画でわかるプログラミングでは、どんな言語を扱っているのか?

プログラミング言語には、たくさん種類があります。
いくつか列挙してみます。

C,C++,VisualBasic,VisualBasic.net,ActionScript,
java,javascript,Excel VBA,Visual C,

えーっと…、まだまだあります。

さて、この中で、どれを学ぶべきでしょうか?

現在まったく使われていない言語を覚えたところで、役に立ちません。

覚えることでメリットが多い言語をマスターすべきです。

そこで我々は、

java/C/VisualBasic/HTML/CSS/Perl/CGI/PHP/EXCEL VBA
を取り上げました。

javaは、携帯電話やウィンドウズ、マックと、そのOSに左右されずに動作することができる
言語で、非常に重宝されています。

Cはプログラミング言語の王様です。

VisualBasicは、ソフトウェアを作るソフトです。

htmlは、ホームページを作るときの言語です。
たとえば<br>と書くと、改行する。こういうやつです。
html言語を覚えておくと、極端な話、ホームページビルダーやdreamweaverがなくても、
ホームページを作ることができます。
なんとメモ帳だけでホームページを作ることが可能になるのです。
「動画でわかる!メモ帳で作るホームページ」で解説しているのでそれをお楽しみに。

perl/cgiは掲示板サイトに使われています。

PHPは急激に進化している言語です。ウェブサイト製作がしたいのならば、
死んでも身につけておきたいホットな言語です。

excel vbaは、マイクロソフトオフィス装備の「エクセル」で気軽に始めることができる
プログラミング言語です。
たとえば高度な計算、株式のシステムトレードをしたいときなどに使います。

動画でわかるプログラミングでは、
以上の言語を長時間の講義スタイルでマスターしていきます。

ひとつの言語を理解すると、他にはある程度応用が利きます。

「動画でわかるプログラミング!」を買えば、ほかに何もいりません。
今日から、プログラミングを始めましょう。

一番悪いのは、プログラミングを前にしり込みして、「何もしない」ことです。
ずっとdreamweaverを使っていても、プログラミングができるようにはなりません。
デザインとプログラミングには分厚い壁が存在するからです。
どこかでプログラミングの世界に自ら入っていかなければ、
あなたはずっと静的なウェブサイトを作り続けるだけになってしまうでしょう。

もうひとつ。
プログラミングがおいしいところは、すべて無料でできる点です。
Photoshopやdreamweaverのように、高価なソフトを買う必要はありません。
プログラミング環境は、すべて無料で作ることができます。
たとえばVisualBasicは、VisualStudioBasicという無料のソフトで作ることができます。

さらに!「動画でわかるプログラミング」には、【動画でわかるエクセル完全バイブル】を収録しています。
この動画で、エクセルの基本〜VBAマクロまで体系的に学ぶことができます!

 

では、最後に収録動画の内容についてみていきましょう。

動画でわかるプログラミング【34時間】目次

動画でわかるC 6時間

動画でわかるJAVA 5時間

動画でわかるPHP/MySQL 2時間

動画でわかるVisualBasic 7時間

動画でわかるPerl/CGI 2時間

動画でわかるhtml/css 4時間

動画でわかるExcel 8時間

 

動画でわかるプログラミングの収録動画の内容は、ココまでです。

全部で、34時間あります。


動画でわかるJAVA

javaをはじめる初期設定(必ずごらんください)

1 javaのインストール、拡張子の表示 ソフトはこちら
2 コマンドプロンプトの使い方、ディレクトリの設定方法
3 メモ帳を使ってプログラミング記述を始めよう!
4 プログラムの仕組み、コードの仕組み、テキストエディタの使い方
javaとは何か?そのシステムは?コードの書き方は?プログラミングの前に、詳しく解説

5 プログラムの作成・コンパイルの仕組み、コンパイラの実行、プログラムの実行

javaの基本

6 画面への出力、新しいコードの入力、画面に出力する、いろいろな出力方法

7 コードの内容 コードの流れを追う、main()メソッド、一文づつ処理、
コードを読みやすくする、コメントを記述する、コメントの記述の別の方法

8 文字と数値 リテラル、文字リテラル、エスケープシーケンス

9 数値リテラル、文字列リテラル

変数

10 変数のしくみ、
識別子、変数の名前となる識別子、
型 型のしくみ

11 変数の宣言、変数の利用、変数に値を代入する、出力する、初期化する、変更する、
ほかの変数の値を代入する、

12 キーボードからの入力、2つ以上の数値を入力する

13 式と演算子 式の仕組み、式の値を出力する、いろんな演算をする、
キーボードから入力した値を足し算、

14 いろいろな演算子、文字列連結演算子、インクリメント・デクリメント演算子、
代入演算子、シフト演算子

15 演算子の優先順位 演算子の優先順位、同じ優先順位の演算子を使う
演算子の優先順位を調べる、
型変換、大きなサイズの型に代入する、異なる型同士で演算する、
同じ型同士で演算する

16 場合に応じた処理
関係演算子と条件
条件の仕組み
条件を記述する
関係演算子を使う
if文
if文の仕組み、if文で複数の文を処理する、ブロックにしない場合はどうなるか

17 if〜else文について、仕組みを知る
複数の条件を判断する if〜else if〜elseの仕組みを知る

18 switch文の仕組みを知る
break文について、入力文字によって場合わけをする

19 論理演算子の仕組みを知る、複雑な条件判断をする、条件演算子の仕組みを知る

20 繰り返し構文、for文 for文の仕組み、変数をループの中で使う、for文の応用

21 while文、do〜while文、文のネスト、for文をネストする、if文と組み合わせる、

22 処理の流れを変更する break文の仕組みを知る switch文の中でbreak文を使う

配列

23 配列の仕組み、配列の準備、配列に値を導入する、
配列の利用、繰り返し文を配列に使う、配列の添字についての注意、

24 配列の記述の仕方、もうひとつの配列の準備方法を知る、
配列を初期化する、配列変数、配列変数に代入する、
配列の応用、配列の長さを知る、配列の内容をソートする

25 多次元配列
多次元配列の仕組みを知る、多次元配列の書き方

オブジェクト指向とクラスの基本

27 オブジェクト指向とは?クラスとは?

26 クラスとは
javaにはクラスが必要
クラスの仕組み
クラスの宣言
オブジェクトの作成
クラスを利用する
オブジェクトを作成する
メンバにアクセスする

28 オブジェクト指向プログラミングを始める前に

29 オブジェクト指向とプログラミング
フィールドの定義
メソッド
引数
戻り値
メンバ
クラス
オブジェクト指向で電卓を作ってみよう

30 フィールドとメソッドについて

32 メンバにアクセスする、クラスを利用するプログラム、
2つ以上のオブジェクトを作る、2つのクラスファイルを作る

33 メソッドの基本・メソッドを定義する、メソッドを呼び出す、
フィールドにアクセスする、メソッドにアクセスする

34 メソッドの引数、引数を使って情報を渡す、
引数を渡してメソッドを呼び出す、異なる値を渡して呼び出す、
変数の値を渡して呼び出す、
複数の引数を持つメソッドを定義する、
引数のないメソッドを使う、
メソッドの戻り値の仕組みを知る

35 フィールドとメソッド

36 メソッドの呼び出し

37 省略されているthisインスタンス

38 コンストラクタの宣言、コンストラクタを呼び出す、
引数のないコンストラクタ、フィールドの初期値

39 クラスフィールドとはなにか、フィールド宣言、メソッドの宣言

40 スーパークラスとサブクラス、extendsでスーパークラスを指定する

41 オブジェクトクラスとクラス階層

42 継承について

43 カプセル化

44 インターフェイス

45 ポリモーフィズム、オーバーライト、オーバーロード

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動画でわかるC

まずはC言語の基本から学ぼう!

0 BCCのインストール、ダウンロード ソフトはこちら

動画でわかるCで作ったサンプルプログラム

1 C言語プログラミングを始める前に初期設定
拡張子の表示、コマンドプロンプト、ディレクトリ

2 C言語に関する概論 C言語とはなにか、コンパイラ
3 C言語について 変数と演算子
4 プログラムの構造について 配列について
5 関数について
6 文字列について
7 構造体・共用体・列挙型、ファイルの操作・ファイルの読み書き

プログラミングの記述を始めよう!

8 プログラミングをはじめよう 
"hello,world"と表示をしてみる
コンパイルする、プログラムを実行する
9 "hello,world"のソースコードの解説を三回、繰り返してやります。これで基本はばっちり!
10 コメントの記述

11 演算子で計算をしてみよう
12 演算子で計算をしてみよう2

変数

13 変数について詳細に解説
14 計算結果の表示、変数を二つ定義、不動少数点数

15 名前入力クイズのコード記述(書くの面倒な方は飛ばしてください)
16 名前入力クイズのコード解説

17 if文 まずはif文の基本的なことから
18 if文の二者択一文 もしそうでなければ… if〜else文
19 if文の三社択一 もし〜そうでなければ〜それ以外ならば…

20 switch文 

21 while文について 
22 while文のソースコード解説
23 while文

24 関数1
25 関数2 関数の宣言、定義、呼び出し、
26 関数3 

27 配列

28 構造体
29 構造体2

30 ポインタ
31 ポインタ2

while構文1

while構文2

while構文3

while構文4

while構文5

while構文6

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動画でわかるPERL/CGI

ソフトはすべてここに入っています

CGIの世界

CGIでできること [CGIの具体例]

CGIを動かしてみる

Perlをインストールするには [Perlのインストール]
Perlのインストールを確認するには [Perlのインストール確認]
エディタをインストールするには [秀丸のエディタのインストール]
Webサーバをインストールするには [Apacheのインストール]
Apacheを設定するには [Apacheの設定]
HTMLファイルを表示するには [HTMLファイルの表示]
ブラウザを設定するには [Internet
スクリプトを実行するには [スクリプトの実行] サンプルファイル
CGIスクリプトをブラウザ上で実行するには [ブラウザ上での実行] 続き
CGIを公開するには [サーバーへの設置] 続き

Perlの基本
Perlを記述するには [Perlの記述法]
改行して文字を出力するには [エスケープ文字]
何行にもわたる文字列を出力するには [ヒアドキュメント]
データを一時的に保管するには [スカラー変数]
スカラー変数で文字列を扱うには [スカラー変数/文字列]
スカラー変数を使って計算するには [スカラー変数/数値] 続き
条件で処理を分岐するには [if文]
条件を満たさないときに処理を行うには [elseブロック]
複数条件で別々の処理を行うには [elseifブロック]
一定の条件のときに処理を繰り返すには [whileによる繰り返し]
決まった回数だけ処理を繰り返すには [forによる繰り返し]

配列とハッシュ
スカラー変数に連番をつけて管理するには [配列]
配列のデータを追加・削除するには [配列/データの削除・追加]
配列の全データに対して繰り返し処理を行うには [配列/foreach文]
範囲を決めて繰り返し処理を行うには [配列/for文]
このレッスンはサンプルフォルダのsec29を使ってください リストを活用するには [リスト]
このレッスンはサンプルフォルダのsec30を使ってください キーワード付きでデータを格納するには [ハッシュ]

サブルーチン
処理をまとめるには [サブルーチン]
サブルーチンに引数を渡すには [サブルーチン/引数を渡す]
サブルーチンから値を返すには [サブルーチン/値を返す]

ファイル操作
ファイルを開いたり閉じたりするには [ファイルを開く・閉じる]
ファイルから読み込むには [ファイルの読み込み]

動画でわかるVisualBasic 一時限目

インストールの方法から!

ソフトはこちらに入っています。

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動画1 この動画で学べる内容
(はじめよう!VisualBasicプログラミング
VisualBasicの基本操作
VisualBasicの作業画面
統合開発環境は複数のパーツで構成されている
プログラムファイルの作成
プロジェクトを作成
プロジェクトを保存しよう
IDEの画面構成
Windowsフォームデザイナを表示する
コードエディタを表示する
フォーム用のファイル
VisualBasicの終了
Windowsアプリケーションの作成
プログラムの作成手順
作成済みのプロジェクトを開く
操作画面の作成
ラベルを配置する
ボタンを配置する
ラベルのプロパティを設定する
ボタンのプロパティを設定する
プログラムコードの入力
プログラムコードを入力する
イベントプロシージャは自動的に作成される
イベントプロシージャの中身を見る
プログラムコードの入力ミスを修正する
プログラムの実行
デバッグを開始する
プログラムの間違いを修正する
実行可能形式ファイルの作成
ビルドを実行する
作成された実行可能ファイルを確認する)

動画2 この動画で学べる内容
ツールウィンドウの表示とカスタマイズ
ツールウィンドウの表示
ツールウィンドウのカスタマイズ
ツールウィンドウを自動非表示にする
ツールウィンドウのサイズを変更する

動画3 この動画で学べる内容
プログラムの構造
VBプログラムの構造
プロシージャについて
クラス
すべてのコードはクラスの中に記述する
コードを保存するモジュール
フォームモジュール
クラスモジュール
標準モジュール

動画4 この動画で学べる内容
クラスを利用したプログラミング
自動的に作成されるForm1クラス
Form1クラスの中身を見てみよう
フォームはマイクロソフトが作ったクラスを利用して表示される
Form1クラスはSystem.Windows.Forms.Formクラスの分身
クラスライブラリにはあらゆるクラスが揃っている
クラスを呼び出すためのコード
画面上の物体はオブジェクトと呼ぶ
クラスを呼び出すときは具体的な指示をする
クラスへの指示はプロパティとメソッドを使う
クラスを分類するための名前空間
クラスが収録されたライブラリファイルを見てみよう

動画5 この動画で学べる内容
コードの書き方
コードの書き方
VisualBasicの自動補正機能
行連結文字
コードの種類
キーワードを使用するコード
プロパティを設定するコード
メソッドを呼び出すコード
コメントの記述

動画6 この動画で学べる内容
プロパティとメソッド
プロパティの使い方
[プロパティ]ウィンドウにおけるプロパティの設定
プロパティを使ってみる
コードの解説
プログラムを実行してみる
メソッドを使う3つの方法
処理を行うだけのメソッドの使い方
プログラムを作成する
コードの解説
プログラムを実行する

動画7 この動画で学べる内容
パラメータを指定するメソッドの使い方
プログラムを作成する
コードの解説
プログラムを実行する
戻り値を受け取るメソッドの使い方
プログラムを作成する
コードの解説
プログラムを実行する

この動画でわかる内容
変数とデータ型
変数の役割
変数の使い方
データ型
データ型の指定が必要な理由を探る
プログラムが実行される仕組み
変数の仕組み
データ型の指定が必要な理由
変数を利用したプログラミング

この動画でわかる内容
計算プログラムを作成する
プログラムを実行する

この動画でわかる内容
プログラムの制御
Section01 プロシージャの作り方と使い方
ステートメントのまとまりはプロシージャ
Subプロシージャ
Functionプロシージャ
イベントプロシージャ
プロパティプロシージャ
イベントプロシージャの作成
イベントプロシージャを解剖する

この動画でわかる内容
Subプロシージャの作成
Subプロシージャを呼び出すコードを追加する
Functionプロシージャの作成
Functionプロシージャを解剖する

この動画でわかる内容
VBの制御構造@―条件分岐構造
条件分岐構造
条件分岐構造の種類
If...Thenステートメント
If...Thenを使ったプログラム
プログラムの実行
If...Then...Elseステートメント
If...Then...Elseを使ったプログラム
プログラムの実行
If...Then...Elseifステートメント
If...Then...Elseifを使ったプログラム
プログラムの実行

この動画で学ぶ内容
Select Caseステートメント
Select Caseを使ったプログラム
Section03 VBの制御構造A―繰り返し構造
繰り返し構造
繰り返し構造の種類
For...Nextステートメント
For...Nextステートメントを使ったプログラム
プログラムの実行
While...End Whileステートメント
While...End Whileを使ったプログラム
プログラムの実行

この動画で学ぶ内容
ステートメント
While...End Whileと同じ働きをするDo While...Loop
最低でも1回は処理を実行するにはDo...Loop While
条件が満たされるまで処理を繰り返すDo Until...Loop
最低でも1回は処理を実行するにはDo...Loop Until
For Each...Nextステートメント
For Each...Nextステートメントを使ったプログラム
プログラムの実行

動画でわかるVisualBasic 二時限目

統合開発環境の使い方

新規のプロジェクトを作成する
プロジェクトを閉じる/開く
フォームデザイナとコードエディタ

コードエディタとコードの記述

ヘルプの使い方

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時計とタイマの作成

プロジェクトを実行する

フォームのタイトルを設定する

3 日付や時刻を表示する 続き

指定した時間経過を知らせるタイマを設定する〜コードエディタに記述をしていく

form1.vbに、コードを実際に書いていきます 

ifステートメントでロジックを組んでいく 

プログラムの実行 

ステータスバーに時刻を表示する 

ラベル1とラベル2にプロパティを設定していく 

form1.vbタブをクリックしてフォームの設定をしていく

プログレスバーを使用する

ダイアログボックス作成の基本

ダイアログボックス それぞれのプロパティを設定していく

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テキストエディタの作成

フォーム上の二つのボタンの位置を固定する

呼び出し側のフォームとやり取りをするパブリック変数を宣言する

OKボタンの簡単な記述をする OKボタンがクリックされたらパブリック変数のspantimeに3をセットする 

ダイアログボックスを呼び出し、開くときに値を与えたり受け取ったりする方法

タイマ時間設定のインターフェイスを作成する

フォームオブジェクトのプロパティを設定していく

トラックバーの値を設定する

ダイアログボックスでの処理を行う設定をする 続き コードの解説

それぞれのボタンにコードを設定していく 

タイマ時間設定ダイアログボックスを起動したときの処理を設定する

OKボタンをクリックしたときのイベントプロシージャを変更する

フォームの値をタイマ時間設定ダイアログボックスに渡すために、パブリック変数に値を設定する

時計とタイマの仕上げをする

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テキストエディタ

テキストエディタの作成を始めよう

メニューを作成する

その他のメニューを設定する

メニューにショートカットを設定する

メニュー項目のオブジェクト名を変更する

プログラムの実行と確認をする

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ツールバーを配置する

タブコントロールを配置する

テキストボックスを設定する

タブページの余白ページ・パディングプロパティを設定する

メニューの処理を行うコードを記述する

テキストボックスの編集機能を実装する

状況に応じてメニュー項目を表示・非表示にするには コードの解説

テキストボックスの文字サイズを変更する

テキストファイルの読み書きの実装する

テキストボックスの内容をテキストファイルに保存する処理

ファイルを扱う処理を仕上げる

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動画でわかるPHP/MySQL

PHP本体、apacheなど、ソフトはここに入っています。

PHPはどんな言語? [PHPの特徴]
Windowsで稼動させるには [Windowsにインストール] 続き

perl/cgiで秀丸とアパッチをインストールされた方は次の二つのレッスン不要です。
エディタをインストールするには [秀丸のエディタのインストール]
Webサーバをインストールするには [Apacheのインストール]
PHP設定手順1 [Apacheの設定]1 
PHP設定手順2 
PHP設定手順3
PHP設定手順4 
PHP設定手順5

文字を表示するには [文字の表示]
HTMLにPHPを埋め込むには [HTMLに埋め込む]
定数を使うには [定数]
データを並べて操作するには [配列]
配列2
配列3
配列4

データとキーを関連させて保存するには [連想配列]
演算子を使うには [演算子]
条件を判定して処理を分岐するには [if文]

if文2

if文3

複数の条件で処理を分岐するには [switch文] switch文2
ある条件のときだけ繰り返すには [while文]
指定した回数だけ繰り返すには [for文] for文2
配列や連想配列を一度に処理するには [foreach文]
処理を飛ばして繰り返したり中断するには [break文]
別ファイルに記述した処理を読み込むには [require文・include文]
処理をまとめるには [ユーザー定義関数]
関数に引数を渡すには [引数]

データベースの準備
データベースのインストール [データベースのインストール]
Windows版MySQLを設定するには [Windows版の設定]
データベースを作成するには [データベースの作成]

データ操作の基本
テーブルを作成するには [テーブル作成] テーブル続き テーブル続き2
データをテーブルに挿入するには [データの挿入] テーブル続き テーブル続き2
データをテーブルから検索するには [データの検索] データ検索続き データ検索続き2
データを更新するには [データの更新]
データを削除するには [データの削除]

PHPによるデータベースの利用
データベースに接続するには [データベース接続]

「動画でわかるhtml/css メモ帳でサイト作成編」

サンプルフォルダ

完成サイト

タグの役割を知る <タグ>

ホームページを作る準備をしよう
ファイルの種類がわかるようにするには <拡張子の表示>

HTMLファイルを保存するフォルダを作るには <作業フォルダの作成>
HTMLファイルを作るには <HTMLファイルの作成>
HTMLファイルを更新するには <HTMLファイルの更新>

ホームページに表示する文章を作ろう

ホームページの基本部分を作るには <基本タグ>
日本語が正しく表示されるようにするには <文字コードの指定>
ホームページにタイトルを付けるには <ホームページのタイトル>
いろいろな見出しを付けるには <見出し>
本文を入力するには <段落と改行>
一部の文字を強調するには <文字の強調>
箇条書きのリストを作るには <リスト>

リンクを張ってホームページをつなげよう

ほかのホームページにリンクを張るには <外部へのリンク>
見出しにリンクを張るには <見出しへのリンク>
メールを送ってもらえるようにするには <メールアドレスへのリンク>この章のまとめ

スタイルシートでデザインを整えよう
スタイルシートを使う準備をするには <スタイルシートの基本設定>
背景の色を変えるには <背景色>

文字の色を変えるには <文字色>

見出し文字の大きさを変えるには <フォントサイズ>

行間を空けて読みやすくするには <行間の調整>
ページの左右に余白を作るには <余白の設定>
強調文字の見た目を変えるには <フォントのスタイルと太さ>
リンクの設定された文字の色を変えるには <リンク色の変更>
スタイルシートだけのファイルを作るには <CSSファイルの作成>
CSSファイルを編集するには <CSSファイルの利用>

ホームページに画像を表示しよう
ホームページに画像を表示するには <画像の表示>
文字を画像の横に回り込ませるには <画像の配置と回り込み>
画像と文字の間を空けるには <余白の設定>
タイトルロゴを表示するには <タイトルロゴの表示>
アイコン画像を表示するには <アイコン画像の利用>

表を使って項目を見やすくしよう
項目を表にして表示するには <表の利用>
表組を線で区切るには <表の枠線>
表の見出しを目立たせるには <見出しセルの設定>
表に全体の説明文を付けるには <キャプション>
セル内の余白を設定するには <余白の設定>
セルの幅を変えるには <セルの幅>
スタイルシートで表を飾るには <スタイルシートの利用>

たくさんのページでホームページを構成しよう
トップページを作るには <トップページの作成>
サブページを作るには <サブページの作成>
リンク集を作るには <リンク集の作成>
プロフィールページを作るには <プロフィールページの作成>

動画でわかる エクセル/Excel 2003

Excelとは?
エクセルの起動方法
エクセルの基本画面の解説
ブックを、セル・シート・ブックに分解してみる
ツールバーのカスタマイズをして、ツールバーのボタンをすべて表示する
エクセルを終了する
データ入力の基本
データの入力と削除 文字や数値をセルに入力する
日本語入力で、日本語をセルに入力する
表示形式で、日付や時刻を入力するには
オートフィルで、連続したデータを入力する
行の挿入で、新しい行を増やすには
オートコンプリート機能で、同じデータを簡単に入力する
セル内のデータを修正し、入力した文字を修正する
セルを削除するには?いらないセルを削除
ブックの保存、ファイルの保存
表の見た目を整える
ファイルを開くには
セルの幅を修正する
文字に太字を使うには
文字をセルの中央に持ってくるには
フォントサイズで、文字のサイズを変えるには
セルを結合し、複数のセルをひとつにつなげる
カラーパレットで、文字とセルに色を付ける
罫線を引くには
罫線ツールバーで、二重線を引くには
セルの書式を設定して、表の内側に点線を引くには
書式のコピーをして、設定済みの書式を他のセルに使う
セルのコピーをする
名前を付けて保存する
印刷について
印刷プレビューで、印刷結果を画面で確認する
印刷の向きを変えて、用紙の向きを変える
余白の設定をして、用紙の中央に表を印刷する
ヘッダーとフッターを設定し、日付と作者名を印刷する
プリンタで印刷する
改ページプレビューで複数ページに分けて印刷する
印刷範囲を設定して、設定した範囲を印刷する
数式を使って計算する
通貨スタイルを設定し、金額の形式で表示する
セル参照を使った数式で、計算する
オートSUMを使い、自動的に合計を求める
平均値を使い、オートSUMボタンで平均を出す
数式のコピーをする
セル参照のコピーをして、常に特定のセルを参照する数式を作る1
絶対参照について セル参照のコピーをして、常に特定のセルを参照する数式を作る2
パーセントスタイルで、%で表示する
小数点表示桁を上げて、小数点以下を表示する
参照式のコピーをして、数式の入った表をコピーする
参照式の修正をして、数式のセル参照を修正する
条件付き書式の設定をして、計算結果によって書式を変える
グラフウィザードでグラフを作る
位置とサイズの変更をして、グラフの位置と大きさを変える
グラフ内のフォントの変更をして、グラフ内の文字の大きさを変える
軸の目盛りの調整をして、目盛りの間隔を変える
グラフデータの追加をして、グラフ対象データの範囲を広げる
プロットエリアの書式 グラフエリアの背景をかえる
グラフの種類を変更する
グラフを含むシートを印刷する
データベース
データベースとは
データベースの入力
入力規則の設定を行い、日本語入力のオン・オフを自動で切り替える
ウインドウ枠の設定を行い、見出しの行を常に表示
データのソートで、データを並べ替える
セル幅の調整をして、内容に合わせてセルの幅を調整する
列の非表示で、いらない列を隠す
縮小印刷をして、ページ範囲を手動で設定する
印刷タイトルで、すべてのページに見出しの項目を入れて印刷する
オートフィルターで、特定のデータだけを表示する
エクセルをもっと使いこなす!!
シートに名前をつける
シートをコピーする
シートの色を変える
いらないシートを削除する
テキストボックスで、シート上の自由な位置に文字を入力する
並べて比較し、二つのブックを並べて比較する
インデントを使い、字下げして表示する
コメントで、セルに吹き出しをつける
ユーザー定義書式で、日付の書式設定を変更する

動画でわかるExcel上級 

Excelがさらに便利に、効率よく使えます。 
必要な箇所だけ入力する、わかりやすいグラフ作成のコツ、
文字の体裁を思い通りに変え、印刷を効率化して素早くきれいな書類を作るテクニック、
データベースとしての利用からデータの自動転記、ピボットテーブル、
関数の使い方まで解説 作業効率大幅アップ Windows XPに完全対応
文章の一部の書式を変えるには <文字の書式設定>
書式を変える条件を複数設定するには <条件付き書式>
入力したデータに自動的に文字を付け加えるには <ユーザー定義書式>
複数の書式を登録して使うには <スタイルの作成>
挿入した行の書式を選ぶには <挿入オプション>
複数のシートの表を1ページに印刷するには <図のリンク貼り付け
複数のシートを一度に印刷するには <作業グループの印刷>
項目数の多いデータを効率よく入力するには <データフォーム>
データベース内のデータを検索するには <データの検索>
データを複数の条件で抽出するには <オートフィルタオプション>
セルに100以下の数値しか入力できないようにするには <入力規則>
データを項目ごとに集計するには <データの集計>
ピボットテーブルはこんなに便利 <ピボットテーブル>
データベースから項目別の集計表を作るには <ピボットテーブルの作成>
ピボットテーブルで表示する項目を変えるには <アイテムの変更>
ピボットテーブルをグラフにするには <ピボットグラフの作成>
データから直接ピボットグラフを作るには <ピボットグラフレポート>
集計表から数値の大きいデータを抽出するには <アイテムの抽出>
ピボットテーブルにフィールドを追加するには <集計フィールドの挿入>
複数のシートからピボットテーブルを作るには <表の統合>
Excelを使った試算方法 <シミュレーション>
計算結果が目標値になるように試算するには <ゴールシーク>
試算パターンを複数作るには <シナリオ>
複数の試算結果の一覧表を作るには <テーブルの作成>
関数ってなに? <Excelの関数>
関数を使って便利な請求書を作るには <数式や関数の入った表>
今日の日付を自動的に表示するには <TODAY関数>
小数点以下の金額を切り捨てるには <ROUNDDOWN関数>
条件によってセルの表示を変えるには <IF関数>
別々のセルに入力された文字を組み合わせるには <&(アンパサンド)>
金額を3桁区切りにするには <TEXT関数>
セルやセル範囲に名前を付けるには <セルの名前の定義>
セルの名前を使って数式を作るには <セルの名前の参照>

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動画でわかるプログラミングの収録動画の内容は、ココまでです。

全部で、34時間あります。

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全編、パソコンのみで再生できるフラッシュ動画になります。

送料は無料です。

必ずサンプル動画をごらんになったうえで入札してください。
「自分が思っていたものと違った」などのクレームはやめてください。
こちらの動画は上級者向けではありません。あくまでプログラミングをしたことがない初心者向けです。

評価を荒らす行為もやめてください。以上を守っていただけることを約束いただいてから、 ご了承の上で入札してください。

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最後に、サンプル動画です。

「動画でわかるC」より 

「動画でわかるJAVA」より

「動画でわかるPHP/MySQL」より

「動画でわかるVisualBasic」より

「動画でわかるPerl/CGI」より

「動画でわかるhtml/css」より

「動画でわかるExcel」より

 

900項目 2000分

 

 

 

 

 

 

 

商品名 動画でわかるExcel
動画再生時間 15時間
対応OS Win/Mac
対応バージョン Excel 2000/2002/2003

動画でわかるExcelは、マイクロソフト・エクセルについて学ぶことができる動画ソフトウェアです。

エクセルを使ったことがない!という完全初心者の方でも、大丈夫!
超基本的なところからはじめますので、動画を見終わるころには、
自分で関数を組み、マクロ・VBAまで使いこなせるようになります!

動画でわかるエクセルには、15時間分の授業が入ってます。
15時間、専門学校に通うと思って、しっかり勉強してください。

では、授業の内容を、順を追って解説していきますね。

エクセルってね、けっこう初心者の域から脱するのって大変なんですよ。
そこでまず「エクセル基本編」でじっくり」学びます。詳しくはページの一番下の、目次を見てください。
セルの成り立ちとか、計算の仕方とか、グラフの作り方とかね。そういった超基本的なことを学びましょう。
初級編のサンプルをご用意しました。こんな感じになります。

オートフィルで、連続したデータを入力する
数式のコピーをする
条件付き書式の設定をして、計算結果によって書式を変える
セル幅の調整をして、内容に合わせてセルの幅を調整する
列の非表示で、いらない列を隠す
縮小印刷をして、ページ範囲を手動で設定する
印刷タイトルで、すべてのページに見出しの項目を入れて印刷する
オートフィルターで、特定のデータだけを表示する

インデントを使い、字下げして表示する
コメントで、セルに吹き出しをつける


はい。
次にちょっとランクを上げて、「上級編」に入ります。上級とはいっても、大丈夫。
基本編の延長です。ピボットとか、検索とか、細かいテクを解説します。

集計表から数値の大きいデータを抽出するには <アイテムの抽出>
ピボットテーブルにフィールドを追加するには <集計フィールドの挿入>
複数のシートからピボットテーブルを作るには <表の統合>

今日の日付を自動的に表示するには <TODAY関数>
小数点以下の金額を切り捨てるには <ROUNDDOWN関数>

金額を3桁区切りにするには <TEXT関数>
セルやセル範囲に名前を付けるには <セルの名前の定義>
セルの名前を使って数式を作るには <セルの名前の参照>


これで、初心者は脱出です。

計算とか、グラフを作るまでは比較的簡単にできるんですね。
だけど関数が入ってくるとお手上げになっちゃって、
マクロ・VBAなんかにいたってはもうさっぱり意味不明なんて人も多いのです。

じゃあ、動画で勉強しましょうよ。
「関数編」では、エクセル関数に関してしっかり学びましょう。
=if(・・・ってやつです。こういうの見ると拒否反応起こす人、いるかもしれませんが、
大丈夫。超カンタンですから。関数が使えるかどうかで、エクセルの上級者になれるかどうかが決まります。
ぜひしっかり学んでください。

セル参照の行か列のどちらかを絶対参照にする
<p><a href="flash/6-1/6-1.html">時給計算表を作る
hour関数を使い、6時間45分を、6.75時間に直す

ceiling関数、floor関数、time関数を使い、きりのいい時間に直す
編集や印刷にいらないセルを非表示にする
住所録を作る
ASC関数で、全角文字を半角文字にする
LEN関数で、セルの中の文字数を数える
FIND関数で、文字列の中から指定した文字の位置を調べる




次に、最後の関門。「マクロVBA」の授業です。
苦手!って人、たくさんいると思います。たしかに、難しいです。
ちょっとプログラミングの要素が入ってきますからね。
でも、順を追ってきちんと積み重ねていけば、実は超カンタンなんですよ。
動画で勉強しましょう!


VBAの特有の機能 <VBAでしかできないこと>
VBAのしくみ<VBAの構造>
VBAのしくみ<メソッド、プロパティ>
VBAを入力する場所 <Visual Basic Editor>

マクロを組み合わせて使う <マクロ実行の自動記録>
プログラムを省略して見やすくする <WithステートメントT>
見やすいプログラムを入力する <WithステートメントU>

マクロをボタンで実行する<フォームボタンの作成>
ダイアログボックスからデータを入力する <InputBox関数>

あとね、実践でエクセルを使えないって人もたくさんいるんです。
「覚えたテクニックを、ビジネスの現場でどのように使えばいいのかわからない」って嘆いてる人。
エクセルを実践で使う方法は、「エクセル・ビジネステクニック」の授業で、じっくり説明します。
エクセルを実践して使うのはなかなか難しいのですが、
この商品にはビジネスで使うときの実際の使用例を何例も入れてあります。
この授業では、あなたに架空の会社の経営者になってもらいます。
で、じっくり経営戦略を練ってもらいます。
他店との競合や、商品の売れ行き、そういったものを、
私とあなたとエクセルの三人で、一緒に考えていきましょう。

地域ごとの商圏規模と売上の相関関係を調べる <近似曲線>
地域それぞれの商圏規模と売上の相関関係を調べる <商圏規模と売上の相関分析>
自社の近隣製品と比較する <代替財の売上構成比分析>
地域ごとの広告投資分析を行う <地域別投資回収率のグラフ>
テキストデータを取り込む <テキストファイルウィザード>

まとめます。

初級、上級、関数やVBA。マクロ。さらに実践で使えるテクニックまで網羅!

しかも、全部動画解説です!

15時間、みっちり、エクセルのことだけに的を絞って解説しています。
すべて込み込みのお値段です!

ここまで高度なことを動画で解説して、この値段は大変リーズナブルです。
スクールでこれだけ学ぼうとすると、数万円はくだらないと思います。

動画で学んだほうがずっと経済的ですし、
今までに何人もの人に満足いただいてきました。 絶対の自信があります。

今までに何百本と売れている大ヒット商品です。ぜひどうぞ!!

ちなみに、以前は「動画でわかるエクセル」シリーズを、
「基本編」「上級編」「関数編」「マクロVBA編」「ビジネス実践編」と、
5つばら売りで、一個1980円で売っていたのです。
それでもガンガン売れてたんですよ。

5つをまとめて買うと、5 x 1980 = 9900円。
1万円近いお値段になっていたのです。

なので今回のセットのお値段…、どれだけオトクかわかりますよね?

では、以下、目次になります。
勘違いしないでください。
このひとつずつの項目を、すべて動画で解説しています。
そのボリュームに圧倒されることでしょう。

目次に、ざっと目を通して見てください。
目が回るほどの量でしょ?
まるで「動画のエクセル辞典」のようです。
実際、わからないところを逆引きするという使い方をしている方もいらっしゃいます。

動画でわかる エクセル/Excel 2003

Excelとは?
エクセルの起動方法
エクセルの基本画面の解説
ブックを、セル・シート・ブックに分解してみる
ツールバーのカスタマイズをして、ツールバーのボタンをすべて表示する
エクセルを終了する
データ入力の基本
データの入力と削除 文字や数値をセルに入力する
日本語入力で、日本語をセルに入力する
表示形式で、日付や時刻を入力するには
オートフィルで、連続したデータを入力する
行の挿入で、新しい行を増やすには
オートコンプリート機能で、同じデータを簡単に入力する
セル内のデータを修正し、入力した文字を修正する
セルを削除するには?いらないセルを削除
ブックの保存、ファイルの保存
表の見た目を整える
ファイルを開くには
セルの幅を修正する
文字に太字を使うには
文字をセルの中央に持ってくるには
フォントサイズで、文字のサイズを変えるには
セルを結合し、複数のセルをひとつにつなげる
カラーパレットで、文字とセルに色を付ける
罫線を引くには
罫線ツールバーで、二重線を引くには
セルの書式を設定して、表の内側に点線を引くには
書式のコピーをして、設定済みの書式を他のセルに使う
セルのコピーをする
名前を付けて保存する
印刷について
印刷プレビューで、印刷結果を画面で確認する
印刷の向きを変えて、用紙の向きを変える
余白の設定をして、用紙の中央に表を印刷する
ヘッダーとフッターを設定し、日付と作者名を印刷する
プリンタで印刷する
改ページプレビューで複数ページに分けて印刷する
印刷範囲を設定して、設定した範囲を印刷する
数式を使って計算する
通貨スタイルを設定し、金額の形式で表示する
セル参照を使った数式で、計算する
オートSUMを使い、自動的に合計を求める
平均値を使い、オートSUMボタンで平均を出す
数式のコピーをする
セル参照のコピーをして、常に特定のセルを参照する数式を作る1
絶対参照について セル参照のコピーをして、常に特定のセルを参照する数式を作る2
パーセントスタイルで、%で表示する
小数点表示桁を上げて、小数点以下を表示する
参照式のコピーをして、数式の入った表をコピーする
参照式の修正をして、数式のセル参照を修正する
条件付き書式の設定をして、計算結果によって書式を変える
グラフウィザードでグラフを作る
位置とサイズの変更をして、グラフの位置と大きさを変える
グラフ内のフォントの変更をして、グラフ内の文字の大きさを変える
軸の目盛りの調整をして、目盛りの間隔を変える
グラフデータの追加をして、グラフ対象データの範囲を広げる
プロットエリアの書式 グラフエリアの背景をかえる
グラフの種類を変更する
グラフを含むシートを印刷する
データベース
データベースとは
データベースの入力
入力規則の設定を行い、日本語入力のオン・オフを自動で切り替える
ウインドウ枠の設定を行い、見出しの行を常に表示
データのソートで、データを並べ替える
セル幅の調整をして、内容に合わせてセルの幅を調整する
列の非表示で、いらない列を隠す
縮小印刷をして、ページ範囲を手動で設定する
印刷タイトルで、すべてのページに見出しの項目を入れて印刷する
オートフィルターで、特定のデータだけを表示する
エクセルをもっと使いこなす!!
シートに名前をつける
シートをコピーする
シートの色を変える
いらないシートを削除する
テキストボックスで、シート上の自由な位置に文字を入力する
並べて比較し、二つのブックを並べて比較する
インデントを使い、字下げして表示する
コメントで、セルに吹き出しをつける
ユーザー定義書式で、日付の書式設定を変更する

動画でわかるExcel上級 

Excelがさらに便利に、効率よく使えます。 
必要な箇所だけ入力する、わかりやすいグラフ作成のコツ、
文字の体裁を思い通りに変え、印刷を効率化して素早くきれいな書類を作るテクニック、
データベースとしての利用からデータの自動転記、ピボットテーブル、
関数の使い方まで解説 作業効率大幅アップ Windows XPに完全対応
文章の一部の書式を変えるには <文字の書式設定>
書式を変える条件を複数設定するには <条件付き書式>
入力したデータに自動的に文字を付け加えるには <ユーザー定義書式>
複数の書式を登録して使うには <スタイルの作成>
挿入した行の書式を選ぶには <挿入オプション>
複数のシートの表を1ページに印刷するには <図のリンク貼り付け
複数のシートを一度に印刷するには <作業グループの印刷>
項目数の多いデータを効率よく入力するには <データフォーム>
データベース内のデータを検索するには <データの検索>
データを複数の条件で抽出するには <オートフィルタオプション>
セルに100以下の数値しか入力できないようにするには <入力規則>
データを項目ごとに集計するには <データの集計>
ピボットテーブルはこんなに便利 <ピボットテーブル>
データベースから項目別の集計表を作るには <ピボットテーブルの作成>
ピボットテーブルで表示する項目を変えるには <アイテムの変更>
ピボットテーブルをグラフにするには <ピボットグラフの作成>
データから直接ピボットグラフを作るには <ピボットグラフレポート>
集計表から数値の大きいデータを抽出するには <アイテムの抽出>
ピボットテーブルにフィールドを追加するには <集計フィールドの挿入>
複数のシートからピボットテーブルを作るには <表の統合>
Excelを使った試算方法 <シミュレーション>
計算結果が目標値になるように試算するには <ゴールシーク>
試算パターンを複数作るには <シナリオ>
複数の試算結果の一覧表を作るには <テーブルの作成>
関数ってなに? <Excelの関数>
関数を使って便利な請求書を作るには <数式や関数の入った表>
今日の日付を自動的に表示するには <TODAY関数>
小数点以下の金額を切り捨てるには <ROUNDDOWN関数>
条件によってセルの表示を変えるには <IF関数>
別々のセルに入力された文字を組み合わせるには <&(アンパサンド)>
金額を3桁区切りにするには <TEXT関数>
セルやセル範囲に名前を付けるには <セルの名前の定義>
セルの名前を使って数式を作るには <セルの名前の参照>

動画でわかるExcel/関数完全解説 三時間

数式を入力して複数のセルを合計する
オートフィルで数式を連続コピーする
オートSUMボタンで関数を使い、セル範囲を合計する
関数の挿入から、数式を求める
Avarage関数で、平均値を求める
絶対参照から、数式をコピーしてもセル参照を変更しない
成績表を作る
関数の使い方になれる
countblank関数で、空白セルの数を数える
rank関数で数値の順位を求める
if関数で、条件によっての結果を二通りに分ける
引数の修正を行い、一度確定した関数の引数を変更する
関数のネストで、IF関数で結果を3通りに分ける
シフト表を作る
TEXT関数で、日付から自動的に曜日を表示する
WEEKDAY関数で日付の曜日を知る
セル参照の行か列のどちらかを絶対参照にする
計算表を作る
hour関数を使い、6時間45分を、6.75時間に直す
ceiling関数、floor関数、time関数を使い、きりのいい時間に直す
見積書を作る
match関数で、内容を検索してセルの位置を調べる
index関数で、表の中から行と列を指定してひとつのデータを取り出す
編集や印刷にいらないセルを非表示にする
住所録を作る
ASC関数で、全角文字を半角文字にする
LEN関数で、セルの中の文字数を数える
FIND関数で、文字列の中から指定した文字の位置を調べる
left関数、right関数で、文字列の一部を取り出す
mid関数で、文字列の一部を取り出す
substitute関数で、文字列を検索して置き換える
会員名簿を作る
phonetic関数で漢字のふりがなを表示する
datedif関数で、2つの日付の差を調べる
追加したデータに同じ書式や数式を適用する
売上分析表を作る
名前の定義で、セルの範囲に名前をつけて数式をわかりやすくする
SUMIF関数で、同じ分類のデータを合計する
DSUM関数で、指定した条件のデータを合計

画でわかるExcel ビジネスデータ

サンプルフォルダ

ほかのシートのデータを1つにまとめる <データのコピー>
データの入力ミスを見つける <オートフィルタ>
文字列に含まれている余分なスペースを削除 <検索と置換>
半角文字を全角文字に変換 <JIS関数>
テキストデータを取り込む <テキストファイルウィザード>
売上データの特徴を把握 <売上データの分析方法>
製品ごとの売上を集計する <ピボットテーブル>
四半期ごとに集計する <列フィールドの追加>
製品の売上順位を確認する <並べ替えてトップテンを表示>
グラフを使った売上データの分析方法を確認 <グラフを使った分析方法>
予算の達成率を確認する <2つのグラフを使った予実の確認>
ABC分析に必要なデータを準備する <累積売上高を求める数式>
ABC分析で製品を売上からランク分けする <パレート図 >
製品ごとの市場での位置づけを確認する <PPM分析>
製品ごとの売上成長率を確認する <売上成長率を求める数式>
製品ごとの利益率を前年度と比較する <データテーブルの表示>
製品ごとの利益率と売上成長率の関係を確認する <利益率と売上高成長率のバブルチャート>
支店別の予算達成状況を把握する <条件付き書式>
地域ごとの商圏規模と売上の相関関係を調べる <近似曲線>
地域それぞれの商圏規模と売上の相関関係を調べる <商圏規模と売上の相関分析>
業種と売上の相関関係を調べる <業種別顧客数・顧客あたり売上散布図>
製品の特徴を分析 <製品分析>
自社の近隣製品と比較する <代替財の売上推移分析>
自社の近隣製品と比較する <代替財の売上構成比分析>
自社の近隣製品と比較する <代替財の相関分析>
自社製品間の売上関係性を分析する <補完財の売上推移分析>
自社製品間の売上関係性を分析する <補完財の売上構成比分析>
自社製品間の売上関係性を分析する <補完財の相関分析>
競合製品の影響を分析する <月別売上表と月別シェア推移表からの分析>
販売チャネルと売上の関係を分析する <販売チャネル別売上変動率の折れ線グラフ>
<価格と売上の2軸折れ線グラフ>
<価格と販売量の2軸折れ線グラフ>
<価格と売上の多項式近似曲線>
<価格と販売量の指数近似>
<価格、売上、販売量の相関関係>
広告媒体の分析方法 <広告媒体の分析方法>
広告媒体による売上のかたよりを把握する <広告媒体の売上高棒グラフ>
広告媒体の効果を分析する <広告媒体別推移グラフ>
広告媒体ごとの効率を分析する <獲得顧客数×顧客獲得単価の散布図>
地域ごとの広告投資分析を行う <地域別投資回収率のグラフ>
アンケート結果を数値化 <VLOOKUP関数>
年齢と顧客満足度の相関関係を分析 <回答者属性と顧客満足度の相関分析>

条件によって操作が変わるマクロ
条件によって操作を変える <If 〜 Thenステートメント>
セルの値によって処理を変える <If 〜 ThenステートメントマクロT>
セルの値によって処理を変える <If 〜 ThenステートメントマクロU>

いろいろなマクロ
マクロをボタンで実行する<フォームボタンの作成>
画面にメッセージを表示する <MsgBox関数>
ダイアログボックスからデータを入力する <InputBox関数>
名前を付けて保存]ダイアログボックスを表示する <GetSaveAsFilename メソッド>

動画でわかるEXCELマクロ/VBA

マクロ
<Excelのマクロ>
<Excelのマクロの使い道>
マクロを作る <マクロの自動記録>
マクロを含んだブックを開く <セキュリティレベルの設定>
記録したマクロを実行する <マクロの実行>

特定の項目だけを自動的に表示する <オートフィルタ>
並べ替えと印刷をまとめて行う <並べ替え、印刷>
マクロを組み合わせて使う <マクロ実行の自動記録>

相対参照 <相対参照、絶対参照>
1行おきに色を付ける <相対参照マクロT>
項目ごとに違った書式を設定する <相対参照マクロU>
別のシートにデータを転記する <相対参照マクロV>

マクロが実行されるしくみ <マクロとVBAの関係>
作ったマクロを修正する <マクロの修正>

VBAの特有の機能 <VBAでしかできないこと>
VBAのしくみ<VBAの構造>
VBAのしくみ<メソッド、プロパティ>
VBAを入力する場所 <Visual Basic Editor>

新しくモジュールを作る <モジュールの挿入>
セル範囲の指定をする <Rangeプロパティ>
セルに入力されている値を調べる <Valueプロパティ>
セルに今日の日付を入力する <値の設定>
セルに計算した値を入力する<値の取得T>
プログラムを省略して見やすくする <WithステートメントT>
見やすいプログラムを入力する <WithステートメントU>
セルの値同士を計算する <値の取得U>

ある条件になるまでマクロをくり返す <Do 〜 Loopステートメント>
プログラムを字下げして見やすくする <インデント>
データの入っている行だけを計算する <Do 〜 LoopステートメントマクロT>
行方向に計算をくり返す <Do 〜 LoopステートメントマクロU>
変数 <変数>
変数を定義する <変数の定義>
一定の回数マクロをくり返す <For 〜 Nextステートメント>
指定したセルの値を順に削除する <For 〜 NextステートメントマクロT>
指定した範囲内で1行おきに色を付ける <For 〜 NextステートメントマクロU>

条件によって操作が変わるマクロ
条件によって操作を変える <If 〜 Thenステートメント>

マクロをボタンで実行する<フォームボタンの作成>
ダイアログボックスからデータを入力する <InputBox関数>

 

動画でわかるWord&Outlookは、マイクロソフト・ワードと、アウトルックについて学ぶことができる動画ソフトウェアです。

ワードを使ったことがない!という完全初心者の方でも、大丈夫!
超基本的なところからはじめますので、動画を見終わるころには、
自分で文書を作成し、プリントアウトできるようになれますよ!

ワードは、非常に基本的で、使えて当たり前なソフトです。
会社事務をはじめ、どんな仕事をするときでも必ず必要になります。
ベーシックなソフトではありますが、非常に多機能なソフトでもあります。
印刷、文書作成にとどまらず、「え!こんなこともできるのか!」と驚かれると思います。

アウトルックはメールを編集・保存・閲覧することができるソフト。
こちらもワード同様に、必須のソフトウェアですね!
アウトルックに関しても、時間を割いて、詳しく解説していますので、初心者の方でも大丈夫!

今までに何百本と売れている大ヒット商品です。ぜひどうぞ!!

ではでは。商品について細かく解説していきたいと思います。

ワード。たぶん、「パソコンを始めよう!」と思った人が、真っ先に手をつけるソフトじゃないでしょうか?
でも、文書を作るとか、印刷するとか、その程度の知識で終わってるんじゃないですか?
ワードは、まだまだヤリます。もっとヤレるソフトです。
高機能なソフトなんですよ。

というわけで、動画でわかるワードでは、基本編、上級編に分けて解説をします。
まず「基本編」のサンプルを見てください。こんな感じ。
目次はこのページの一番下を見てください。


文書を印刷する
印刷ダイアログボックスで、同じ文書を二部印刷する

行の間隔を変えるには
改ページで、新しいページを追加する
ページ全体にふち飾りをつける
読みやすい一覧表を作る

こんな感じに、授業は進んでいきます。
ワードを触ったことがない!という人からゆっくりレベルアップしていくことができますね。

基本が終われば、次は上級編に行きましょう。
ワードでできるたくさんのことを、じっくり学んでいきましょう。

セルの配置で、セル内の文字列を整える
線の種類を変更する
セルに色をつける
表のプロパティから、大きさの決まったセルを作成する
切り取り線を描く

文字を再変換しなおす
記号を入力する

文書にすかし文字を設定する

はい。ワードの授業はここまで。
次に、アウトルックの授業に入りますね。
アウトルック。メールソフトです。
これ、はじめすごくとっつきにくいソフトですよねえー。
私もけっこうてこずっちゃいましたよ。
いちばんむずかしいのは、メール設定のところじゃないでしょうか?
でも大丈夫! 動画で詳しく説明しますので。

まずサンプルを見てください。

アウトルック/サンプル動画
メモを使う!メモの役割
メモアイテムの新規作成して、メモを取る
メモアイテムを開き、メモを見る
メモの分類項目別ビューを開く

定期的な仕事 毎週提出する報告書の作成を登録する
outlook todayで、今日の予定を確認する
ビューの編集を行い、予定表に作業リストを追加する


こんな感じです。

・・・というわけで、この商品では、ワード・アウトルックという、
二つのソフトについて学ぶことができます。
お得ですよね。

そもそも、「ワード基本編」「上級編」「アウトルック編」と、
三つばら売りで1980円で売っていたものを、
セットにしたのです。
1980x3 で、6000円近い値段だったので、
このセット価格がどれだけお徳か、わかりますよね?

それでは最後に目次をご覧ください!
下記、すべての項目を、サンプル動画で見たとおりの、「動画」で解説しています!

動画でわかるWord/ワード 2003

wordを使うには
wordの基本を覚える
キー入力について
入力方式を選ぶ
文書の作成と文字の入力 文書を作ってみる
ツールバーから、あいさつ文を間単に入力する
変換候補の一覧
間違えた文字をまとめて削除する
箇条書きの項目を入力する
日付を入力する
IMEパッドから記号を入力する
半角英数字でアルファベットを入力する
文書を保存する
文書の見た目を整える
保存した文書を開く
改行による行の挿入
文字を中央や左に位置させる
文字を大きくする
文字を太字にしたりデザインを変えたりする
過剰書き項目の先頭をそろえる
段落を字下げする
クリップアートの挿入で、文書にイラストを入れる
文書を印刷する
印刷ダイアログボックスで、同じ文書を二部印刷する
以前に作成した文書を利用する
文書の一部を書き直す
特定の語句をまとめて修正する
コピー&貼り付けで同じ文字を挿入する
文字を別の場所に移動する
クリップアートを検索してテーマにあったイラストを探す
新しい文書として保存する
文書に図を入れる
直線を引く
線の種類・線の太さや色を変える
オートシェイプから四角や丸を描く
塗りつぶしで図形に色を塗る
テキストの追加で図形の中に文字を入れる
テキストボックスを使い図の中に文字を入れる
マンガのような吹き出しで、図形から引き出して説明を入れる
罫線で表を作る
罫線を引いて表を作る
表の中に文字を入れる
列数と行数を指定して表を描く
表の幅を変更するには
行や列をあとから増やす
線の種類や太さを変える
いらない罫線を消す
表の中で計算を行う
はがきに印刷する文書を作る
はがきサイズの文書を作る
ワードアートを使い、デザインした文字を挿入する
テキストボックスを使い、自由な位置に文字を挿入する
はがき宛名印刷ウィザードで、はがきの宛名を印刷する
行の間隔を変えるには
改ページで、新しいページを追加する
ページ番号の挿入で、ページ番号を印刷する
ヘッダーとフッターで、同じ文字を全ページに印刷する
用紙の設定を変える
テンプレートで原稿用紙に印刷する
二段組に変える
縦書きの文書を作る
文中に小さい文字で注釈を入れる
ページ全体にふち飾りをつける
図表ギャラリーで組織図を作る
読みやすい一覧表を作る
効率よく文書を作成する
ページ設定
スタイルの適用 簡単に書式を設定する
スタイルの更新で、書式を一度に変更する
行間隔を設定する
インデントで文字を字下げする
スタイルを登録して、よく使う書式を登録する
文字にいろんな装飾を施す
図形にいろんな効果をつける
立体的な図を描く
3Dを設定して、立体的な図形を描く
テキストの追加で、図形に文字を入力する
図形のコピーをする
オートシェイプの使い方
図形にグラデーションを設定する
図形の形を変更する
図形を重ねる順序を変える
図形の位置を調整する
描いた図形をまとめて扱う
罫線
罫線について
文書に表を挿入する
セルの削除をする
ひとつのセルを複数のセルに分ける
同じ内容の行を増やす
行の高さを整える
セルの結合をする
セル内の文字列を縦書きにする
セルの配置で、セル内の文字列を整える
線の種類を変更する
セルに色をつける
表のプロパティから、大きさの決まったセルを作成する
切り取り線を描く
凝ったレイアウトの文書を作る
デザイン文字やイラストを配置した文書を作成する
図形とワードアートでタイトルを作成する
ワードアートのタイトルに影をつける
段組で、文章を三段にする
テキストボックスの配置で、文書にコラムを挿入する
テキストボックスの中の余白を調整する
文書に画像を挿入する
画像を自由な位置に配置する
トリミングで画像を切り取る
クリップアートで画像を取り込む
網掛けの設定で、文字列の背景に色をつける
文章の一文字目を大きくする
長文のレポートを作成する
複数ページにわたる報告書を作成する
アウトラインモードで文書を推敲しやすい画面表示にする
見出しのレベルを設定する
レベルの表示で、見出しだけを表示する
ブロックごとに移動し、見出しと内容を移動する
見出しに通し番号をつける
脚注で、欄外に用語の注釈をつける
セクション区切りで、表紙を作成する
ヘッダーとフッターを設定する
目次をかんたんに作成する
文字を再変換しなおす
記号を入力する
表示されていないツールバーを表示する
1ページあたりの文字数を指定する
テンプレートを設定し、同じ文書を何度も使う
文書にすかし文字を設定する

動画でわかる Outlook/アウトルック 2003 総再生時間 2時間

アウトルックとは?

レッスン 1 (13分)

メールを使えるようにするために、メールアカウントを設定する
フォルダを調べて、管理できる情報の種類を確認する
アイテムを使い、情報管理の方法を確認する
アウトルックを終了するには?

メールを使ってみよう

レッスン 2 (24分)

受信トレイから、メールをやり取りする
アカウント設定のテストをして、送受信の設定を確認する
送受信グループを使い、定期的に新着メールを調べる
メール形式の設定をして、メール形式を一般的なものに変更する
書名の作成をして、メールに署名を入力する
メッセージの送信をして、メールを送る
メッセージの受信
メッセージの返信をし、届いたメールに返事を書く
リサーチ作業ウインドウで、文章中の単語の意味を調べる
添付ファイルのオプションで、ファイルをメールで送る
添付ファイルの保存をして、メールで受け取ったファイルを保存する
迷惑メールの設定をする

メールを整理する

レッスン3(14分)

メールの整理をして、乱雑なメールを整理する
クイックフラグを使い、重要なメールに目印をつける
メールフォルダの新規作成をして、メールを整理するフォルダを作る
電子メールの仕分けルールについて メールを自動的にフォルダに分類する
並べ替えで、差出人別にメールを並べ替える
関連メッセージで、同じテーマのメールをまとめて読む
検索を使い、特定の文字を含むメールを探す
高度な検索で、複数の条件からメールを探す

予定表

レッスン4 (12分)

予定表について
カレンダーを使い、予定を確認する
予定表アイテムの新規作成をして、予定を入れる
予定表アイテムの編集を行い、予定を変更する
予定表アイテムの削除をし、予定を取り消すには
定期的な予定を追加して、毎週の予定を入れる
イベントを追加して、数日間の出張を予定する
祝日を追加し、予定表に祝日を表示する
月刊スタイルで、一か月分の予定表を印刷する

メモ

レッスン5 (3分)

メモを使う!メモの役割
メモアイテムの新規作成して、メモを取る
メモアイテムを開き、メモを見る
メモの分類項目別ビューを開く

仕事の管理

レッスン6 (4分)

仕事の役割
仕事アイテムを新規作成して、作業リストを作成する
アラーム機能で、作業の期限を確認する
仕事アイテムの編集をして、作業の内容を変更する
仕事アイテムの終了をして、終わった作業にしるしを付ける

レッスン7 (3分)
定期的な仕事 毎週提出する報告書の作成を登録する

レッスン8 (4分)
分類項目マスターでプロジェクト名で作業を分類する
仕事の分類項目別ビューで作業を表示する

連絡先を管理

レッスン9 (6分)
連絡先について 個人情報を管理する
連絡先アイテムの新規作成をして、連絡先を登録する
連絡先アイテムの編集をして、連絡先の内容を変える

レッスン10 (8分)
連絡先の分類項目プレビューで、仕事とプライベートで連絡先を整理する
連絡先データの書き出しで、他のアプリケーションの連絡先を登録する1
連絡先データの書き出しで、他のアプリケーションの連絡先を登録する2

情報を活用する

レッスン11 (12分)
メッセージを連絡先に変換して、受信メールから連絡先を効率よく登録する
メッセージを仕事に変換し、メールで受けた仕事の依頼を作業リストに追加
予定を仕事に変換する。期日までにやる仕事を追加する
連絡先をメッセージに変換して、メールのあて先を入力する
配布リストを使って、複数の連絡先をグループに登録する
vCardを使い、連絡先の情報をメールで伝える
iCalendarで、予定の内容をメールで伝える

情報を見やすくする

レッスン12 (2分)
outlook todayで、今日の予定を確認する

レッスン13 (2分)
ビューの編集を行い、予定表に作業リストを追加する

レッスン14 (7分)
ショートカットを使い、よく使うフォルダをまとめて表示する
ビューのカスタマイズをして、オリジナルの表示画面を作成する
ビューの保存をして、作成した表示画面を保存する

情報を共有する

レッスン15 (4分)
電子メールアカウントの追加をして、複数のメールアドレスを使い分ける

レッスン16 (4分)
アウトルックのデータをバックアップする、保存する、読み込む、インポート、エクスポートする

 

 

動画でわかるPowerPointは、マイクロソフト・パワーポイントについて学ぶことができる動画ソフトウェアです。

パワポを使ったことがない!という完全初心者の方でも、大丈夫!
超基本的なところからはじめますので、動画を見終わるころには、
自分でプレゼンテーションをつくり、人前でプレゼンができるレベルまで達することができます!

パワーポイントは、はじめは非常にとっつきにくいソフトです。
ですが、はじめの段階でわかりやすいテキストを選べば、簡単に使い方を覚えることができるのです。

ぜひはじめてのパワーポイント体験を、動画でわかるシリーズではじめましょう!

今までに何百本と売れている大ヒット商品です。ぜひどうぞ!!

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サンプル動画

アウトラインモードの入力で、プレゼン資料の骨格を作成する
アウトラインモードで箇条書き入力し、タイトルだけのスライドに箇条書きを入力する

オートシェイプでグラフに吹き出しをつける
パワーポイントの画面説明・各部の名称と役割
画面表示を切り替えるには
パワーポイントを終了する

スライド番号でスライドに番号をつける
目次にスライドをつける

ノート表示で、発表者用の資料を印刷する
配布資料の印刷

プレゼン資料や企画書を作成する
スライドの作成をして、プレゼン資料を作成する
タイトルスライドの作成をして、表紙になるスライドを作成する
スライドの挿入をして、新しいスライドを追加する
箇条書きの入力
段落番号の設定をする 箇条書きに連番をふる方法


パワーポイントの基本操作
パワーポイントとは
パワーポイントを使い始めるには
パワーポイントについて
パワーポイントの画面説明・各部の名称と役割
画面表示を切り替えるには
パワーポイントを終了する
プレゼン資料や企画書を作成する
スライドの作成をして、プレゼン資料を作成する
タイトルスライドの作成をして、表紙になるスライドを作成する
スライドの挿入をして、新しいスライドを追加する
箇条書きの入力
段落番号の設定をする 箇条書きに連番をふる方法
アウトラインモードの入力で、プレゼン資料の骨格を作成する
アウトラインモードで箇条書き入力し、タイトルだけのスライドに箇条書きを入力する
スライドの移動し、スライドの順番を入れ替えるには
スライドの削除をする
文字の色、太さを変えて、特定の文字を強調する
文字をそろえて、配置を変更する
フォントの種類やサイズを変更して、文字の種類・大きさを変える
デザインテンプレートで、スライドのデザインを変更する
名前をつけて保存し、プレゼンを保存する
スライドを印刷するには
図形やイラストを挿入し、表現力のあるスライドを作成する
ファイルを開き、保存したプレゼンを開く
クリップアートで、イラストを挿入する
クリップアートの移動と大きさの変更で、イラストの位置とサイズを変える
図の挿入で、写真を挿入する
ワードアートで、タイトルを凝ったデザインの文字にする
図表ギャラリーで、図表を作成する
図表スタイルギャラリーで、図表を編集する
オートシェイプで図形を描く
テキストの追加で、図形に文字を入力する
塗りつぶし効果で、図形の色を変える
影つきスタイルで図形に影をつける
図形のコピー
コネクタで図形をコピーする
図形の整列で、複数の図形の間隔をきれいにそろえる
グループ化で複数の図形をひとつにまとめる
テキストボックスで任意の場所に文字を入力する
表やグラフを挿入する
表・グラフを入れて説得力をつける
プレゼンを新規作成する
microsoft graphで、グラフを挿入する
グラフの種類の変更
グラフの色を変える
プロットエリアの編集で、グラフの背景色を変更するには
オートシェイプでグラフに吹き出しをつける
表を挿入する
表に斜め線を入れる
列幅や文字の配置を変え、表の見栄えを整える
セルの幅・罫線の太さを変えて表にメリハリをつける
アニメーションで動きのあるスライドを作る
スライドに動きをつける
文字にアニメーションを設定する
効果を追加して複数のアニメーションを設定する
テキストのアニメーション 箇条書きの文字を次々と表示する
開始の効果で、複数の図形を次々と表示する
効果のオプションでグラフにアニメーションを追加する
画面切り替えで、スライドが切り替わるときに動きをつける
アニメーションの一括設定でまとめて設定する
プレゼン資料の構成を変更する
スライド作成の仕上げでスライドの構成を変更する
スライド一覧表示モードで、複数のスライドを同時に表示する
配色で、一部のスライドの配色を変更する
一部のスライドの背景の模様を消す
スライドマスターですべてのスライドに共通の変更を加える
スライド番号でスライドに番号をつける
目次にスライドをつける
プレゼンの実行
スライドショーの準備と実行
スライドショーを実行する
スライドショーを繰り返すには 
ポインタオプションでスライドショーの実行中に書き込みをする
スライドへジャンプし、スライドの実行中に任意のスライドを表示する
スクリーンから、スライドショーを一時的に消す
不要なスライドを非表示にする
ノート表示で、発表者用の資料を印刷する
配布資料の印刷
オリジナルのテンプレートを作成する
会社のロゴが入ったテンプレートを作成する
スライドマスターへの画像の挿入・会社のロゴを挿入する
スライドマスターの図形の色の変更
箇条書きの行の頭の文字を変更する
箇条書きの文字のサイズと行間の変更
ヘッダーとフッター スライドの下に会社名を入れる
作り上げたテンプレートを保存する
オリジナルのテンプレートを使うには

 

 

動画でわかるAccessは、マイクロソフト・アクセスについて学ぶことができる動画ソフトウェアです。
Access2000/2002/2003に対応しています。
動画再生時間は、なんと9時間!普通のスクールに9時間通うと、数万円かかります。

アクセス。
データ管理ソフトです。
「苦手!」って人、多いのではないでしょうか?
ムズかしいですからね…。

本で勉強しようとすると、
「クエリ」「関数」・・・、いろいろ新しい言葉がたくさん出てきて、いやになっちゃうと思います。
アクセスは、ややこしいですからね。

エクセル、ワードはわりととっつきやすいのですが、
アクセスにいたっては、かなり敷居が高いです。

さあ、めんどくさい本はどこかにおいやって、私たちは、動画で勉強しましょう!

「動画でわかるアクセス」を使って、リーズナブルに、知的に学んでいきましょう!
何度も一時停止・巻き戻しができるから、挫折しません!

まず「基本編」で、アクセスとはどういったソフトなのか、ということについて学んでいきます。
こんな感じ。

タブオーダーの使い方
クエリを作って集計をするやり方
レポートについて レポートとはなにか

基本が終わったら、次にちょっとステップアップします。
アクセスの細かいテクニックについて、学んでいきましょう。

すでに作成したクエリから新しいクエリを作る
フォーマット関数を使った集計
if関数を使ってクエリを作る
更新クエリを使ってテーブルに蓄積したデータを一発で変える

はい。
ここまできたら、もうゴールは目前です。
最後に、「クエリ編」で、アクセスクエリに関して、じっくり腰をすえて学んでいきましょう。
ここまで終われば、あなたはもうアクセスマスターです。

レコードを並べ替えるには
クエリ上で計算をする演算フィールド
クエリを印刷する
クロス集計のやり方
insir関数の使い方 氏名を姓名に分けて表示する
日付から月末日を計算する dateserial関数
nz関数を使う

以上、合計9時間、みっちりアクセスについて学ぶことができます。

以前は、動画でわかるアクセスは「基本編」「上級編」「クエリ編」と、
個別に1,980円で販売していたのです。三本買うと、6000円くらいしていたんですよ。
ですが、今回、もっとお得にしたいということで、すべてをセットにして販売することにしました。
かなりお得なオファーになっています。ぜひぜひぜひ!アクセスを学びたいならどうぞ!

最後に目次を見てください。

下記項目のひとつずつ、すべてを動画で解説しています。

動画でわかるAccess 2003 総再生時間 三時間

第一章 Accessとは 動画@(26分)
データベースを作る
データを管理するテーブルを作成する
テーブルにデータを入力する
データ入力のフォームを作る
フォームからデータを入力する
検索。データを探す方法
修正。データを直す
クエリ データを抽出するクエリを作る。
レポート レポートを作る
印刷 レポートを印刷する
第二章 テーブル 
テーブルについて
ファイルを開く方法
フィールドの幅を変える
テーブルを保存するには
フィールドを追加する
フィールドを追加する2
日付の書式を設定する
住所を自動で入力する方法
あらかじめデータを入力しておく方法
値要求を使い、絶対に入力しなければいけない項目を作る
フォーム 
フォームの基本から知る
フォームを編集する
セクションのサイズを調整し、フォームの大きさを変える
フォームを保存するには
ラベル、テキストボックスを移動して、フォームの見た目を整える
フィールドを追加して、フォームに新たな項目を足す
ラベルを編集して、項目のタイトルを変える
フォームのテキストボックスを調整し、項目の大きさを変える
ラベル、テキストの位置を調整し、項目の位置を変える
フォームヘッダーを編集し、フォームにタイトルを付ける
フォームにタイトルを付ける2
フォントを変更して、タイトルの文字の大きさを変える
タブオーダーを使い、項目を移動する順番を変える
クエリ 
クエリとは?クエリの仕組みについて解説!
クエリのデザインビューについて。テーブルから特定項目を選択
クエリを保存するには
抽出条件を使い、条件に沿ったデータを抽出
ワイルドカードを使い、あいまいな条件を抽出
比較演算を使い、特定の日以降のデータを検索
パラメータクエリを使い、抽出条件を直接で指定する
and条件で、入会日と都道府県のデータを出す
or条件で、2つ以上の都道府県のデータを出す
andとorを組み合わせて使う
期間指定で、一定期間のデータを出す
並べ替えで、名前の読みの順番に並べ替える
データを集計する
レポート 
レポートとはなんだろう?解説!
レポートのデザインビューから、新たなレポートを作る
レポートを保存するには
レコードソースを指定し、印刷したい項目をレポートに配置する
フィールドの配置をする
ラベルを削除し、項目のタイトルを削除する
レポートのテキストボックスのサイズを調整して、項目の内容がすべて表示されるように設定する
テキストボックスを移動して、項目を並べ替える
セクションの調整を行い、上下間隔をきれいに調整する
ページヘッダーを使い一覧の上に項目名を追加する
ページフッターを使い、ページ番号を付ける
直線を作成し、罫線を引き、見やすくする
ラベルを装飾し、レポートにタイトルを付ける
番外編
宛名ラベルウィザードを使い、宛名ラベルを作る

動画でわかるAccess2002/2003 上級編 三時間

テーブルの新規作成から、売上を管理するためのテーブルを作る
リレーションシップでテーブル同士を関連付ける
サブデータシートビューで関連付けされたテーブルからデータを入力する
入力規則を使い、入力できる値を制限する
入力したデータを削除する
メイン・サブフォームの作成から明細を入力するためのフォームを作る
フォームの編集で、フォームのレイアウトを整える
値集合ソースを使い、入力する内容を一覧から選べるようにする
数式の入力から、商品ごとの金額を計算する
SUM関数で、売上金額の小計を計算する
明細を入力するためのフォームを作る
フォームのレイアウトを整える
クエリについて
選択クエリ
抽出条件で条件に沿ったデータを入力する
抽出したデータを使って金額を計算する
すでに作成したクエリを基にして、新しいクエリを作る
format関数を使って集計し、月ごとに得意先ごとに金額を集計する
テーブルの新規作成から、売上を管理するためのテーブルを作る
リレーションシップでテーブル同士を関連付ける
IIF関数を使い、特定の日付以降の売上を翌月分として計上する
更新クエリでテーブルに蓄積したデータを一括で変える
特定の期間の売上データを削除する
クエリのデータからピボットグラフを作成する
ピボットグラフを編集する
グラフの種類を変更する
クエリを印刷する
売上伝票を作成しよう
レポート作成用のデータを用意する
詳細セクションから、売上データの詳細を表示する
改ページ機能を使い、伝票ごとにページを分けて印刷する
レポートの体裁を整える
抽出条件の応用で、チェックをつけた伝票を印刷しないようにする
更新クエリを応用して、一括で印刷済みのチェックをつける
メニュー用のフォームを作成する
フォームを開くボタンを作る
グラフを表示するボタンを作る
データを検索するボタンを作る

動画でわかるAccessクエリ

インポートからAccessでデータを取り込むには
オブジェクトのインポートから、ほかのデータを取り込む
Excelのデータを取り込む
テキストデータを取り込む
他のファイルのデータと連携する
クエリの基本と操作
テーブルのバックアップ
テーブルから必要なフィールドだけを取り出す
作成したクエリを保存する
レコードを並べ替える
条件に一致するレコードを抽出して表示
演算フィールドから、クエリ上で計算する1
演算フィールドからクエリ上で計算する2 式ビルダ
データの表示形式を指定する
リレーションシップについて 複数のテーブルを関連付ける
クエリのデータをエクスポートしてワードやエクセルで使う
クエリの実行結果を印刷する
抽出に必要な条件を確認する
AND条件で、AかつBのデータを抽出する
OR条件で、AまたはBのデータを抽出する
AND条件とOR条件を組み合わせ、複数の条件を指定して、データを抽出する
NOT演算子で設定した条件以外のデータを抽出する
IS NULLで、空白のデータを抽出する
比較演算子を用いて〜以上・以下のデータを出す
between and 演算子で、一定範囲内のデータを抽出する
ダイアログボックスを表示して抽出時に条件を指定する
クエリの抽出条件をフォームで指定する
業務に便利なクエリを覚える・特殊な機能を持つクエリ
テーブル作成クエリでクエリの結果を別のテーブルに保存する
削除クエリでいらないクエリを削除する
条件に一致したデータをまとめて更新する
別テーブルにあるデータと一致するものを更新する
オートナンバーを任意の数字から振る
先頭のレコードを残して重複データを削除する
データを集めて分析するクエリを確認する
合計・平均・最大・最小のデータを集計する
複数のフィールドでグループ化する
演算フィールドを使って集計する
where条件で、条件に一致したデータを集計する
二次元集計表を作成する
二次元集計表を作成する
日付を月でまとめて集計する
数値を一定の幅で区切って集計する
さまざまな角度から集計できるクロス集計を作成する
ピボットテーブルの集計結果をグラフ化する
文字列操作関数により、関数で文字列を加工する
left関数で、文字列の先頭から文字を抜き出す
mid関数で、文字列の途中から文字を抜き出す
InStr関数で、氏名を姓と名に分けて抜き出す
StrConv関数で文字の種類を変換する
Replace関数で、特定の文字列をほかの文字列に変換する
Trim関数で、余分な空白を取り除く
IIF関数で、条件によって処理をわける
Val関数で、テキスト型の数値を小さい順に並べ替える
関数で日付や数値を加工する
Year関数で、日付から年を求める
Month関数で、日付から月を求める
DatePart関数で、日付から四半期を求める
DateAdd関数で、一ヶ月前の日付を計算する
DateDiff関数で、生年月日から年齢を計算する
DateSerial関数で日付から月末日を計算する
format関数で、数値や日付の書式を変更して表示する
Int関数で、数値を四捨五入する
Nz関数で、未入力のフィールドに計算結果を表示する
DAvg関数で、平均以上のデータを出す
Dsum関数で、クエリの累計を表示する
DCount関数で、クエリに順位を出す

 

最後に、よくある質問と答えです。

 

 

 

 

 

ヤフーオークションお取引

「動画でわかるマスターコレクション」は裸メディアの郵送になります。

それ以外のソフトは、すべてダウンロードでの郵送になります。
お振込み確認後、ソフトダウンロードのアドレスをご連絡差し上げます。

 

【使用環境】
WIN/MAC両方ともに使えます。
一部のwindows vista環境の方と、一部のmac環境の方は、
まれに動画が見れないといった報告がありますので、
サンプルを必ず使って試してください。

落札後の流れについて

商品を落札したあと、落札者様のメールボックスに、「Yahoo!オークション:落札者」の件名のメールが届いています。

そのメールの文中に、「お取引について」が記載されております。

もし届かない場合はdougadewakaru@gmail.comにその旨ご連絡ください。

こちらからはファーストメールを差し上げませんのでご注意ください。

オークションに携帯メールを登録されている場合はメールが届かない場合がありますので絶対にPCのメールをご登録ください。

落札者様のほうからご連絡をいただくのはまことに恐縮ではございますが、お取引がスムーズに進みますのでご協力願えればと思います。

オークション取引のご連絡は、できるだけ「連絡掲示板」を使わないでください。
dougadewakaru@gmail.comに、メールでお願いします。



お支払いは、三菱東京UFJ銀行振込、
ジャパンネット銀行振込になります。

クレジットカードでのお支払いも可能です。
ご希望の場合、ご注文後にご連絡ください。

 

特定商取引法に基づく表記

販売業者:株式会社エレクトロバンク

資本金:600万円

運営統括責任者: 田中洋平

所在地: 大阪府摂津市千里丘3−1−11

電話番号:090−1244−9508

http://electrobank.co.jp
http://dougadewakaru.com
E-mail:dougadewakaru@gmail.com

不良品
  商品到着日から7日間以内に生じました初期不良に付きましては交換にて対応をいたします

販売数量
   特に指定はございません

引き渡し時期
  基本的に、ご注文後の翌日〜10日以内お届け、
  予約品、入手困難品はメール等で入荷日をお知らせし、
  入荷次第発送いたします。

お支払方法
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お支払い期限
   - 銀行振込購入の場合
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    再度、御注文いただきますようお願いします
   - 代引購入の場合
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  商品の返品・交換には初期不良の場合以外では応じられません。

返品送料
  初期不良、発送商品間違いの場合、弊社元払いにて対応いたします


【送料】全国一律、何商品購入でも200円。ホームページからダウンロード販売の場合送料無料。


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【商品配送】 日本国内に限る。ただしホームページからダウンロード販売の場合は世界中に販売可能。注文後14日以内にお届け。

動作環境
Windows 対応OS:Windows 98 SE / 2000 / XP ■CPU:Pentium3 600MHz(相当)以上 ■メモリ:128MB以上(256MB以上を推奨)
■CD-ROMドライブ必須 ■画面の解像度:1024x768ピクセル以上 ■画面の色数:65,536色(HighColor 16bit)以上
■Internet Explorer 5以上 1GB以上の空きディスク容量

Macintosh ■対応OS:Mac OS X 10.2.8 / 10.3.x ■CPU:PowerPC G3 500MHz(相当)以上 ■メモリ:128MB以上(256MB以上を推奨)
■CD-ROMドライブ必須 ■画面の解像度:1024x768ピクセル以上 ■画面の色数:32,000色(HighColor 16bit)以上
Safari 1.03以上 1GB以上の空きディスク容量

 

メールは、dougadewakaru★gmail.comまでお願いします(★を@に変えてください)。

 


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