VisualBasicとは
Visual Basicとは、マイクロソフト社が開発したプログラミング言語です。主にWindowsのソフトウェアを開発できます。
この講座を受けることであなたは、
- 5時間でVisualBasicの基本をしっかり身につけることができます。
- VBAにまったく触れたことがなくても、しっかり基礎を身につけることができます。
- 基礎と応用の二回の講義を受けることで、ばっちりステップアップできます。
- 簡単なソフトウェアを作ることができるようになります。
- ソフトを使う側から作る側にステップアップできます。
この動画講義のごく一部を紹介しますと…、
- VisualBasicの基本操作方法とは?
- VisualBasicの作業画面方法とは?
- 統合開発環境は複数のパーツで構成されている
- Windowsアプリケーションの作成方法とは?
- プログラムの作成手順方法とは?
- 作成済みのプロジェクトを開く方法とは?
- 操作画面の作成方法とは?
全目次
動画でわかるVBA(VisualBasic)使い方講座【5時間】
【動画でわかるVisualBasic 基本編】
インストールの方法から!
(はじめよう!VisualBasicプログラミング
VisualBasicの基本操作
VisualBasicの作業画面
統合開発環境は複数のパーツで構成されている
プログラムファイルの作成
プロジェクトを作成
プロジェクトを保存しよう
IDEの画面構成
Windowsフォームデザイナを表示する
コードエディタを表示する
フォーム用のファイル
VisualBasicの終了
Windowsアプリケーションの作成
プログラムの作成手順
作成済みのプロジェクトを開く
操作画面の作成
ラベルを配置する
ボタンを配置する
ラベルのプロパティを設定する
ボタンのプロパティを設定する
プログラムコードの入力
プログラムコードを入力する
イベントプロシージャは自動的に作成される
イベントプロシージャの中身を見る
プログラムコードの入力ミスを修正する
プログラムの実行
デバッグを開始する
プログラムの間違いを修正する
実行可能形式ファイルの作成
ビルドを実行する
作成された実行可能ファイルを確認する)
ツールウィンドウの表示とカスタマイズ
ツールウィンドウの表示
ツールウィンドウのカスタマイズ
ツールウィンドウを自動非表示にする
ツールウィンドウのサイズを変更する
プログラムの構造
VBプログラムの構造
プロシージャについて
クラス
すべてのコードはクラスの中に記述する
コードを保存するモジュール
フォームモジュール
クラスモジュール
標準モジュール
クラスを利用したプログラミング
自動的に作成されるForm1クラス
Form1クラスの中身を見てみよう
フォームはマイクロソフトが作ったクラスを利用して表示される
Form1クラスはSystem.Windows.Forms.Formクラスの分身
クラスライブラリにはあらゆるクラスが揃っている
クラスを呼び出すためのコード
画面上の物体はオブジェクトと呼ぶ
クラスを呼び出すときは具体的な指示をする
クラスへの指示はプロパティとメソッドを使う
クラスを分類するための名前空間
クラスが収録されたライブラリファイルを見てみよう
コードの書き方
コードの書き方
VisualBasicの自動補正機能
行連結文字
コードの種類
キーワードを使用するコード
プロパティを設定するコード
メソッドを呼び出すコード
コメントの記述
プロパティとメソッド
プロパティの使い方
[プロパティ]ウィンドウにおけるプロパティの設定
プロパティを使ってみる
コードの解説
プログラムを実行してみる
メソッドを使う3つの方法
処理を行うだけのメソッドの使い方
プログラムを作成する
コードの解説
プログラムを実行する
パラメータを指定するメソッドの使い方
プログラムを作成する
コードの解説
プログラムを実行する
戻り値を受け取るメソッドの使い方
プログラムを作成する
コードの解説
プログラムを実行する
変数とデータ型
変数の役割
変数の使い方
データ型
データ型の指定が必要な理由を探る
プログラムが実行される仕組み
変数の仕組み
データ型の指定が必要な理由
変数を利用したプログラミング
計算プログラムを作成する
プログラムを実行する
プログラムの制御
Section01 プロシージャの作り方と使い方
ステートメントのまとまりはプロシージャ
Subプロシージャ
Functionプロシージャ
イベントプロシージャ
プロパティプロシージャ
イベントプロシージャの作成
イベントプロシージャを解剖する
Subプロシージャの作成
Subプロシージャを呼び出すコードを追加する
Functionプロシージャの作成
Functionプロシージャを解剖する
VBの制御構造?@―条件分岐構造
条件分岐構造
条件分岐構造の種類
If...Thenステートメント
If...Thenを使ったプログラム
プログラムの実行
If...Then...Elseステートメント
If...Then...Elseを使ったプログラム
プログラムの実行
If...Then...Elseifステートメント
If...Then...Elseifを使ったプログラム
プログラムの実行
Select Caseステートメント
Select Caseを使ったプログラム
Section03 VBの制御構造?A―繰り返し構造
繰り返し構造
繰り返し構造の種類
For...Nextステートメント
For...Nextステートメントを使ったプログラム
プログラムの実行
While...End Whileステートメント
While...End Whileを使ったプログラム
プログラムの実行
ステートメント
While...End Whileと同じ働きをするDo While...Loop
最低でも1回は処理を実行するにはDo...Loop While
条件が満たされるまで処理を繰り返すDo Until...Loop
最低でも1回は処理を実行するにはDo...Loop Until
For Each...Nextステートメント
For Each...Nextステートメントを使ったプログラム
プログラムの実行
【動画でわかるVisualBasic 実践編】
統合開発環境の使い方
新規のプロジェクトを作成する
プロジェクトを閉じる/開く
フォームデザイナとコードエディタ
コードエディタとコードの記述
ヘルプの使い方
時計とタイマの作成
プロジェクトを実行する
フォームのタイトルを設定する
日付や時刻を表示する 続き
指定した時間経過を知らせるタイマを設定する〜コードエディタに記述をしていく
form1.vbに、コードを実際に書いていきます
ifステートメントでロジックを組んでいく
プログラムの実行
ステータスバーに時刻を表示する
ラベル1とラベル2にプロパティを設定していく
form1.vbタブをクリックしてフォームの設定をしていく
プログレスバーを使用する
ダイアログボックス作成の基本
ダイアログボックス それぞれのプロパティを設定していく
テキストエディタの作成
フォーム上の二つのボタンの位置を固定する
呼び出し側のフォームとやり取りをするパブリック変数を宣言する
OKボタンの簡単な記述をする OKボタンがクリックされたらパブリック変数のspantimeに3をセットする
ダイアログボックスを呼び出し、開くときに値を与えたり受け取ったりする方法
タイマ時間設定のインターフェイスを作成する
フォームオブジェクトのプロパティを設定していく
トラックバーの値を設定する
ダイアログボックスでの処理を行う設定をする 続き コードの解説
それぞれのボタンにコードを設定していく
タイマ時間設定ダイアログボックスを起動したときの処理を設定する
OKボタンをクリックしたときのイベントプロシージャを変更する
フォームの値をタイマ時間設定ダイアログボックスに渡すために、パブリック変数に値を設定する
時計とタイマの仕上げをする
テキストエディタ
テキストエディタの作成を始めよう
メニューを作成する
その他のメニューを設定する
メニューにショートカットを設定する
メニュー項目のオブジェクト名を変更する
プログラムの実行と確認をする
ツールバーを配置する
タブコントロールを配置する
テキストボックスを設定する
タブページの余白ページ・パディングプロパティを設定する
メニューの処理を行うコードを記述する
テキストボックスの編集機能を実装する
状況に応じてメニュー項目を表示・非表示にするには コードの解説
テキストボックスの文字サイズを変更する
テキストファイルの読み書きの実装する
テキストボックスの内容をテキストファイルに保存する処理
ファイルを扱う処理を仕上げる
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